さて始まった寝させない拷問

3:22
寝る前は歌のリピート送信、声による脅迫、お腹に空気が溜まり苦しくなる攻撃、思考能力の極度に落ちる攻撃、頭痛、吐き気、発熱感、首の硬直、肩の痛みなど激しく攻撃をされていた。テクノロジーで眠らされた後は、一時間で無理やり起される。そして「拝みやに逆らうな」、「拝みやの気持ちを知れ」、「お前を殺したがっている奴はそこら中にいるぞ」、「まだ判らないのなら、もっと痛くしてあげよう」と集中的に声で攻め立てられた。

今は、記憶を瞬時に消される被害と思考能力の低下を起され、頭痛と顔が痛くてたまらない。かなりの痛みだ。パソコンのスイッチを入れるとハングしたので携帯電話から被害報告をしようとするとやっとパソコンが動き出した。日記の更新を始めると「お前だけは絶対に許さない」、「他の被害者はもっと被害が軽いぞ」、「他の被害者は許してやるがお前は許さない」と執拗に嫌味と脅迫を続けている。

余りにも攻撃が酷いので国家公安委員会・警察庁にイーガブから要望を入れた。

このように徹底的に攻撃をして被害者を黙らせてしまう攻撃は良く知られている。たの被害者の方も被害がなくなるまで政府に要望を出すべきです。出来れば、その内容と日時も記録して置くと良いでしょう。

かなり強度の拷問を受けています。

8:30
その後、最就寝したのが4時を過ぎていたかも知れない。何しろ頭痛と顔面痛が酷く、尚且つ鼻の横を執拗に痒くさせるので寝られない。やっと寝たと思うと8時前に目が覚め、迷わず起床する気持ちになってしまったのでそのまま起きた。異常な疲労感があり、顔の右半分と耳の中が痛い。声の送信は言葉では説明できない「陰湿ないやらしい」感じで執拗に行動を抑制するための脅迫を続けた。

また、瞬時に記憶を消された。

呼吸困難、眩暈を起され歌のリピート送信と声による醜い憎まれ口による攻撃が朝から強烈だ。お腹も空気でパンパン、その攻撃の種類の多さだけでパニックになっしまうほどだ。しかも、精神状態の操作もされているので苛々して不快でならない。

電磁波犯罪はテロだ。

13:16
その後は出社をして仕事を先に片付けて被害関係の連絡をメールで行った。その間は歌のリピート送信が延々と行われていて今も続いている。声の送信による醜い発想の嫌みと脅迫も途切れる事はない。昼には終了して弁当を食べながら被害者のブログを急いで読んだ。その他の被害は平衡感覚の違和感と放心状態のような現実感を薄くする操作が起床時から続いている。顔や頭の痛みはかなり弱くなっているがまだ痛い。食後は当然お腹に空気を貯められる。やや疲労感と眠気があり、これが被害との区別が付いていない。

この加害者の異常性というのは、痰が絡む被害を受けさせて咳払いのようなものをすると、それに合わせて声の送信で何かを喋ったりするところだが、呼吸に合わせて声の送信をされることも良くあり、非常にうっとうしい。

それにしても昨夜から今朝にかけては良くやってくれたと思う。

18:51
その後も歌のリピート送信と声による干渉は全く途切れる事無く続いている。苛々させられたり、痛い、苦しいなどの攻撃がそれほどなかったので少しは気が楽だった。しかし、仕事をしようと言う気持ちが起きないので困っていた。

加害者は盛んに「他の人達は仕事なんかしないで遊んでいるぞ」と私に言ってくる。17時を過ぎたところから状況が一転して最悪の状態にされてしまう。たまたま、なんとなく現場を通りかかった時に他の人の怠慢を発見した。その時点では心にゆとりがあったので「何ををやっているんだ」と笑える余裕があり、周囲の人達との間にも違和感がなく自然に和んでいた。それどころか冗談の一つも出そうなくらいの雰囲気だった。

しかし、その職務怠慢の尻拭いと言うわけではないが、ひとつ仕事をしなくてはならなくなってしまったので早速始めた。すると急に精神状態を悪くされ、異常な緊張感と共に思考能力が低下して周囲の人達との隔たりを強く感じ出した。絶対に職場の人とは和ませない操作をされているので「また始まったか」と思ったが、電磁波で精神の操作をされると全く無抵抗となり、されるがままになってしまう。

そんな中で1人で仕事を始めたのだが、平衡感覚を悪くされ全身の筋肉が硬くなり動きが変になる。記憶障害も激しくされたので数字を読み取り、右から左へ書き写すだけなのに間違えてしまう。勿論、声の送信では引っ切り無しに間違いを誘発させるように喋り続けている。心にゆとりは全くなってしまい、周囲の人が普通に話しているので緊張をほぐすために何か喋ろうとしたが全く話の中に入れなかったし、自分から話掛けることも出来なくされた。従って、顔を強ばらせ、無口で無愛想で、動きの遅い運動神経の鈍い、変な人間を無理やり演じさせられながら、ひたすらその苦痛に耐えながら仕事を何とかこなした。その間に周囲で笑いが起きると自分が笑われているのではと感じてしまい、居た堪れなくなってしまうのは説明するまでもない。

人格改造とはこのように行われ、その被害を口にすれば精神病だと言われるしくみになっている。悪いのはテクノロジーを理解できない世間ではなく、テロ組織である。

そして、この被害報告を書いている最中も周囲の音がほとんど聞こえなくなり、世間から乖離してしまったような雰囲気を作られ、加害者は脳内音声で私を包み込んでしまうようにして、憎まれ口や無口な被害者にしようとする洗脳のような行為を続けていた。呼吸困難や鼓膜が詰まったような感じ、重力が強くなったような感じなどの苦痛に襲われていた。

24:49
夕方は職場でとにかく酷い目に遇わされた。首の後ろの硬直とパルス的な眩暈と意識喪失のような状態を作られ、人と目を合わせて話しが出来ないほどだった。そのようにして社内での評判を悪くされ続ける訳だ。

夕食後は腹に空気が溜まり苦しくて大変だった。被害者の方に電話をした時には胸に強い圧迫感が発生して、気管が締め付けられているようで喘息のように呼吸困難にさせられた。脳への攻撃も途切れる事無く続けられ、記憶障害と平衡感覚の違和感が続いている。

最近は、思考の途中でスイッチを切り替えたの如く、別の事を考えている事がしばしばある。それは自分の意思でないことは明確で、文書を読んでいる時に大切な部分になると声の送信と共に思考が「読解する」という所から関係のない所にいってしまっている。すぐに気が付く時が多いが、読んでいる最中に何度もやられる。

これらを精神病の症状として説明するのは簡単かも知れない。

しかし、電磁波による脳の操作として説明するのは容易ではない。

寝る。

COMMENTS

No title

俺も昨日は酷く結局イライラし一睡も出来なかった。暑いからマイッタ。
 胸の乳首と鎖骨のちょうど真ん中辺を痛くされ横になると
食べた物があげって来るようにムカムカした。正直、簡単に書いているが被害は何か病気じゃないかと思うほどの症状で昔は良く病院に行って検査をした。この被害でも相当だが今まで受けた被害の中では序の口程度、本当に酷くなってくると痛さなど半端じゃない。神経に直接、刺される激痛に涙し土下座をし止めてください
と何度も何度も頭を下げたそれも10年前位の事。今はその痛み
だけはやめてくれているが毎日、酷いとにかくしゃべる。1日、廻りの人と話すより、この悪魔と話をする方が長い。毎日ですよ、毎日。昔はこの悪魔と相当言い合い、俺も戦ったが今は疲れ、文句いう気も薄れやられるままです。仕事もプライベートも意欲が無くなってしまった。最近このまま死ぬまでやられるかと思うと
つらい               耳印さん無理はしない様に。

tuyo様

コメントありがとうございます。何故か、このコメントが迷惑コメントの所に入っていました。本当にこの犯罪は殺意があり、言葉で簡単に表現できるものではないですよね。痛みもそうですが、精神状態の操作をされると嫌でもそのような気持ちにされてしまいますし、脳を働かなくされれば、何も考える事が出来ませんからね。私は24時間の被害になって3年半ですが、実際には20年以上前から少しずつやられています。ご心配くださりありがとうございます。しかし、この無理をして頑張らせるのも被害であり、興奮させられてしまうわけです。広報せずにはいられない気持ちにさせられてしまっています。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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