同じことの繰り返し

8:41
記憶障害が激しいためか昨夜何時に就寝したか思い出せない。
朝、7時少し前にふくらはぎの筋肉が硬直してしまい目が覚める。非常に眠いので、そのまま横になっていると声の送信で何かを問いかけてくる。すると次に、それに対する答えも声の送信で聞かされる。まるで自分で考えて、自分で答えを出しているかのように感じる事もあるし、加害者と無理やり会話をさせられて加害者の問いかけに対して、あたかも自分で答えたかのように声の送信をされる事もある。それを一日中繰り返している。場合によっては「私達をバカにするな、もう守ってあげないぞ」なんて怒り出すこともある。

尿意があるのでとりあえず一度起きたが、再就寝するには時間がないのでそのまま起床とした。

11:59
音声送信はボリュームが小さいが歌のリピート送信が行われ、リアルタイム監視を示す声による干渉も途切れない。それよりも、嫌悪感や怒りはないのだが、ぼうっとした感じにされてしまい思考が一定しなくて困っている。自分が何をするべきなのかを探そうとして机に座るのだが落ち着きは出なくて、脳内で意識が探し物をしているような感じにされている。

12:40
そんな状態のまま昼食を食べながらネット閲覧をしていたが、やはり歌のリピート送信が気になり、しかも「なぞり」という文字を読む時に声の送信で同時読みをされる被害もあり、脳への攻撃が強いので読んだはずなのに理解出来ていないという状態にされている。そんな時はもう一度読むのだが、よほど強い意志を持って根気良く読みに行かないと集中力もなく全部読まないで諦めてしまう。しかし、呼吸困難にされたり、苛々させられると、根気良く読むなどという行為は出来ない。

「くるくるパーにしてあげようか」と脅迫をされている。

喘息のようにされ、腹にも空気が溜まって苦しくなってきた。

18:00
その喘息のような状態が長時間続くことは少ない。
それが長時間続くと拷問被害と言うことになる。

被害としては、ほぼ同じことの繰り返しで歌のリピート送信などにより呟かされ続けている。自分が何をすれば良いかが判らなくなってしまう被害が長時間続くと結構困る。例えば仕事で何をするべきか、優先順位はどれが先か、などを考えたいのだが、何も無い部屋の中をいくら探しても何も見つからない、という状態が脳内で起こっているように感じる訳でどうしても目的が思い浮かばない。

その後も被害は途切れないが、それほど強烈な攻撃を受けなかったので最悪の気分にはならずに済んでいる。ところがこの時間になり少し休んでいると急に何か苛々したような感覚になり、被害日記を更新することを想起させられたので更新をした。

23:15
やはり脳への攻撃が強く、記憶障害と放心状態のような意識が現実から少し離れてしまっているような感じの被害が継続している。例えば、傍で話をしている人がいても声は聞こえているのだが、ただ聞こえているだけで反応できないような感じとでも言うか、脳の一部が眠っているような麻痺しているような感じだ。

においを感じない被害、作られたにおいを感じさせられる被害、平衡感覚の変調、音声送信と脳の操作により呟かずにはいられなくなる被害が日常化している。これらは激しい怒りや苦痛を伴わなくても強度の被害と言えるだろう。

夜はサウナへ行っていたが、お腹に空気を溜められる被害を執拗に受けさせられ続けた。ゲップを出したくなるのだが、筋肉の操作で食道か何かを締め付けられているようで出すことが出来ない。「ざまあみろ、悔しかったら出してみろ」と加害者が憎まれ口を言う。おならに対する操作もこれと同じようにされる。

日記の更新を始めたら首の後ろと肩が痛くなった。

24:57
「まあ、せいぜい苦しめ」と加害者が言う。

脳を締め付けられるような攻撃もされている。

暴れ出したくなるパニック信号も送られている。

やはり脳機能を奪い取る犯罪は殺人と同じだと思う。それだけに加害者も罪の重さをしっているので攻撃を止められないのだろう。しかも、重大な犯罪、テロだから。犠牲者はたまったものではない。

寝る。

追記、余りにも攻撃が激しいので下記文章でイーガブから要望を入れた。

【ブレイン・マシーンインターフェイス(BMI)技術の悪用、流用、利用の制限及び禁止行為立法化のお願い】

ブレイン・マシーンインターフェイス(BMI)技術の利用、流用、悪用に関して、
早急に法整備をして頂きたいと思います。

悪用に関しては、「内心の自由」を犯される被害が必ずおこると懸念されており、
東京大学でも新しい学問として、どう対処して行くかが研究されています。

早急に『「内心の自由」を犯す事は犯罪である』と法律で定めて下さい。
そして、犯罪者を逮捕して下さい。
且つ他の被害も起こるであろうBMI技術を悪用した犯罪の、法整備を順々に行って下さい。

是非宜しくお願い致します。

しかし、加害者は攻撃を強くすることは合っても止めることはない。「無駄な抵抗はよせ、素直に従え」といつも言っている。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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