日本で行われている拷問

拷問とか洗脳と言った類のものが現在の日本で一般市民に無差別的に行われていると聞いてピンと来る人はいるだろうか。しかも、電磁波を使って遠隔から人を拉致監視するような行為の中で拷問洗脳が行われていると言ったら何のことだか判らないだろう。

そう言った社会の状況を利用して武器とか兵器とかスパイ技術のようなものを利用して一般人に対して意味不明、目的不明とも思われる残虐な行為が人を憚ることなく、誰に遠慮することなく続けられている。

それは破壊活動そのものであるが対象者が特定個人なので不特定多数の人間に対して攻撃を加える、俗に言うテロとは感覚が違うのである。

まず、特定の人間をターゲットにして脳を遠隔拉致してしまう。すると見聞きした物、言動、思考までが加害者には手に取るように判ってしまい、ターゲットはプライバシーが全く無くなってしまう。そしてそれを脳内音声というターゲットにしか聞こえない声を使って実況解説のように聞かせ続ける。

五感の遠隔操作も可能なので味や匂い、感覚、感触までも現実とは違う加害者の作ったものを送りつけられてしまい自然の五感ではなくされてしまう。

脳の遠隔操作では思考能力を極度に低下させたり、記憶を消されたり、考えてもいない事を無理やり考えさせられたりする。身体機能の変調も可能なので健康なのに、まるで病気のようにさせられてしまう。

そして、極め付けが拷問であり、自然では決して有り得ない状況・状態をターゲットに作り出し、精神・肉体の両面から耐え難い苦痛を四六時中受けさせられてしまう。たとえば歌のリピート送信が聞きたくもないのに一日中聞こえていたり、思考能力が極度に低下して本が読めなくなったり、筋肉が勝手に硬直して動き難くなったり、目眩、頭痛などが突然発生したり、激しい嫌悪感や、暴れ出したくなる衝動、果ては自殺誘導まで行われる。

そのようにして、どこに行っても絶対に逃れることの出来ない苦痛を受けさせ続け持って生まれた能力を発揮出来ないようにされ、人格まで変えられてしまうという恐ろしい拷問洗脳が行われ、そのことを口にすると精神病に仕立て上げられてしまう。


被害日記

14:34
昨夜は就寝が2時頃だったと思うが、呼吸が一瞬止まってしまったり、心臓が一瞬止まってしまったようにされ、少しの間、苦しまされた。その後眠りに就き何度か目が覚めたが、最後は朝の6時に起こされ「さあこれからどうする」と声が言ったので「また寝る」と答えトイレに行った後寝た。次は目覚ましで8時半に起きて出社した。

平衡感覚の変調と記憶障害。首の後ろと後頭部の違和感。ひりひりするような軽い頭痛と全身疲労を起こされながら仕事をした。なぜか用事が多く先ほどまでは日記の更新をする暇がなかった。音声送信のボリュームは小さいが声による干渉と憎まれ口は途切れず、歌のリピート送信も続いている。

やはり文書を読もうとすると脳の芯が痺れたような感じになり、極度に集中力が落ちて、読むのが嫌になってしまう。嫌悪感というのだろうか、全く楽しくならない感じが続いている。また、何をしても心の奥底、脳の芯まで気持ちが届かない感じで満足感が得られない。

酷すぎる。

22:22
その後も、記憶障害と平衡感覚の変調、音声送信を受けながら仕事を続けていたが、やはり記憶障害が酷いので時間の経過と共に何をしていたかを思い出せない。記憶が出来ないような状態と思い出すことが出来ない状態の両方をやられているように思える。

とにかく今までに無く脳への攻撃が強いので大変なことになるように思える。ここに記す為に思い出そうとしても思い出す事が出来なくされるし、文章を書くために「出来事を思い出した記憶」と「文章にする為の記憶」があり、時間の順序に従って記憶を整理して、それをどのように文章にして行くかを整理しながら、キーボードをタイプする。しかし、そのすべての作業を妨害されるので何が何だか判らなくなってしまう。キーボードの操作も普段より遅くなり打ち間違えが増える。そのくらい激しく脳を攻撃されている。

今は、歌のリピート送信と平衡感覚の変調、数種類の声の送信、頭部圧迫感と首の後ろの違和感、お腹に空気を溜められる攻撃、鼓膜が詰まったようになり周囲の音が聞こえなくなる操作、疲労感、などでとにかくまともに物を考えることが出来ない。頭痛もして来た。

仕事中は来客が多く自分の事に連続して時間を割けなかったが、来客と話をしている最中にも脳への攻撃が続いているので相手の話を理解することが出来なかった。それは、大体の線は判るのだが細部まで自分で納得するまで理解出来ないと言った状態だ。文章を読んでもその程度である。また、途中から急に喉を攻撃されて執拗に痰が絡んで声もガラガラにされて話が出来なくなった。

最近の脳への攻撃は、記憶障害が短いパルス波のように細切れではなく、例えば2秒感覚などの長いスパンで行われているようにも感じる。或いは、加害者が手動で適当にスイッチを入れているのかも知れない。話を聞いていると突然に数秒前の話を忘れてしまったりする。しかし、完全に忘れている時と、ぼんやりと覚えている時とがある。その忘れさせられてしまっている事は、瞬間的にスイッチが入った事を感じる時と気がつくと忘れている時がある。

それと、脳を揺さぶられるような感覚になる攻撃が酷く、眩暈のような回転性のものではないのだが、振幅が大きかったりして、苛々を伴うことが多い。この苛々は思考介入の時にも起こるが、それは思考に介入されたので苛々しているのではなく、加害者が送りつけている事がほとんどだと思った。

とにかく物事に対する妨害が激しく拷問そのものだ。

ここまで書くのに22:22より30分掛かっている。

30日1:33
歌のリピート送信も含め執拗に攻撃が続いている。

脳を揺さぶられるような平衡感覚の変調は振幅と周波数を自在に変えることが出来る。振幅とは揺れ幅で、周波数は揺れの細かさとなっていて、船に乗っているような感じから電気で感電したバイブレーターのような感じまで様々あるようだ。とにかく悪あがきと言うか、悪乗りと言うか、メチャクチャにボタンスイッチを押しているように感じる。

人間を玩具扱い、この罪は重いだろう。

やはり「広報」が大切だと思う。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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