マインドコントロールの装置

人間の遠隔操作では、かなりの広範囲に渡って人間の機能に変調を来たしたり、目的を持ってコントロールすることが出来るということは、その手の被害者の方なら嫌と言うほど身を持って知っている。それも、信じられないくらい細かい遠隔操作が可能となっていて、その中には、考え方や気持ちを変えてしまう、いわゆるマインドコントロール被害というのがあり、音声送信や五感の送信に併用されたりしている。

ところで、そのマインドコントロール装置の能力というか目的について、ふと、思ったことがあった。この被害は執拗に同じ事を繰り返すので条件反射のようなものを作り出す実験の可能性もあり、脳への操作や思考に対する操作は洗脳が目的のようにも感じる。現在はかなり手の込んだ複雑な被害形態をしているが、最後には信号一つで目的通りの思考を辿らせたり、予定されていた言動を取らせる、などの悪巧みがあるのではと思ってしまうのだが、本の読みすぎだろうか。


被害日記

13:29
睡眠時間をたっぷり取ろうとして早く寝ると必ず朝早く起こされてしまうが、昨夜は睡眠時間が6時間に満たなかったので睡眠妨害がなかったのかも知れない。朝目覚ましで起きると異常に体がだるいのだが心当たりがない。音声送信はすぐに始まり、一番のお気に入りのコーヒーを飲むと味が変に感じる。そのまま出社して、仕事が忙しかったので日記の更新がこの時間になってしまった。

歌のリピート送信と声による干渉は途切れないが若干弱め。脳への攻撃と首などの筋肉への攻撃もやや弱い。昨日は本当に不快で、不快で、苛々して大変だったので、少しはほっとしている。

知らないうちに9月となり(日常生活+被害関連があるので忙しい)、灼熱地獄から雨となったりしている。つくづく、自然に普通の人間に戻りたいと思っている。

14:07
日記の更新をした後に新聞を読んでいると急に頭部に強い圧迫感のような感じがしてきて、血圧が上昇しているような感じになり、目にも圧力のようなものを感じ涙が滲んできた。目眩のような強い平衡感覚の変調や、目に映っている映像のコントラストや明るさが変わった。頭部にある筋肉が硬直を起こしたように力が入ったり、心臓が苦しくなり呼吸困難になったり、思考能力が低下して、あくびが連発したり、それらの不快感や苦痛のために集中力が低下し、そこから逃げ出したくなったが根性で新聞を読んだ。まるで各種の攻撃を連続で変化させながら行っているようにも感じた。しかし、新聞を読むことが出来たのは読解力のなくなる攻撃をされなかったからだ。どうも、「ぐーっ」という低い低周波のような音を脳内音声として送信する攻撃があるように感じる。

いまは遠くを見つめた放心状態のようにされている。

16:20
被害者の方にメールの返信をしたりしていると急に頭部圧迫感が強くなり、鼓膜が詰まったようにされ、首や肩が強く凝ってくる。非常に嫌な感じであり腹立たしいのだが、マインドコントロールなのか、激しい攻撃を繰り返された恐怖なのか、区別の付かない行動の抑制が起きていて広報などをする気持ちが起きない。正確に言うと心の中には行動をするための具体案があるのだが、それを実行できなくなる何かが働いている。

こう言ったマインドコントロールに負けてしまうと最後は人に会うのも面倒になり、引きこもりのようになってしまうのだと感じる。しかも、被害者は外に出た先でも自分ひとりだけ攻撃をされるので、それを恐れる傾向が出るのは当然だと思う。

18:19
あまり激しくはない被害のまま仕事をなんとなく(本当に自分がやりたい事は出来ないので)終わらせたが、途中で職場での対人関係を悪くさせるような攻撃を受けた。頭がぼやけて周囲の雰囲気を感じ取り、自分の存在を自然に表すことが出来ない状態にされてはいるが、それが強くなり対人恐怖症のようになり、極めて挙動不審になっているように感じ、口が利けなくなってしまい他人に背を向けてしまった。「ざまあみろ」と声の送信をされ強い怒りが湧きあがったが無視をしてそのまま仕事を続けた。

この極悪犯罪にはやはり広報だと思うのだが。

24:46
今は、頭痛と目痛と左半身の筋肉の痛みが、ほぼ頭からつま先まである。顔は左が引きつったりする事もある。歌のリピート送信も行われ、声の送信は酷いものですべての行き先(考える先)を嘘の脅迫で先回りして身動きを取れなくする。しかし、電磁波攻撃は嘘ではなく現実の苦痛として行われている。

夕食後は、数日ぶりにお腹に空気を溜められてパンパンにされた。昼間は逆にウエストが細くなってしまったのかと思うほどでズボンが落ちてきた。それでもサウナに出掛けたのだが攻撃は続き、途中で自分が全然リラックス出来ていない事に気が付いた。それは思考がゆっくりになり、動きがゆっくりになっても精神の何処かがリラックスしていないと言った感じだと思った。

また、思考の抑制が掛かっていると感じる時(頭がボーっとして何も考えられない)は無意識下の行動の抑制が掛かっているようで、体の何処かが痒くても反応することが出来なくなり痒いのに動けないでいる自分を変だと感じた。普通は痒ければ何も考えずに勝手に体が動いているのだが、動こうという意識をしなければ自然に体が動かない。今までもそのような状態が多くあったのだが今日始めてそのような事に気が付いた。

その無意識下の体の動きは痒みに対するものだけではなく、あらゆる日常の言動に対しても強く影響をしていると思われ、それが不自然な、うつ病のような、状態を作り出しその違和感が自分が挙動不振になっているように思え、更に周囲から変に見られていないかなどと思い余計に言動がぎくしゃくしてしまうのだと思った。

後は、臭い攻撃が酷く、自分の衣服の臭いが酷いように感じさせられてしまい、それを確認するには他人に聞かなければならないと言う卑劣な嫌がらせをされた。自分も他人の臭いが酷いと感じさせられた経験があり、それが臭いの送信であったと思っているので尚更嫌な感じを受けた。

悪意と殺意に満ちた極悪犯罪だ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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