映画インセプションを見て

昨日の日記には映画インセプションについて被害者にはお勧めと書いてしまいましたが、後から思い出したのですが、夢から覚めるためには夢の中で死ななければならない、だから現実と夢の区別が付かなくなった人が自殺をしてしまった。というのが出てきますので、被害者の方で自殺誘導の酷い方や遠隔マインドコントロールの強い方にはお勧めしません。この被害でも思考や五感に関して自然のものか、挿入されたものなのか区別が付かなくなることがありますので念のため記しました。でも映画はすばらしい映画でテクノロジーの進化が新たな不幸を作り出すということが感じ取れると思います。


被害日記

8:41
昨夜は就寝が遅くなってしまったが目だった睡眠妨害はなかった。しかし、睡眠時か6時間に満たない朝8時前に目が覚めた。すぐに声の送信で周囲の人間が信用できなくなるような事を聞かされた。起床すると目が覚めた直後よりも寝ぼけが強くなり、コーヒーを入れようとすると間違いを誘発しそうになった。

それは、目の焦点の合ったものが意識のすべてになってしまい、それが行動を起させるきっかけになっていることだ。例えば、コーヒー豆を手に取りミルに入れようとして振り返るのだが、その時に引いた豆を入れる為に用意したペーパーフィルターが目に入ると、まだ粉にしていない豆をそこに入れようとしてしまった。実は何度か入れてしまった事があるのだが、そう言った理屈だったのだと思う。

それから加害者は性も凝りも無くまた同じことを繰り返している。被害に対する見識の違う被害者の名前を聞かせ「喧嘩させてあげよう」と声を聞かせてすぐに苛々と興奮する脳波か何かを送りつけくる。これは、声の送信と精神状態の操作を組み合わせて行っているマインドコントロールで、弱いレベルで「気になる」、「ムカつく」、「激怒する」などの段階的に行える。

現在も平衡感覚の違和感と思考の違和感、気持ちが開放的にならない不快感がある。身体も快適ではなく、痛みや疲労感があり、声の送信も遠慮なく介入している。

13:58
やっと仕事が一段落した。記憶障害が酷く、朝からどのような被害を受けていたのか思い出せない。声による思考への干渉と脅迫、手首や腰、わき腹などの痛み、平衡感覚の変調などがあったとのは間違いないのだが、歌のリピート送信に関して覚えていないし、時間の連続性を持って記憶を遡れない。6時間の間なので遡るなどと言うほどのものではないが脳への攻撃が酷いとそうなってしまう。

ここまで書いて来ると急に視野が明るくなり、脳に膜が張ったようになっていたのが少し弱くなるのがハッキリと確認できる。

午後からは、歌のリピート送信が行われ、酷い倦怠感と疲労感に襲われ、体の痛みもあるので何もする気になれない。その上に眠気があり、脳の一部が眠っているようにも感じている。仕事で電話をすると気後れしたようになり上手く喋れない。言葉を間違えてしまう事もあり、被害ではないかと思っている。首の後ろと後頭部の圧迫感も継続とている。左の手首が痛く、腕の筋肉まで痛い。

この被害報告を記したファイルを保存しようとして視線を上にメニューに移動した瞬間に自分が何をするのか判らなくなり、印刷ボタンを押しそうになってしまった。また、攻撃をされているのに時々嬉しいような感覚になり笑いたくなったりする。

15:12
文章を見ても、ただの文字のようなものとしか感じられず、意味を理解すべく読み進むことが出来なくなる被害がある。記憶障害による読解力の低下とは少し違う。しかし、その時に声の送信が勝手に読んでくれると自分が読んだかの如くその場では理解が出来る。これは何か恐ろしいことを示していないだろうか。

18:01
17時を過ぎた辺りから被害の強さが変わり著しい不快感に襲われ、その場にいられなくなるような感じにされている。良くやられるパルス波の意識障害のような感じで全身に圧迫感のような振動のような刺激があり、頭痛がする。首の後ろの硬直も強くなり、骨がずれているのではないかと思うような違和感がある。とにかく落ち着かなくなり気分が悪くなる。それとは別に歌のリピート送信は続いている。

21:23
その後も強い不快感が続いている。しかし、食料を買いに行かなければならないので被害を無視して出掛けた。見るもの、聞くものすべてに干渉され、歌のリピート送信はスーパーマーケットの宣伝の歌をリピートされたりやりたい放題やられながら買い物を済ませた。

折角買ってきた物を食べていると味を変えられてしまい不味くされた。その後次第に攻撃が強くなり、お腹に空気が溜まり苦しくされたり、鼓膜が詰まったようになり音が変に聞こえたり、強い平衡感覚の狂いが生じたり、パルス状に意識を失わされているように感じたり、頭痛がしたり、首の後ろが締め付けられたり、思考範囲が極めて狭くなり考える事が出来なくなったり、歌のリピート送信をされたり、延々と攻撃が続いていた。

先ほど日記の更新を始めるとすっと消えるように楽になった。しかし、それまでの攻撃を10とすると5程度なので普通の状態からは程遠い。何も出来ないでただ苦しんで時間が過ぎたと言う状態で、このまま就寝を待つしかない。身体を動かす気力も目的もないので横になって苦しみに耐えているだけだ。

FRINGE(フリンジ)というDVDの連続ものがある。

この犯罪とどの程度関係があるかは別として珍しい技術を使ったアメリカのドラマらしい。

21日1:37
その後少し被害が弱くなったのでUSBドライブを認識しなくなったパソコンの点検をした。ドライブに外部電源を使用することで修復出来たが、いつからそうなってしまったのか不明だ。その時にも脳への強い攻撃をされたり、意味無く突然に、がっかりとした気分にされた。

風呂に入っていると歌のリピート送信を執拗に行いながら憎まれ口を聞かせ、腕の筋肉を硬直させて、暴れ出したくなる衝動を起されたが無視をして入浴を済ませた。また、猜疑心というのだろうか、声の送信で次々に周囲の人の名前を出して、「実は加害者だったんだ」なんて聞かされると本当にそのように思えてきて疑いたくなってしまう。

それら遠隔マインドコントロールは声の送信を使わなくてもイメージ映像の挿入や意識を向けさせる操作と組み合わせると可能なので実際に行われている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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