電磁波犯罪に対する質問

電磁波犯罪とか集団ストーカーと呼ばれている犯罪が日本で数十年前から行われているのは事実です。しかし、それを否定しない人からは必ず次のような質問をされます。

①なぜ貴方が被害者にされてしまったのですか
②何処から誰がどのようにやっているのですか
③なぜ犯罪者は24時間執拗に攻撃を続けるのですか
④そんな事までして得をするのは誰ですか
⑤それだけの装置があるなら犯罪捜査に使わないのですか

これが全部確定出来てしまえばすぐにこの犯罪を止めさせる方向へ動くかも知れません。しかし、そうも行かないかも知れません。この答えに関しては多くの人たちがそれぞれの見解を持っています。

因みに私は判らないので突き詰めて考えたことがないのですが自分の見解を示します。

①たまたま偶然に実験対象にされてしまった。私怨や何かの利害関係の対象ならば、ここまで執拗にやらないだろうし殺してしまえば簡単です。それを両立させているという考えは否定しません。

②遠隔から特定の集団が電磁波を使ってとしか答えようがありません。とくに計画性があり長期に渡っていると付け加えたいです。

③そうせざるを得ない状況か、若しくは精神病だと言うことにする為だと思います。

④社会を混乱させたいと思っている集団、装置を作り金に換えている集団、広い意味での実験データーを欲しがっている集団ではないでしょうか。

⑤極一部、使っているかも知れません。

また、兵器のデモンストレーションや、そう言うものがあるのだと被害者の証言から知らせて何かの威嚇に使っているとも考えられます。

以上


被害日記

7:51
昨夜は1時頃に就寝し途中覚醒がなく6時半頃に目が覚めた。勿論、電磁波で覚醒されられていると思う。目覚めるとすぐに上の質問に答えろと脳内音声で始まった。目覚めた直後は攻撃がそれほどきつくないので何となく考えてしまった。しかし、すぐに歌のリピート送信が始まり思考の妨害をしながら私の考えを否定したり、脅迫をしたりする。

加害者とはテレパシー通信のようなもので接続されているので、加害者の間違った考えに対して逆に問い正すことが出来る。それをしていると加害者は間違いを訂正したりもするが、新たな愚問を投げかけたりして、最後は範囲を広げてしまい脅迫へと行ってしまう。いつもこのような感じではあるが。

今は、後頭部から首の後ろに違和感があり頭がボケてやや平衡感覚が鈍った感じになっている。目覚めからこのような不快・不自由な状態にされている。

10:54
起床後はずっとゆっくりとしたテンポで歌のリピート送信が続いている。頭がぼうっとして考えることが出来なくなったり、記憶を瞬時に消されてしまうので仕事をする上で非常に迷惑をしている。当然、仕事は何人もの人と関わっているので新たな用件が発生したり、以前に発生していた用件を処理したりしていて、多くの事柄は記憶を頼りにしている。

これは誰でもやっている当たり前の事だがそれを出来なくされるので忘れさせられてしまうと困るのでメモに記して置こうと思って一つの事柄をメモして次の事柄をメモしようとすると、もう忘れさせられてしまったりする。完全に忘れてしまう場合と思い出す場合がある。

それと視野が薄暗くて認識力が低下したり、パソコンの文字が二重に見えたりなどの不快な嫌がらせもされている。とにかく不快で迷惑だ。

18:14
その後も執拗に歌のリピート送信をされ続けている。時折、舌に刺激があり、どうしても自分が一緒に歌っているように感じさせられ「おっ、あいつ、とうとう歌い出したぞ」と声の送信をされた。また、首の後ろの硬直と脳の芯が痺れたような後頭部の違和感、記憶障害と平衡感覚の違和感も途切れる事無く続き、著しく考える事への妨害が続いた。

17時半ころまでは上記のような被害だったので何とか仕事をしていたが、17時半ころから急に被害が強くなり、職場で立っていると下半身が以上に疲れて痛くなり、内臓にも疲労感が発生して気が付くと姿勢が悪くなっていた。18時に仕事が終わるので他の人は笑いながら帰っていくが、こちらは何故か苦痛に顔を歪ませてやっと立っていると言う状態にされている。頭もボケて放心状態のようにされるので無口で無愛想な人だと思われてしまう。もし、話しかけられたとしても実際に普通に話しをすることは無理で決して楽しく世間話をする事は出来ないだろう。

まだ忙しいのでこのくらいにして置く。

20:12
雑用を片付けてから夕食を済ませて帰宅した。
何処に居ても執拗に攻撃されることは良く知られている。
頭部圧迫感と首の硬直、眩暈、意識障害をやられている。

とにかく音声送信が酷く常に口の中で声に出さない呟きを続けている毎日だ。途中、歌のリピート送信が激しく行われていたが我慢をして呟くのをやめて聞いてみた。すると私の舌を捕らえて、その動きとシンクロさせて私の呟きを声の送信で聞かせているのが良く聞こえた。これは、ほぼ同時に行われるので舌の動きというよりは神経から生体信号を盗み取っているように思える。

さらに、声の送信と同時に舌を刺激されるのも神経に喋った時と同じような信号を送っているのかも知れない。ただし、私が同じ言葉をなんども呟いていて、急に違う言葉に変えると加害者は間違えてしまい、さっきまでと同じ言葉を送信してくる。機械的なようで人力のようにも思える。

脳機能を著しく低下させられているのでこれ以上書けない。

この犯罪は被害者の証言能力を奪い取ることが出来るので恐ろしい。

24:50
歌のリピート送信と声による干渉は途切れない。平衡感覚の違和感と記憶障害も続いている。左手首の痛みや筋肉の痛み疲労感も続いているが、常時強いのではなく、時々強くなったりするので加害者が気分で操作しているのが良く判る。

また、声の送信で憎まれ口を放送した時には、胃のあたりから腹が立ってきて興奮する遠隔操作を上手く使い、憎まれ口を聞かされた事により自ら腹を立ててしまったように感じさせている。場合に寄っては激怒してしまう事もある。そんな事を日常的に繰り返すのであるから加害者は相当な悪だ。こうやって文章を書いているときに何か他のことに気が行ってしまい集中力が出なくなる何かの操作をしている。

この犯罪被害は特定個人を狙った生活全般に対する破壊行為なので、すべての生活に関して妨害をされ破壊をされる。他人が関わっていれば、そこにも被害が及ぶ。そう言った工作をされ対人関係が上手く行かないようにされたとしても、そこで自分は「電磁波攻撃を受けている」と言えるだろうか、もし言ったら別の被害を受けてしまうだろう。そして加害者はそこに付け込み陰湿かつ執拗に攻撃を仕掛けてくる。

さっき、洋服を探している時に何処に仕舞ったのか判らなくなってしまい部屋中を探した。加害者はそういう時には集中的に攻撃を仕掛けてくる。そして「バカじゃねえのか、何処に仕舞ったか良く考えよう」、「一晩中探しても見つからないぞ」、「部屋の中にあると思っているのか」などから始まり関係のない事も含めて言いたい放題、喋りたい放題垂れ流す。当然、強い眩暈や首の硬直、心拍数の増加、苛々なども併せてやられるので落ち着いて探す余裕が無くなってしまい、見つかる物も見つからなくなる。順番に探して行くと最後に見つかるのであるが、その過程に酷い苦痛と屈辱と困難を作られてしまう。

余りにも汚い手口だと思う。汚すぎる。

寝る。

COMMENTS

耳印さん
6月に、警視庁を訪れた埼玉と都内の被害者グループに、職員は「警察もハイテク凶器の実在を認知している」と伝えたそうですね。
6月の一斉告発、やって良かったですね。

そう言えば今日の耳印さんのブログ内の質問と同じことを、4~5年前にwforworkと言う被害者がネット掲示板で、それはもう幾度もしつこくループして質問されていました。
大抵、彼は「犯人の考えてることなど私が知るか」と答えていました。

個人情報詐取による情報犯罪など、保護法も制定されているほどです。情報の流出+悪用の理由など、被害者が今さら説明せずとも、考えればわかる。
また、個人情報を悪用したホノメカシは、法律的には「監視をしているとつげる行為」と呼ばれる犯罪の一種です。現在は男女間のストーカー行為を対象に法的介入が可能ですが、近い将来は改定されるでしょう。
犯人による一方的な監視の理由など、今さら被害者が説明をしなくてもすぐに理解できるはずです。
他人の私生活のノゾキだったり、未発表の製作技術や創作物の盗用だったり、イジメるネタを探したかったり、インサイダー情報が欲しかった……

その情報を握れば優位に立てる、その優越感だけが悦びという人もいれば、その上に、利益に結び付けたかった人々もいる。

架空の敵の虚像を被害者に投影して、「テロ犯罪のためのデータ収集」との美名にマインドコントロールされ、結局は我利に溺れた。
私がグローバルな人心戦術の研究者だとしたら、データとして重要なのは、被害者よりむしろ、加害者側の脳波及び行動パターンでしょう。

「愚民化政策」。まさにその一言に尽きる。
この様な問題に目を向けず、個人的な快楽のみに目を向けることを推奨する社会観念には、騙されてはいけない。

追記して、
操り易い人間、つまりマインドコントロールしやすい人間は、エシュロンによれば、劣等感が強い人間だそうです。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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