言葉によるマインドコントロール

テクノロジー犯罪被害者の多くは脳内音声という被害者にしか聞こえない音声を四六時中聞かされている。それは、物音であったり、音楽であったり、人の話声であったりするが、その軸となっているのは被害者の生活に密着した声による干渉であり、それは、考えを惑わせたり本人の意思とは違う方向に思考を誘導させる内容である。

何かを考え出すとその内容に言葉で干渉されたり、全く関係のない言葉を次から次へと聞かされ結論を出すまでに時間が掛かってしまったり、自分の意思とは違う結論に導かれたりする。それらには、脳への強い攻撃や身体攻撃、強い不快感、または、マインドコントロールと言われる感情の遠隔操作が伴っている。

やはり、言語による直接的な働き掛けを四六時中途切れる事無く行われていると考え方が変わってしまい、それが実際の言動に強く影響を来たすという事になるが、それ以上に被害者を一秒でも普通の世界を感じさせないという囲い込み効果が大きいのではないか。


被害日記
7:36
朝、6時半に目が覚め、仕事での自分の行動が間違っていたのではないかと言う思考の挿入と共に、確かにその通りだ「人を信用してはいけない」という強い気持ちになり、疲れも、眠さもなくそのまま起床した。最初の30分はすごく平和な気持ちで全くストレスがなく、この日記を書く気にもならなかった。しかし、30分ほど経つと急に鼓膜が詰まり、後頭部と首の後ろに強い違和感が発生し激しい嫌悪感と苛々が発生して、テレビのチャンネルを変えるかの如く、急いで日記の更新をさせられた。

このように絶対に普通では居させない攻撃をされる。

この世界は現実とは全く関係のない世界だと言いたい所だが、電磁波による人間の遠隔操作は現実に行われているテロであり、被害者としての苦痛に耐える生活は現実であるので日記に記す必要がある。

18:30
今日は音楽の用事で新潟に来ている。このような被害の中、泊まり掛けで来るのは多くの不安が付きまとい大変な苦労となる。当然、朝の出発から途切れることなく被害が続いている。傍目にはそれほどの苦痛に耐えているようには見えないかも知れない。

例えば、今も知人と部屋で話を始めると声の聞こえ方が変で、喉の具合が悪くなっているような声になってしまい、凄く気が弱ってしまったかのようになり、相手を見て話が出来なくなり、話す事が辛くなってしまったが、それが電磁波攻撃によるもので苦痛に耐えている事は理解されないし、もし苦痛が理解されたら喋らなくていいから休んでいて下さいになってしまうだろう。病気と同じ扱いである。

ここまでは激しい演奏妨害は無いが一曲も満足に演奏させてもらえない。

被害の方は、脳の半分が役に立っていないような感じと、眠気、だるさ、体の痛みなどで記憶障害も続いている。また、異常な嫌悪感と強い怒りに駆られ苦労をさせられた場面もあった。
携帯電話からであり、体が芯から痛いのでこのくらいにする。

2:05
執拗に攻撃と脅迫をされるのは毎日の事だ。先ほどは酷い演奏妨害をされた。そして異常に興奮をさせられた。とにかく旅先であるので不安は大きい。

声の送信が煩くて、脳を攻撃されているので仲間との会話も妨害され、話について行けなくなる。みんなが楽しそうに会話していても1人だけ無表情で苦痛に耐えていなければならない。そして、周囲に敵意を持たせるような操作が行われる。卑怯な奴等だ。

ねる。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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