あなたならどうしますか

酷い人間の遠隔操作というテクノロジー攻撃を受け続け、絶え間なく苦しまされる毎日。人間として生きることは到底不可能で遠隔拉致監視をされたまま、テレパシー通信のようなもので常に加害者と会話をさせられてしまう。耐え難い苦痛であるので身近な人や知り合いに被害のことを話そうと考えると「その相手も被害者にするぞ」、「ご家族のことが心配にならないのか」、「お前は逆らいすぎだ、もっと酷い攻撃をされるぞ」などと声の送信で脅される。

実際に家族や身近なところに被害者を作られると言う話は聞きますし、自分もそれの部類に入っているとも考えられますし、この装置の恐ろしさは身を持って知っています。スイッチ一つで自殺・発狂に追い込める恐ろしい武器です。

さて、あなたがこのような状況に追い込まれたらどうしますか。


被害日記

11:04
朝7時少し前に何となく尿意で目が覚めたように思う。まどろみの中でイメージ映像の送信をされたので、それが夢のように感じた。恐らく一枚の絵とサブリミナル的な声の送信だったと思う。いずれにしてもトイレに行ってからもう一度寝ようと思っていたが、目を開けると声の送信で憎まれ口を聞かされ苛々と興奮させられた。尿意は消えてしまい「ざまあみろ、絶対に寝させるなよ、あいつ怒っているぞ」と聞かされた。

目覚めた時というのは心の中が静かなので加害行為に対して細かく感じ取ることが出来る。例えば、苛々と興奮させる操作の場合、心拍数が上がる、胸に圧迫感があり胃に負担が掛かっているように感じる、顔がこわばって力が入っているように感じる、脳内に加害者に対して腹を立てたという理由のようなものが認識できる、脳内が興奮する、などをすべて重ね合わせて微調整しながら一つの感情を作っているように思えた。

しかも、それらが自分の意思とか感情とは別に発生してるのも確かであり、下手をすると自分の感情とは別のところに送信されていて、それを自分の感情だと認識させるために途切れることなく続けているのではないか、とも思った。

いずれにしても、こんな犯罪がいつまでも野放しでは困ると言うことになる。

22:27
途切れることのない攻撃に苦しまされている。

今日は思考盗聴による楽器の演奏妨害について加害者が脅迫をして来たので腹が立った。そもそも、楽器で曲を演奏するというのは、表に出てくる音とは別に心の中でメロディーなどを歌っていなければならない。そうでなければアドリブは出来ない。その歌い方は個人によって違うわけで、それを教えているというのを聞いたことがない。

楽器の演奏中に心の中でどんな歌い方をして、どんな音が表に出ているのかを盗み取られてしまったら知的財産を盗みとられた事になってしまう。こんな被害に遭うまでは考えた事もないが音楽では脳の並列処理により色々な事をイメージしながら音を出している。加害者は、それを盗み取り真似をしたり、関係のないところで盗んだものを送信してくる。

基本的な演奏妨害は自分の好きに歌えないようにしてしまう事で、声の送信により演奏中にその曲のメロディーを聞かせてくる。メロディーは自分の心の中で歌っているので声の送信されてしまうとかき消されてしまう。それはどんなテンポでもきっちりと合わせて送信されてくる。そして、何処かで間違ったメロディーを送信されるので、つられてしまい何処を演奏しているのか判らなくされてしまう。

勿論、それに逆らって自分で歌い続けることは可能だが、今度は記憶障害などにより何処をやっているのか判らなくされてしまう。記憶障害が酷いと演奏にならない理由はいくつかある。まず、曲のメロディーそのものを思い出せなくされてしまうので、曲の全体像を思い浮かべて次にどんな展開になるのかを先にイメージすることが出来なくなる。次に、今演奏している場所が全体の中の何処なのかを判断する時に繰り返しの回数などを忘れてしまう。そして、リズムの連続性がわからなくなる。それと、たった今、演奏したフレーズなどを忘れてしまうので演奏の流れが不自然になる。などだ。

次の演奏妨害は、文字を読むときの「なぞり」と同じように自分が演奏する楽器の音に対して声の送信で上から被せるようにして「言葉」を聞かせてくる。練習であれば何百回も同じフレーズを繰り返すので、加害者は何百回でも「言葉」被せてくる。その言葉は思いつきであったり、嫌味であったりするが、非常にうっとうしく不快である。日常生活でも良く似たような事をやられる。

そして最後は演奏中に、私から盗み取ったフレーズを口真似で聞かせて来る声の送信で、声なので自分が閃いたアイデアとは到底思えないのだが、間違ってそれを演奏してしまう被害だ。声が良く聞こえる時と、わずかに聞こえている時とがあり、特に脳への攻撃が少なく快適に夢中で演奏している時に、何故か手順が合わなくなる変なフレーズを突如としてやってしまい手詰まりのようになってしまう事があり、変だと思っていたらその正体は声の送信だっと言うわけだ。

そんな中で練習をしていたら「また本番で嫌がらせをしてやれ」と脅迫をされ、その後に「あいつは歌っていない」と言われたのでカチンと来た。加害者が妨害をして歌えなくしているのに「歌っていない」とは何だと腹が立った。

そしてこの犯罪は

「辱めることを目的として集まった聴衆の前であなたは歌を歌うことが出来ますか」と言うことになり、他人に聞かせるためではなく心の中で歌った歌まで盗まれて貶されてしまう精神に対する暴力は、最後は考える内容にまでおよび、歌えなくなってしまうのと同じように、考える事も出来なくされてしまう恐ろしい犯罪なのである。

1:48
その後も被害は途切れない。

最近は脳の遠隔操作被害が多くなっているように感じる。記憶操作や感情操作。時々、メチャクチャな感情を数秒間隔で次々に送り付けられたりする。そして加害者は「どうだ参ったか」などと自慢をする。しかし、畳み掛けるような喋りの場合は加害者が興奮してタイミングを間違えてしまう時もある。

精神病の症状を正確に再現するように行われると聞いたことがあるが、本当にそうなのだと思う。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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