この犯罪の犯人は屈辱にまみれていないか

世界一薄汚く、卑怯な、陰湿かつ変質な覗き行為の延長から殺意ある人権侵害へと発展し人間の遠隔操作を行いながら拷問洗脳を続ける電磁波犯罪はテロとしての性質を見せながらやることは低俗そのもの。そんな加害者は普通の精神状態ではなく洗脳されているのではと感じる事がよくあるが、武器を使い被害者に苦痛と屈辱を受けさせ続けている犯人は時折、屈辱にまみれていて社会に何らかの恨みを持っていると感じる時もある。

武器を使って特定の個人の前でだけ果てしなく強い自己主張をして決して世間に対する自己主張の出来ない壊れたテロリストであるが、殺意があり被害者を無理やり病気にしてしまう重大な犯罪であることを忘れてはならない。


被害日記

10:30
今日は朝から一転して強い攻撃に晒されている。
攻撃の種類は「強い記憶障害と平衡感覚の変調」が少なくなっているが、鼓膜が詰まったようになり首から上への圧迫感と異次元の世界に入ってしまったかのような聴覚に対する攻撃と激しい嫌悪感、時間感覚の喪失などだ。視覚に対する変調も酷く視野が薄暗く、見えてはいるのだが視野が狭くなっているような感じもする。

昨夜は睡眠妨害はなかったが睡眠時間は5時間半程度。朝起きるとすぐに声の送信と歌のリピート送信が行われている。顔を執拗に痒くもされている。コーヒーはいつものように味を変えられてしまう。会社に行き、伝票の印刷をしていると妨害行為が行われるので間違えないように注意をしていたが結局、同じのを2枚印刷してしまった。そんなのはミスの内に入らないが、とにかく不快であり、気分が悪い。

こんなテロを野放しにしていたら国家が笑われないかと思う。

18:52
その後は、攻撃が多少弱まったが途切れることは全くなく、歌のリピート送信、声による語りかけ、脳への攻撃、身体への攻撃など、強弱をつけながら陰湿かつ卑劣に行われている。しかし、一時期の激しい攻撃の時から比べると随分と楽だと思う。しかし、それはあくまでも耐え難い、とても正常ではいられないような激しい攻撃がなくなったと言うだけで自由も人権もプライバシーも全くない。

今は、脳への攻撃が強くなり鼓膜が詰まったようにされてるので午前中に何をしていたかをすぐに思い出せなかったが加害者がイメージの挿入をしてくれたので思い出した。用事で外出をしていた。その途中で寄る場所があったのだが、ものの見事に忘れて通り過ぎてしまった。しかし、そのお陰で脳の状態を一定に保ち他の事が考えられなくなるような脳波の送信があるのではないかと言うことに気が付いた。帰りには通り過ぎてしまった場所に立ち寄り用事を済ませて帰ってきた。

午後は来客があったが声による干渉が煩く困った。たとえば「もっと良く人の話を聞きなさい」などと自分が「少し相手に喋らせて良く話を聞いてから自分が喋るか」と考えた瞬間に声を聞かされるので大変に鬱陶しい。また、話の最中に筋肉を痛くされ非常に困った。

それと、得意先から電話があり、私が電話に出た瞬間を狙って腹に空気を溜めゲップを出させようとしたり、社内で人と話しを始めると急に心拍数が上がってしまい落ち着いていられなくなったり、そのような陰湿な攻撃は頻繁に受けた。

いまのところはその程度だが本当に困っている。

ところで、脳に関する情報だが、脳の消費電力は休んでいる時で20ワット、活動している時には10000ワットにもなるらしい。そんなに消費電力があるならば、強い電磁界が発生しないのだろうかと思った次第である。そのような話が聞ける脳科学シンポジウムに行ってみたいと思っている。

24:05
その後も強烈な拷問被害はないが今は強く攻撃をされている。
首の後ろの硬直、後頭部の圧迫感、目眩と思考能力の低下。胃に空気を溜める攻撃もやられているが、継続して苦しい状態ではない。とにかく不快だ。

実は、計測器が戻って来て、それで測定をしてみた。
1to61Hz_2 1to61Hz

特に異常はないが、これには経緯があった。最初に30MHzまで測れるオプションが付いていた時には、説明書の不備で1KHzより下が測れないことを知らなかった。異常な電界が表示されたのでメーカーに問い合わせた所、30MHzのオプションを付けると1KHzより下は正確に測定出来ないことが判明。そして、30MHzのオプションを外すためにメーカーに送り返している間に代替品として借りていたもので極低周波を測ると10Hz付近に大きな値が出たのでこれまたメーカーに確認を求めたり、測定方法が間違っているのかなどの確認作業を急ぎ、最後は測定器を校正する会社にまで行ってしまった。

そんなやりとりの中から測定器が示す値が本当に正しいのかを調べる必要があるという事を知った。通常はお金を掛けてそこまで調べる必要はないかも知れないし、ブログに細かく経緯の説明をする必要もないようにも思ったが、万一10Hz近辺の値について興味を示している方がいらっしゃると困ると思いここに説明をすることにした。

実は、その間のやりとりはかなり大変なものがあった。

それはそれで、脳への攻撃は酷すぎる。
体も痛いし酷すぎる。

こんな酷い拷問が野放し。これだけは強く主張する。

25日1:41
風呂に入っている時は強力の喉の筋肉を締め付けられていて、これじゃあ本当に深刻な病気にされてしまうのではと思った。しかも、それ以前に自分の能力を発揮出来なくされていて、場合によっては発狂されられてしまうかも知れないという恐怖が常に付き纏っているし、家族などの事も気にしたら大変な恐怖ストレスとなってしまう。

事実、それを声の送信で脅迫されるし、家族も被害を受けているのではと思える事もあるからだ。この電磁波テロは目に見えて確認が出来ないので本当に危険だ。電磁波によるマインドコントロールだけでもかなり人間の人生を破壊してしまう。危険すぎる。

寝る。

追記、2:36
また寝させない拷問が始まった。肩の後ろの筋肉を痛くさせ腕と顎も痛い。更に脳を覚醒させ、苛々もさせている。鼻の横には異物が付いているような感覚だ。また、政府へ要望を出せと言っている。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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