命ある限り戦いたいと思う

今回は攻撃がかなりきつく、全く被害に関係のない人達と過ごした結果、自分が如何に酷い攻撃を受けているかと言う事が良く判り、しかも、他の人達は心底自由で何者にも邪魔されずに自然に人生を楽しいでいる事が良く見え、自分との比較が出来た。

こんな思いをしながら生きている限り苦しまなければならないのなら、命ある限り戦うべきだと強く思った。

8:23
昨夜は2時半頃に就寝して、4時半に起こされる。再就寝したら8時少し過ぎに起こされ、そのまま起床した。声の送信はすぐに始まり仲間内で何か悪い噂が流れているぞと言った内容を聞かされたが無視をした。

16:08
午前中に新潟を後にしたが、携帯電話からの日記の更新などの時間を取らなければならず、被害も途切れないので仲間との合宿をしながら1人だけ普通の人とは全く接点のない時間を過ごしたりした。会話中も半分以上は脳を加害者に奪い取られているような感じだった。とにかく感覚、感情までをも作り出されてしまうのでたまったものではない。

帰り道ではそれこそ酷い攻撃を受け、歌のリピート送信が全く途切れずに、口汚い中傷と脅迫の連続であった。苛々する脳波を送りつけたり、暴れ出したくなる衝動に駆られたり、とにかく我慢を重ねて見えない敵と戦いながら帰宅した。

自動車の走行音もある種の周波数が聞こえなくなっていて現実味がなかった。また、記憶障害が激しく周囲の雰囲気などは全く感じ取れずに無表情、無感覚のまま運転をしていた。昼過ぎには帰宅して、荷物を片付けて会社に行ったが、苛々と興奮させられる状態が続いていたのでちょっとしたことから激怒してしまった。ストレスが溜まっていたのも理由の一つではあるが、怒りたくなる理由もあるわけだ。

こう言ったトラブルは精神状態の遠隔操作が行われていなければ有り得ないわけで、そのために対人関係を悪化させ、次第に時間を掛けて「あの人変だね」などとなってしまうようだ。音楽合宿の時はその場にいる人間とのトラブルを起こさせるべく操作をされ、帰宅すれば家族、会社に行けば社員、すべての人間関係を破壊されてしまう。

まだ、攻撃は執拗に続いている。

16:40
上記アップ後には顔など上半身がブルブルと震えるような感じにされ、鼓膜が詰まったようになり、低い音が耳に聞こえ苛々させられている。そして人間関係について考えさせられるような声を聞かされている。攻撃は緩まない。

そして

「おまえ、社会的信用を失うぞ」と脅迫をされる。

私は

「受けて立つ、やってみろ」と答える。

加害者は

「おっ、いい度胸だ、やってやる」と言った。

もう一度私は言う

「受けて立つ、徹底的に戦ってやる」

これがこの犯罪のすべてであり、死んでも譲るつもりは無い。

テロはテロ、犯罪は犯罪、これはハッキリと主張したい。

たとえどんな目に遭っても絶対にに譲らない。

3日1:33
新潟から激しく攻撃をされて帰り、会社でも激しく興奮をさせられた。
夜は、請願書を出すために議員の方を紹介して貰えないかと人に会いに東京まで行って来た。行き帰りは攻撃はそれほど激しく無かったが、話をしている最中と帰宅後に攻撃が強くなっている。

いまは、遠慮なく歌のリピート送信をされ、後頭部に違和感があり、首の後ろが硬直し、平衡感覚が極度に変になり、吐き気がして、お腹に空気が溜まり、喉が締め付けられ、声であらゆる方面から脅迫をされ、暴れ出したくなる衝動を起されている。

加害者は

「なめるなよ」
「あんまり生意気な口を利くと命を奪うぞ、生きたまま殺すぞ」

などと言っている。

本当にいつ暴れ出してしまうか判らないくらいの攻撃だ。

しかし、もう一度言う。

「命ある限り、武器を持ったキチガイと戦う」
「死んでも譲らない」

3日2:37
上記はかなり強力に脳を攻撃されていたので、強く興奮させられ、しかも苦しいので、そのような気持ちになってしまう。でもそれが本心だと思う。

また激しい攻撃をされている。

声による強烈なマインドコントロールも行われ、電磁波によるマインドコントロールと重なって大変な状態だ。しかも、身体にも苦痛があるので三重苦となっている。

寝る。

COMMENTS

私も耳印さんと同じように思う。
人間は誰でもいつかは老いて死ぬでしょう。
被害者だけでなく、それは加害行為をしてる人間も同じ。
今は若い子供でも同じ。
どうせどんな人間にとっても一生は一度きり。
死は遅かれ早かれ必ずやって来る。
それなら、怖いものは死ではなく、自分の信念に反することをする方が怖い。
この犯罪の解明と公表ほど、やりがいのある仕事はないと思う。
必ず誰もがいつか死ぬのなら、私はこの犯罪が公表される時を見てから死にたい。

No title

耳印さんの決死な気持ちに脱帽です。
自分を見つめなさいという言葉がありますが
人がどう生き、後世にどういう形で繋げるかも大事ではないかと思いました。

臥薪嘗胆

被害者は層化破防法にし、実行犯のキチガイ蛆虫どもを裁判で
己の証言と弁によって必ず死刑に追い込むという信念によって
生きましょう。臥薪嘗胆です。狂った攻撃されてる時はこいつらを
裁判で裁いてるイメージを思い浮かべて耐えるのです(こいつら
にも伝わりますから)。

それから、このサイコクズ野郎どもに何の非も無いのに関わらず
無差別テロのターゲットにされ、何十年も価値ある人生を台無しに
された上に、自殺を選ぶなど絶対にあってはならない。被害者は何
としても生きねばらない。

しかし、多くの被害者が自殺に追い込まれた不幸が現実にある。
我々残された者はその方々の仇を討つためにも生きるのです。
破防法食らわすことができれば、秩序回復による国民の喝采の
下、日本国刑法で裁くことができます。自殺に追い込んだ実
行犯が死刑にならなければ署名を集めましょう。すぐに沢山集ま
るはずです。

また、我々のようにネット環境にない被害者の中には賊にされた
状態で死んでいった方もいるでしょうから、その方々のこの世で
の名誉回復も断じて行うのです。

こいつらは「俺たちが捕まることは有り得ない」とへらへら自信
を持ってるようですが、それが覆る時が待ちどうしい。
こいつらは必ず自滅します。

追伸

創価学会のハイテク兵器を使ったテロ「集団ストーカー」の告発
http://blog.goo.ne.jp/green5771

No title

正直僕は、創価学会が犯人であるとは決め付けて欲しくは無いです。証拠がありません。それに創価学会被害主張は、
右翼団体がわけのわからない敵視した主張をとなえてるのに似ている
ただでさえ、統合失調などの病人の主張と間違われやすいのに。
被害者同士でもお互いこういう発言は規制したいとかありませんか?僕はあります。
また、集団ストーカー被害者の方も同じように
超技術の被害主張は非現実的で主張はやめて欲しいという方もいます。そういうところを皆で議論し理解を深めて、主張の仕方とか勉強したほうがいいと思います。
被害にあってるの苦しみは現実です。その現実を皆で訴えていくしかないと思います。
テクノロジー犯罪被害主張ブログ、HPは、被害者には理解を深め被害者の被害を再確認できるものですが、
事件解決の為になっているかというとなってないのが現状だと思います。現実的に事件解決を進めるにはどうしたらいいのか有効な手段はないのか?そういうところを皆で考えて欲しいです。
えらそうなこと言ってすみません。


愚か者どもへ

軍事と凶悪犯罪の違いは何だと思う?
軍事とは政治の延長にある。

この問いを解けないお前らの無様な姿を
俺の予言通りに裁判所で見るのが待ち遠しい。

お前らは日本がどんな経験を重ねてきたか
未だに民族主義などに頭やられてる状態では分からないだろう。

目を覚ますと良い。地球は人間の自分勝手な屁理屈では
回らっていない。ましてや、凶悪犯罪者のウジ虫の様なプライド
なぞを斟酌する訳が無い。

貴様らの愚劣さを世界中の市民が嘲笑する日が間違いなく来るだろう。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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