脳内音声による執拗な洗脳行為

音声送信の声による語りかけとはどんなものですか、と聞かれてもすぐには答えられない。代表的なのは第三者が遠くから見ていて自分の言動に対しての実況解説を嫌みを交えながら聞かせるもので、例えば室内であれば外部から見聞きされることがないのが常識なので、声が聞こえる事の非常識さよりも、そのプライバシーを奪い取られてしまっている事の非常識さに驚かされ未体験の不快感に晒される。

更には、声には出さない自分の内面にまで介入されてしまい考えた事に対して執拗な言及をされ続けるようになる。その言及は大変に細かく、「それで良いのか」、「もし、こうなったらどうする」、「それでは他人に笑われてしまうよ」、「他の人はこうしているよ」などのように不安にさせたり、意思決定を躊躇させたりする。

また、悩み事を作らせるための問題を執拗に語りかけてくるので、普段自分では意識していない、考えたいと思わない事を無理やり考えさせられてしまう。それが一つの事に対して執拗に行われる場合と、あらゆる方面から根拠のない、しかし、絶対に有り得ないと否定は出来ないような作り話を聞かせて不安にさせ言動の抑制をして来る。

従って途切れる事無く続けられる声による語り掛けは、結果的に思想の変化や人間性の変化として影響を来たし、被害者の日常生活に現れてしまうわけだが、声が導く方向は目立って一つの方向性があると言うよりは、すべてを中に閉じ込めてしまい八方塞がりのように身動きが取れない状態に追い込む傾向が強いように感じる。それには脳の操作と精神状態の操作が併せて行われている事も忘れてはならない。


被害日記

11:07
昨夜は、想像力が低下して考える事が出来なくなる、思考の自由を奪われる攻撃と強い倦怠感が続いていたのでかなり多くの時間を無駄にしていた。就寝は2時を過ぎていたと思う。夜中に一度も目が覚めることなく朝8時にセットしていた目覚まし時計の音が鳴るまで寝ていた。睡眠時間は6時間に満たないが途中覚醒がないのは本当に久しぶりだと思う。起床後は不自然に眠さと疲労感が酷かったのだが、耳元でささやくような声で語りかけが始まり、執拗であったので上記タイトルを思いついた。

その後は、記憶障害とか平衡感覚の変調や首の硬直などが次第に強まり、小さく静かな歌のリピート送信と声による実況解説が行われている。声では細々とした内容にまで言及をされるので、こう言った文章を書くときにも考えさせられてしまう事が多い。しかし、それらは全て加害者により作られたものではなく、被害者の性格に合わせて調整されているのだと思う。

18:53
その後も、ボリュームは小さいが歌のリピート送信と声による干渉、頭部圧迫感と首の後ろの硬直、平衡感覚の違和感と記憶障害を受けながら仕事をした。やや、軽度であったが、16時過ぎくらいから電磁界の測定を始めると、ガイドラインを大きく超えた値が計測された。その為か知らないが急に攻撃が酷くなり、節々の痛みと強く脳を攻撃されていると言う体感などがあり、強い苦痛となっている。思考能力の低下が酷く、開放感と安堵感が全くない。鼓膜が詰まったようにもなっている。なぜか頭部が熱くなっているような感じだ。

11.6Hzで1.674T
10から20ヘルツの磁界

この測定値は前回知らずに周波数範囲を広げるオプションを付けたので正確な値が出ませんでした。そこで今回は周波数範囲を下げている機種を使って測定しました。この値にも疑問があるので検証中です。写真を撮った時だけでなく、今も同じ数値が表示されています。

5日1:34
今、ネットの調子が悪く折角書いた文章が全部パアになってしまった。
夕食後はサウナに行ったが、そこでも強く攻撃をされ不快な思いをさせられた。まず、お腹に空気を溜められ喉を締め付けられるのでゲップが出なくなり苦しい。脳への攻撃の為に放心状態のようになり周囲の音や雰囲気を感じ取ることが出来なくなり注意力が低下した。何故かサウナ室のテレビの音が耳に入らなくなり声の送信の世界に引きずり込まれてしまい無理やり加害者と会話をさせられた。

肩やふくらはぎの筋肉が硬直して痛みに近い凝りを起され、歩く姿勢やテンポなども遠隔操作されてしまった。脳への攻撃は基本的に自由に物を考える事が出来ない状態で、強い記憶障害と時間感覚の喪失が起きていた。

強い記憶障害は昼間からで、仕事をしていても話す側から忘れてしまい、その度に加害者に「あいつはバカ」と執拗に貶された。しかし、サウナに居る時はもっと酷く、ある数字を10倍とか100倍するだけの暗算が出来なくなってしまった。答えはあっているのだが、確信が持てなくなり何度も考え直したりした。

記憶と言うのは目に見えない実態のない物だが、照合・確認などの作業を行い、そこに触れた時には確実だと感じ取れる確かな感覚があり、それを妨害されることは普通ありえない。しかし、脳への攻撃をされると確かな感覚がなくなってしまい非常に苦労する。記憶を消されてしまうとか、思考停止のようになりそこに辿り着けないと言った感じにされ、攻撃をされている限り何度繰り返しても考えが進まずに諦めざるを得ない。

諦めさせる、これが加害者の目的とも言える。

最近は24時間被害の初期のように徹底的に貶し、攻めて自滅させようしているのを感じる。とにかく執拗に攻めて来る。最近の言動に加害者が腹を立てているのなら、それを続けたいと思っている。たとえ発狂させられても構わない。絶対にテロリストには従わない。これは人間であれば当たり前の気持ちだ。

いまどきの日本で武器による人間の支配なんかまかり通るわけがない。

2:27
攻撃が激しいので何をするのにも時間が掛かる。
加害者は私を何としても潰したいようだが、そうも行かないと他の被害者を利用したり、身近な所に被害者を作り工作をすると言って脅す。感情操作というマインドコントロールが恐ろしい。これは自分がやられても、他人がやられても大変危険なものだ。

私が徹底的に戦うと書いたら加害者は何が悔しいのか半狂乱になって脅迫の連続だった。それほど武器の力で人間を支配したいのだろう。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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