電磁波による遠隔洗脳が行われている

まずは下記リンクをご覧ください。

ウィキペディア洗脳

電磁波犯罪と言われている各種攻撃は、拷問としか言いようのない強い物理的暴力による外圧が常時行われていて、しかも、脳に電極を差し込んだのと同等と思われるほどの強い脳への影響が伴っている。また、精神的圧迫に関しても、声の送信や、意識の挿入などの精神介入テクノロジーを使い常時行われているので、強い外圧となっている。

更に、現実にこれだけの暴力による著しい人権侵害を常時受けさせられていても、社会的にこの犯罪に関する認知が遅れている為に、被害者がどんなに苦しまされていても誰にも助けてもらえず絶望へと追いやられてしまう。

また、マインドコントロールという言葉を私は使うが、それは外部から送られてきた脳への信号により強制的にそのような精神状態または感情にされてしまうことだ。それも外圧として頻繁に行われている。


被害日記

11:50
昨夜は就寝時に腹いせ的な睡眠妨害をされたが、それほど酷くはなかったので寝ることができ、朝は目覚ましが鳴るまで目が覚めることはなかった。しかし、何故か、早朝にテクノロジーによる嫌がらせにより目が覚めたような記憶がある。目覚めるとすぐに声の送信で「お前は世間の笑われ者だ、夜更かしをして朝起きられない」という声の送信から始まり、すべての行動に干渉をしながら罪の意識の植え付けのような喋りへと展開して行く。そして、歌のリピート送信も行われる。

続いて脳への攻撃も行われるので平衡感覚の変調や記憶障害を中心に考える事に対する妨害となっている。仕事の合間にここまで書いたが、強い記憶障害なのだと思うが文章の組み立てが困難になり冒頭部を書くのにかなり苦労をした。

19:29
被害は音声送信も脳の操作も身体操作も継続しているが、仕事が急発生したので忙しく被害関係のことは何一つ出来なかった。当然、あらゆる物事に対する妨害行為は行われるので、トイレに行けば「昨日の分まで出させてあげたいけれど、肛門が動いたぞ」などから、仕事の計画を頭の中で立てた瞬間に忘れさせられてしまうなどまで広範囲に行われた。それらは当然、珍しいことではなく毎日のことだ。

時たま攻撃が強くなり耐え難い苦痛にも襲われたが、忙しいからだけではなく、何かの抑制が働いているかのように被害記録をしたり日記の更新をしたりする気にならない。今も、あまり気が進まないが更新をしている。とにかく記憶障害が酷いと思う。

帰宅後はテレビでニュースを見ているが声の送信に邪魔をされ、意識を強くそちらに持って行かれてしまうのでテレビの声を聞き逃してしまう。しかし、声の送信を極力排除してテレビの声に意識を集中してみると、やはり理解が出来なくなっている。

その理由は、記憶を参照できなくなっていることで、時間的に遠い記憶を探ったり、今聞いた内容を覚えていられなくなったりしている為だ。想像力が低下していて、脳内にイメージを思い浮かべて想像をしようとすると、その領域に加害者によってイメージを送りつけられてしまう。これは自分のイメージに沿った内容であったり、全く違うものであったりするので、声に出さない口の中の呟きをなぞられたり、自分の考えとは違うものを声の送信で送りつけられて呟かされてしまう現象と同じだと思った。

仕事が終わった後に、ちょっとした電磁波計測の実験をする為にテスターや部品を集めていると急に強い目眩と脳を締め付けられるような感じになり考える事が出来なくなったので、いつでもそのような強烈な攻撃が出来る状態にあるという恐怖感が起きた。被害者はいつもそのような激しい攻撃をされるかも知れないという恐怖というか強い外圧を感じさせられながら生きている。

24:18
夜はサウナに行っていた。珍しく過激な攻撃は無かった。声の送信が延々と続いていて細かい被害もあったので決して開放感があり、自由な思考が出来る状態ではないが、著しい不快感や苛々はなかった。

サウナを出ると気が狂ったかのように声の送信が連続で休む事無く罵声のような貶しを浴びせてきた。帰宅しても同じような状態で左半身の筋肉が上から下まで硬直気味で痛い。歌のリピート送信も始まり、肉体と精神の両方に不快感が酷い。声の送信で貶しては、精神状態の操作で苛々させる攻撃もしている。

寝る。

COMMENTS

もうテクノロジー犯罪は科学で証明できているのではないでしょうか

2007年、自分の体から抜け出して自分自身を見ている・・・そんな「幽体離脱」に近い感覚を起こす実験に英国とスウェーデンの研究チームが成功した。バーチャリルリアリティー(仮想現実感)技術を用いたどうです。 http://www.naoru.com/yutairidatu2.html

私もです

今深夜です怖いです

ちゃんとした人程おかしくされているのでしょうか。

原因も理由もわかりませんが同様です。
電磁ノイズのような。音も声も。
電磁波ならと思い、100円ショップでPETにアルミを吹き付けた耐寒用アルミシートを買い体を覆ってみましたが、音声は無くなるか強くなるか減少し、代わりに体に誰かがくっついて代わりに動かし話している状況です。耳に使用済カイロ。今ようやく少し落ち着いて書けています。鉄筋コンクリート内だからかな。家は薄い壁、木造ですので朝夜が不安です。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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