脳の遠隔操作の仮説

脳の遠隔操作被害では記憶の操作が常時行われていると感じられるが、自分の脳内記憶を直接操作されているのか、外部記憶のようなものを使用しているのか、想像してみた。

たとえば、記憶が出来ない状態にされていて、自分の脳には記憶されずに外部記憶のようなものが使われているとしたらどうだろうか。その事を思い出そうとすると外部からそれを送りつけてくる。送信はイメージ映像であったり、サブリミナルのような声であったり、送信されていると判る声であったりする。しかも、自由に考えることが出来ない状態にされているので思考の範囲が限られてしまう。

被害者の脳を細かくセンシングして記憶を選択的に消したり、その事だけを思い出せなくしたりすることと、どちらが簡単かというのは我々には判らない。しかし、被害を受けているとある時期からの記憶がどうしても思い出せなくされたりする。しかも、その期間の記憶すべてと言うよりは、加害者により選択的に記憶操作をされているように感じる。

しかも、24時間起きている限り休む事無く喋り続けている声の送信は、見物している加害者自身の感想や嫌味が半分程度だが、それ以外には必ず、何をするか、何を考えるか、何を喋るか、などの命令のようなものや、言動や思考のきっかけとなるものを差し込まれている。また、記憶を消されてしまったりしても加害者の声により思い出すことがあるが、それは完全に声を聞いてから思い出す場合と、思い出すのと声が聞こえるのが同時の場合もある。

それよりも何よりも、頭の中で描くイメージ映像であるが、被害を受けてからイメージ映像が頻繁に頭に浮かぶようになっているような気がする。しかも、考えてもいないのに映像が浮かびあがったりすることが多い。そして、興味深いのが自分で思い描いた筈のイメージ映像を加害者によって瞬時に書き換えられてしまうことである。しかも、高速で回転させたりする。描く段階では自分の意思で少しずつ描くことができ、途中で止めてしまう事もできる。その領域に自分の意思とは別に加害者の映像が強制的に差し込まれてくることがあり、そちらの方が強制力が強い。さて、どのような仕組みになっているのだろうか。


被害日記

11:19
朝、忙しかったので一段落してから日記の更新をしている。昨夜は就寝時の嫌がらせや途中覚醒がなかったが7時半に目が覚め、早速、声の送信で腹の立つ内容ばかり連続で聞かされ、記憶障害にされ、頭部圧迫感と疲労感などを起こされ極度に興奮させられたので文部科学省あてにメールで要望を出した。

その後も被害が続いているが、日記の更新をしだすと急に集中力がなくなり気が向かなくなる。攻撃の種類と頻度が多いので説明しきれないが、新しく追加された攻撃は、左の喉にあるリンパ線か何かを痛くされている。

最近はこまめに計測をしている。これは昨夜の就寝前に自室のテーブルの上で計ったもので50Hz近辺の電界と磁界でそれぞれ809V/mと8.24μTを示している。
自宅のテーブル磁界 自宅のテーブル電界

電気が大量に流れているブレーカーに密着させた時の写真と一般的なガイドラインです。
ブレーカーに密着 身近にある磁界

ブレーカーに密着させるとさすがに強い磁界を示しますが、一般的な家電から出る磁界に対して昨夜の自室のテーブルの上の磁界は多いと思われます。周囲1メートルには稼動している家電はありません。

12:24
上記更新中に攻撃が強まり、頭痛と感電したように痛み、激しい嫌悪感、鼓膜が両方詰まったようになり、思考が出来ない状態にされている。完全に周囲の自然な環境から隔離されてしまい他人に話しかけられても満足な対応が出来ない状態だ。それは音声送信と耳への攻撃で、まるで自分だけの世界に入り込み自閉症のように異次元の世界へ引きずり込まれてしまう。

たかだか電磁界の測定写真をアップしただけでこの攻撃だ。

結論は、基準値内ではあるが、その発生源が不明だということになる。

昼食が終わったところだがお腹は空気でパンパンにされ、精神状態の操作をされ、他人と普通に接することが出来ない事に対して著しく悔しいような悲しいような気持ちにされている。毎日でも政府にメールを入れたいと思っている。

電磁波犯罪とは人に電波を浴びせるというような単純なものではなく、もっと高度な遠隔操作が行われていて、感電したような痛みなども感覚として任意の場所に作れる。

19:17
午後も思考が出来ない感じで記憶障害を中心にやられていた。それほど強くはないが平衡感覚の変調のような目眩のような、移動した感覚が後から遅れて着いて来るような感じや、脳の一部が眠っているような、遠くを見つめてぼんやり物思いにふけるような状態から視覚だけを元に戻したような状態が続いていた。時たま、意識または記憶が瞬間的に何処かに行ってしまいすぐに戻るような感じにもされていた。

それは、他人と話しをしている時に現実感が少ない事と、話の内容を自分のイメージに置き換えて自分なりに理解することが出来なくなり、また、すぐに忘れてしまったりしたので言葉では説明出来ない脳への攻撃をされていると実感した。微振動のようなのが首から上に発生したり、首の後ろの硬直も続いていた。

そんな中でも来客があると対応しなくてはならないので対応したが、字を書く時に脳の芯が痺れたようになり、妙にペン先に意識が集中してしまい全体感が掴めなくなって困った。当然、字も変な形にさせられたが、とりあえず耐えて仕事をした。頭痛も続いていたので不快感は酷かった。

仕事が終わってから食料品を買いに家を出た時は自動車に乗ってすぐに激しく歌のリピート送信と声による集中的な罵声の連続を浴びせられ、強く怒りが湧いてきた。スーパーについて駐車場を歩いていると目眩を発生させてそちらの方向に曲がらせようとされたが、無視をしてまっすぐ歩いた。しかも、周囲の視線が気になり挙動不審になるような居た堪れない気持ちにされたので、わざとゆっくり歩いて差し上げた。

そのように、あらゆる方面から著しい不快感にさせられながら耐えている。

この被害を細かく説明すると、加害者の声の送信の内容や、加害者とのやり取り、その時に加害者が何を意図してどんな攻撃をしかけて、こちらはどのように感じて、どのように対応したか、などまで含めなければならないので大変な量になってしまうので省く。

21:36
何の遠慮もなく激しい攻撃が続いている。
痛い、苦しいだけの世界だ。

ところで今まで測定してきた磁界はX-Yセンサーによるもので、今回3Dというモードで測定してみた。するとなんと50Hz付近で224.9μTという値が出た。常に200μTを超えている状態だ。
3軸
通常、50Hzでは100μTがガイドラインのようだ。

28日1:40
攻撃は全く緩まない。
脳への攻撃と身体への苦痛、音声送信。

仕方ないので防衛省にメールを入れた。「もっと酷い攻撃をさるぞ」と加害者に脅迫をされている。しかし、このままでは全く人間として生活が出来ないし、毎日が拷問のような苦痛に耐えるだけとなっている。頑張って耐えていても少しずつ、能力が衰え、活力がなくなり、生活規模が小さくなっていく。少しずつ殺されるのなら、それが少し早くなっても構わない。毎日、政府にメールをいれようと思う。

史上最悪の犯罪、テロであることは間違いない。

寝る。

COMMENTS

No title

先ほどのコメントに関連して、『経済産業省 原子力安全・保安院 委託事業 電力設備環境影響調査報告書(平成15 年度~18 年度)』から抜粋した文章を載せます。

「100μTより遙かに高いレベルの磁界により、人の神経や筋肉が刺激されるメカニズム
は解明されている。WHO も、このような影響から一般の人々を防護するために、国際的な
曝露ガイドラインを採用することを提言している。したがって、原子力安全・保安院は、こ
れら磁界の影響から一般の人々を防護するため、ICNIRP が1998 年に定めた一般の人々へ
の曝露ガイドラインの制限値(参考レベル)(100μT(50Hz)、83μT(60Hz))を基準値として
採り入れる等必要な諸規定の整備、改正を行うべきである。」

「(電力送電設備近隣の磁場調査の結果)局所的な最大値としては、路上変圧器について、最大値124.4μT(設備表面での値)、また、ケーブルの立ち上がり部について、最大値144.0μT(設備表面での値)が測定される場合があることが確認されたが、架空送電線(562 ヵ所)、架空配電線(11 ヵ所)、変電所(13 ヵ所)については、最大でも20μT未満であった。送電線については、地表0m、0.5m、1m、1.5m で測定、変電所については、敷地境界、地表1m で測定を行った。」

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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