一年の終わりに

20171216.jpg

こんばんは。
何かと忙しく気が付くと12月も半ばに入っていました。年数が経つと生活が変わります。以前一緒に活動していた仲間、被害とは関係なく行動を共にしていた仲間、被害が原因で遠ざかる事になった仲間、沢山います。懐かしいと思う反面、行動力を削がれてしまい活動範囲が狭くなってしまった自分を残念に思ったりします。

まともに歩けないというのは、あらゆる面で活動意欲がなくなります。まともに水が飲み込めない、まともに呼吸が出来ない、少ししか食べられない。手足の動きの自由を奪われて、五感の変調も酷い、記憶も消される。このようにされてしまうと人間としての能力が酷く低下して老人とか病人の世界へ行ってしまいます。膠原病に関しても投薬治療を続けても治る見込みがありません。

テクノロジー犯罪の被害は統合失調症ではありません。医者の診断マニュアルに記載されて、それを読んだ人間がそのように判断しているだけです。社会には、事実とは関係なく情報として正しいように流されている物が大量にあるでしょう。事実を隠蔽することに関しても同じだと思えます。

だからテクノロジー犯罪の問題はしっかりと歴史に残して置く必要があります。

Unity and Hope Conference for Targeted Individuals (Oct., 2017)

上記の国際会議がアメリカで開かれました。
それに際してテクノロジー犯罪被害ネットワークと3人の被害者が紹介されています。日本語でも紹介されているので非常に判り易いです。

Global Targeted Individual Movement: Japanese Victims Tell of Microwave Torture & Organized Stalking

来年は、マスコミへの広報と要望が出来ればと思っています。各番組、各キャスターなどにご理解頂ければ少し変わるかと考えています。何しろ隠蔽の強い犯罪ですので期待は出来ません。皆さんの力で自由と人権とプライバシーを取り戻しましょう。

20171216b.jpg




地球平面説

20171103a.jpg

20171103b.jpg

こんにちは。
天気が良いのでオートバイで出掛けたところ、偶然に菊花の展示会をやっていました。地味でなんとなく通り過ぎてしまうのが菊の花かなと個人的には思いますが、寒い時期にもあるのが菊のようにも思えます。写真は技術というか造作の世界であり見事だなと思いました。

それから、この時期の太陽光には特殊な光線が含まれているのでしょうか。ここ数年前から気になっているのですがデジカメの色が上手く出ません。ある種の光が強すぎるのではないかと感じています。人間の目では特殊な強い光を感じません。電磁波も同じですね。光も電磁波ですけれど。

目に見えないものに対して人間は弱いようです。毒ガスだって無臭であれば誰も分かりません。脳の遠隔操作をするテクノロジー犯罪の攻撃も目に見えません。いわゆる電波を可視化するアプリでも開発してスマホで使用出来たら一般の人たちが電波を警戒するようになるかも知れません。私は無頓着ですが、携帯電話の電波、Wifiの電波などは人間のとくに子供の脳に悪いとされています。この場合はテクノロジー犯罪とは意味が違います。テクノロジー犯罪の場合は、人間を遠隔操作することが目的で発信されている電磁波です。

さて、10年も20年も前から電波で人を攻撃することなんかあるわけがない。リアルタイムで自分の一部始終を実況解説する声が聞こえるなんて精神病に決まっている。そんなに凄いテクノロジーで何故あなたがだけが狙われるのですか。ならば証拠を見せろ。などの声が聞こえ行きます。世の中で真の証拠を見つけるのは困難かも知れません。

情報化社会に於いて全ての情報の証拠を見つけるのも困難でしょう。誤爆とかで死者が出ることだってあるかも知れません。冤罪とかもありますね。それから、世の中には到底、信じられないことがありますよね。テクノロジー犯罪に限らず。

その昔、地球は平面だったとされていたそうです。でも今は地球が丸いと誰もが信じて疑いません。自分でそれを見たわけではありません。学校でそのように教わったからです。

このように書いている時間にもテクノロジー犯罪の攻撃で苦しまされている被害者が沢山います。無抵抗の一般人が地球規模で活動する悪魔に攻撃されているのです。その犯罪を隠ぺいする方法まで決まっているのです。

なんて嫌な世の中なのでしょうか。

10月ですので

20171003.jpg

こんばんは。
10月なので取りあえず更新としましたが、被害は酷くなる一方で殺されそうです。新たな被害は強引に上乗せされて、強引に日常化されてしまいます。飲めない、食えない、歩けない、の被害に加えて呼吸の遠隔操作をされて、呼吸の自由までも奪われています。どんなに苦しくても、苦しんでいても、加害者は絶対に呼吸を楽にしません。極悪非道とはテクノロジー犯罪の加害者の為にある言葉ではないでしょうか。

足の筋肉を遠隔操作されて、目眩を起こす遠隔操作を不可されて、まともに歩けなくされる。胃に空気を溜めてゲップをさせない遠隔操作の被害が酷く、苦しくて食事の量が減りました。喉と舌を遠隔操作されて水が飲み込めなくなる被害が酷くて水を飲む量も減りました。無理に水を飲み込むと胃に空気を溜められてしまいます。勿論、ゲップを出せなくされるので苦しみます。胃に溜めた空気は腸に回されて腸閉塞のようにして空気を溜めこまれます。

呼吸の遠隔操作は、息を吸う、息を吐く。この動作を操られます。息を吸っている最中に勝手に息を吐かされます。吐き終わっていないのに息を吸わされます。また、息を吐いたままで、息が吸えなくなってしまう遠隔操作もされます。力を入れて息をしなくてはなりません。また、鳩尾に違和感が発生して胃下垂のような感じになって息が吸えなくなる被害もあります。息を吸うと鳩尾がへこんで負圧が発生したようになり息が半分程度しか吸えません。また、胸が開かなくて肺に空気が入って行かなくなるように被害もあります。

それと感覚の神経を遠隔操作されて、まるで水の中を歩いているかのような、酸素が入っていく感じが全くしなくなる被害、酸素が薄いと感じる被害、呼吸が足りないと感じる被害、息が苦しくて深く深呼吸をしたくなる被害、沢山あります。拷問として使われるのが、常に息苦しく感じさせられて深呼吸をしようとしても息が深く吸えないようにされているので、深呼吸が出来ずに息苦しさを解消出来ない被害です。

もう、自分が受けている遠隔操作の拷問を列挙したら膨大な量になります。

自殺・発狂をさせるための遠隔操作の拷問を国連レベルで会議して欲しいものです。

異常気象ですか

20170905a.jpg

こんばんは。
梅雨明け後に雨が降り続くのも数十年なかったそうですね。しかも、局地的に雨が降ります。日本だけではないようです。最後は地形が変わってしまうのではないでしょうか。人間は勝手な事をやりたい放題。でも、自然には敵わないようです。テクノロジー犯罪の加害者どもは目に見えない電磁波でやりたい放題、天罰でも受けると良いですね。

依然、脳の遠隔操作をするテクノロジー犯罪に関しては世界的に隠蔽されたままです。テレビで放送されるような一般知識については何十年遅れているのか判りません。医師などの知識人にテクノロジー犯罪に関する特許を軸に説明しようとしても頭が固くて全く理解出来ないそうです。逆に世界で見れば、その犯罪に関しての存在を語っている方々は少なくありません。

例えば、イギリスのバリートロワーさんなどはユーチューブで有名ですが、頼めば日本に来て下さるそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=NRoN2Fsci3o

そう言えばアメリカではコンファレンスが開催されるそうです。
https://www.youtube.com/watch?v=pFovw64MtK8

もう、時代は変わってませんかね。
誤魔化さないで責任を取って貰いたいですね。

20170905b.jpg


暑中お見舞い申し上げます

20170815.jpg

こんばんは。
梅雨明けしたら急にこの天候です。涼しくて過ごし易いのですが外では何も出来ません。やはり天気に恵まれるというのは良いものですね。何年か前に脳梗塞から奇跡の復活を遂げた時に恐る恐るオートバイで旅行に出ましたが一回も雨に降られませんでした。最近では脳梗塞の後遺症を装った遠隔操作の攻撃で手足を不自由にされます。

さて、皆さまに於かれましては如何お過ごしでしょうか。環境変化が激しいので体調など崩さないよう、より一層充実した人生を送ることを願っています。

ところで、様々な世界情勢の変化と共に時代も変わって来ていませんか。被害解決に向けた皆様のこれまでの努力は時代の変化と共に必ず現れると思います。私も6、7年前に飛ぶ鳥を落とすような勢いで広報をしました。焼け石に水のような、全く無意味のように思えた訴え活動も決して忘れられてはいない筈です。その頃の仲間たちとは連絡は取れなくなっています。どうなさっているのでしょうか。

けれども時代は変わっています。人の認識も変わります。価値観も変わります。何かを訴えて戦っている人々は世界中にいます。テクノロジー犯罪の被害の解決にも、ひとり、ひとりの力の集結、これが大切なのだと確信しています。
プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる