アメリカでの署名活動

アメリカの人権団体ACLUへ申し入れるためのネット署名が行われています。下記ブログの中ほどのタイトル「2010,July,11 ACLUへの署名受付中」の記事を参照ください。署名方法などの詳細まで説明してあります。

目に見えない危険

以前に赤十字か何かに送る書名があったようで、それには署名しましたので今回も署名しようと思っています。皆さんも是非、ご協力お願いします。


被害日記

12:37
昨夜はそれほど過激な攻撃がなかったので、そのまま就寝をしたのだが、就寝直後から眠らせない攻撃に遭い4時半まで陰湿な睡眠妨害をされてしまった。腹が立つので目覚ましを止めて寝たところ朝の8時半に目が覚めた。丁度良いので起床としたが、いきなり脳への攻撃をされ平衡感覚の変調と思考能力の低下を起こされ疲労感のある不快な常態にされてしまった。その後も歌のリピート送信や声による罵声を浴びせながら身体攻撃や精神状態の操作をしている。

この加害者の理由なく、無理やり被害者を自分たちの空想の世界に囲い込み、遠隔操作通信の世界で徹底的に貶し、貶めて、行動を起こさせないという手口にはいい加減うんざりしている。しかし、攻撃は空想ではなく現実に行われているのでたまったものではない。

午前中は上記ブログの確認などであっと言うまに終わってしまい日記の更新がこの時間になってしまった。被害は最初は強かったが先ほどから軽度になっている。

15:29
被害は多少静まっている。
休み明けは被害関係のこと、仕事のことなどで忙しく大変だったがやっと一段落した。これから自分の仕事に取り掛かろうと思っているが、被害が静まったと言っても攻撃パワーが落ちているだけなので、右半身の違和感(利き目の逆転、内耳への圧迫感、筋肉の痛み)などが軽度に継続し、思考のぼやけ、倦怠感などもある。音声送信はボリュームが小さい。職場に居る時の被害が弱くなっているので笑顔が取り戻せ随分と気持ちの上では楽になっている。それにしても、あの強烈な被害の時を思い出すとよく頑張っていたと自分でも思う。

18:46
その後も仕事を続けていたが新聞などを読もうとするとやはり脳への攻撃が強くなり読解力が低下したり、脳の芯が痺れるような目眩がしたりして集中力がなくなってしまう。その結果、読むのが嫌になり飛ばし読みをしてしまう。また、エアコンから噴出す風の音だけが異常に煩く感じて嫌な思いをした。これは音声送信で出来るのだと思う。

夕方にはアンチウイルスソフトの期限が切れたので別のソフトのインストールをした。その後、gmailを開いてみると極度に読み込み速度が低下してしまいパソコン全体が他の機能を受け入れなくなってしまう。その遅さは異常でとても待っていられない。他のウェブメールを開いてみたがgmailだけが遅い。FC2の読み込みも遅いようだ。

そのようなトラブルを起こした時には加害者はそれこそ強烈な攻撃を仕掛けて寄って集って罵声を浴びせて来る。今は少し弱くなったが、その時は脳への攻撃と平衡感覚の変調、呼吸困難などを起こされて大変だった。今も、鼓膜が詰まったようにされ顔をひっきりなしに痒くされている。歌のリピート送信もされている。

24:35
職場から帰宅して自分のパソコンのスイッチを入れると、まず起動するまでの早さに驚いた(攻撃をされると途中で暫く止まっている時がある)。パソコンは古いがCPUをペンティアムに交換したので全体の動きが、core2duoの会社のパソコンよりも早いようだ。gmailの読み込みも全く問題ないことを複数のブラウザで確認した。

その後は「FRINGE」というアメリカのテレビドラマのDVDを少しだけ見たが、fringeというのはfringe scienceのことで「マインドコントロールなどの非主流科学」と言っていた。平たく言えば「超・科学サスペンス」のドラマだ。第1歯話のDVD1枚と2話から11話までのDVD5枚組の二つが販売されていてその両方を買った。送料込みで5500円程度だ。サイバネティクスという文字が出ていたような気がした。因みに第1話は脳と脳をつなぐシーンが出てくるので中々興味深い。

被害の方であるが夜はサウナに行っていたが、そこで、完全に思考の自由がなく想像力もなくなっていて好きなように考えることが出来なくされているのに気が付いてから攻撃が強くなりだした。お腹に空気を溜められるのはいつものことだが、強い平衡感覚の喪失や意識を失っているような感覚がパルス波で行われているかのように瞬間的かつ断続的に行われていた。

それと、首の付け根と骨盤というか背骨の一番下あたりに疲労感のようなものが発生し続け、そのために元気が出ないとか反応が鈍くなるような、姿勢の悪さを生み出しているような嫌な感じがあった。右足の太ももの筋肉の痛みも復活させられた。

サウナを出ると脳への攻撃が強くなり認識力が低下し周囲の様子を敏感に感知できなくされたのでゆっくりと周囲を見渡して確認をした。別に意味はないが認識力が低下しているのなら時間を掛けて認識するようにした方が良いと思ったからだ。その後、声の送信がかなり力を入れてムキになって何度も同じ言葉を送信していたので不思議になってしまった。武器で無抵抗の人間を遠隔拉致・拷問洗脳をしているのに何故そこまで興奮するのか理解出来ない。

そのような感じで帰宅した訳だが車を駐車場に止める時に強い目眩を起し右足を硬直させ壁にぶつけさせようとした。それから、強い衝動のような遠隔操作があり、手順が決まっているのにそれを無視してしまい、目に映ったものに対して行動を起してしまう被害も起きた。

恐ろしいマインドコントロールはテロであり野放しにする訳には行かず、しかし、被害者は必ず行動を出来なくされるのでなるべく多くの被害者の方に協力をしてもらい非被害者の協力者を探すのが大切だと思う。そんな観点から広報は加害者が一番嫌っている事だという事を知って欲しい。

これ以上の悪は世の中に存在しないと思う。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる