徹底した人間関係の破壊工作

被害者を孤立させること、現実の周囲の雰囲気を感じ取らせないこと、これも加害者が被害者を拉致捕獲し洗脳するための重要項目となっている。それには主に現実とは違う五感の送信と脳機能の低下を起こさせ、絶え間なく続けられる声の送信により現実とは違う世界を常時作り出し、被害者をそれで包み込んでしまう。また、著しい不快感や嫌悪感を発生させ、その時に他人に対する悪いイメージを挿入する。

そうすると人間であれば悪いイメージを挿入された人物に対してそのような感覚になってしまい、あとはそれを長時間継続していれば自動的に偽の敵を作成することが出来る。また、ある種の事柄を執拗に考えてしまう脳の操作が出来るようで、やり場の無い怒りと結論の出ない嫌悪感を同時に送りつけられると、その考えが強力に拡張していく。しかし、このやり方はある程度本人の考えに沿っていなければならないので、その下準備も含めて行われていると考えたい。

電磁波による遠隔マインドコントロールは非常に恐ろしく、被害者を逃げ場のない状態に追い込んで無理やり脳に信号を送りつけてくるので、どうする事も出来ない。


被害日記

13:02
昨夜は被害関係でやることがあったのと、帰宅後に強力に攻撃をされたので就寝は3時を過ぎてしまった。朝は6時半に起こされたが、目覚ましを30分遅らせてもう一度寝た。従って朝のコーヒーは飲まなかったし、日記の更新もこの時間になてしまった。

起床と共に声の送信による職場での対人関係に関する悪い印象と歌のリピート送信をされ、後頭部に違和感が生じて記憶障害のように脳機能が低下する。そのまま出社するが、不快感が酷いので決して笑顔は出ない。

その後も、被害が続いているので職場での人間関係について延々と気分の悪いものが想起され解決しないまま苛々させられている。人間関係には関係なくとも著しい不快感が継続していることが重要だ。

14:55
強い脳への攻撃のために意識障害と目眩を起こしているが仕事なので現場に行くと、何故か歩く速度が非常に遅くなり、話をしようとしても言葉が思い出せなくなり非常に困らせられた。そして、その自分の状態に対する周囲の目線を感じさせられて居た堪れなくなったが、すっ呆けて用事をこなした。「ざまあみやがれ、今度は別の奴を敵にしてやる、うんと悔しがれ」と声の送信で追い討ちを掛けている。人間関係は自分と相手の心の問題だが、脳や身体に受ける苦痛は全く別次元のものだ。

頭部圧迫感と視野の狭くなった感じ、目が腫れぼったくなり、全身のあちこちに出る痛み、首の後ろの硬直、お腹に空気が溜まる、軽い呼吸困難などだ。

とにかく楽しい気分には全くならない。不快だ。

23:41
そのような状態で仕事をしていたが、何故か忙しく腰を据えて何かをする時間が無かった。来客が数人あったのでそれで時間を取られていたのかも知れない。お客さんと話ている最中にも、声の送信と脳の操作をミックスした攻撃に遭い話しが良く聞き取れなくなったり、不快感などで落ち着きが無かったり、結構、苦しまされた。

細かい被害は省くが、夕方から自分の家の用事をして電線が足りない事になったので買いに行くついでに夕食も食べてきた。どこに行っても被害は途切れないのだが、何か時間に追われているような気持ちになり早く帰らなければならないと感じたので、良く考えてみると早く家に帰る理由などないので、のんびりしようと思い喫茶店に入った。すると被害者の方から電話があったようなので少し話をした。

ついでに食料も買って帰ろうと思ったのだが、僅かな距離を歩いて食料を買うのが非常に面倒に感じたのでそれも遠隔操作だと思った。しかし、食料の買出しは明日にすることにした。

帰宅途中も脳への攻撃や音声送信が止まないので、恐らく精神状態の操作だと思うが、嫌で、嫌でたまらない気持ちになった。また、悲しい気持ちにもさせられた。帰宅後も悪乗りした加害者が執拗に攻め立てるので厚生労働省にメールで要望を出した。

今は音声送信が静かだが、脳への攻撃は続いている。やや頭痛がして意識(思考)がはっきりせず、考えることの自由を完全に奪われている事が嫌でも感じ取れる。この拘束感は遠隔拉致と呼びたい。この生体実験まがいの、生きている人間のあらゆる自由と幸せを、完全に奪い取る犯罪は決して許される類のものではない。

本当に酷すぎる。

27日1:10
上記、記入時には音声送信も含めて被害は軽度になっていたが、アップ後に急に強く攻撃をされ、異常な興奮状態にされた。暴れ出したくなる衝動もあり、言葉では説明できない不快感に襲われ、やり場の無い怒り延々と湧き上がってきて大変だった。とにかく執拗に攻撃をしている。筋肉の痛みや偽の胸焼け、胃痛、肝臓痛などもある。

これが野放しでは国民の安全保障はありえないと思う。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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