電磁波による遠隔マインドコントロールに注意しよう

人間の脳に直接アクセスしてマインドコントロールをする遠隔操作が行われています。電磁波犯罪などと呼ばれているのも恐らく同じだと思います。遠隔マインドコントロールとは、感情・意思・意識・思考を外部から送り込むことであり、自分の内部から発生したものと区別が付き難く非常に厄介です。

感情に対しては良く知られていますが、喜怒哀楽などの感情を外部操作により発生させることが出来ます。意思の挿入は何かを強く思い込ませる事などに使われ、意識の操作は、何を意識するかという意識する対象を設定されてしまうことです。それは目に見える外部であったり自分の内面であったりします。また、思考の挿入は意識の挿入と似ていますが考え方などの、見えない部分に対する理論や想像を浮かばせたりします。その浮かんだ想像に対して必要以上に意識させられてしまうなどの手口があります。

電磁波犯罪では、音声送信や身体攻撃や集団ストーカーなども同時に被害報告がされていますが、マインドコントロールをされてしまうと考え方の基本から変わってしまいますので、知らない内に考えが変わってしまったりします。耐え難い苦痛も大変な被害ですが、そちらも大変な被害なのです。


被害日記

8:48
昨夜は就寝が2時を過ぎていたと思う。お腹に空気が溜まりパンパンのまま就寝したが、寝てから一時間で目を覚めさせられてしまった。その後すぐに眠ったが、朝7時少し前に目が覚めてしまい「さあ、起きよう、がんばろう」という強い意志が湧き上がってきた。そして脳内音声で加害者が「君は偉い!」なんてバカにしていた。その後気が付いたのだが、「さあ、起きよう、がんばろう」という強い意志は実は加害者に挿入されたものではないかと言うことである。

加害者が脳内音声を使い自作自演の芝居をして被害者を騙すことは良く知られている。例えば、何かを語り掛けて来て、それに対するこちらの返事までも加害者が用意していてあたかも自分の考えのように聞かせて来る。マインドコントロールもそのように被害者を騙すことを目的としているように思える。

10:58
会社で仕事をしているが歌のリピート送信や声による執拗な干渉と脅迫が全く途切れない。音声送信のボリュームは小さい。脳への攻撃も記憶障害と読解力の低下などが続いている。また、頭部圧迫感や首の後ろの硬直、手首の痛み、視野が薄暗くなる被害、目眩などを受けている。この被害の特徴でもある、一時も気が休まることが無い状態だ。

12:06
社内で仕事の話をしている時に私が喋ろうとした瞬間にキーンという強い音をさせられ「余計な事を喋るな」と声の送信をされた。

来客があり大事な書類に印鑑を押したりしたのだが、急に放心状態のようにされ思考能力がなくなり、満足に話が出来なくされた。

また、社内の人間関係に関して妙な意識を持たせようと加害者は工作をしてくる。例えば、人とすれ違った瞬間にゾクッと恐怖感のようなものを感じたりするが、余りに不自然で理由がないので遠隔操作で行われていることが判る。

12:59
脳への影響が強く、遠隔操作モードになっているのがよく判る。やはりパルス波のような感じがして、頭の中が真っ白になったような状態に近く、自分の意思が薄れている。しかし、自分の意思を元にした行動は出来るのだが、その間に自分ではないものが差し込まれてくる。

19:06
今日は午後から強く脳を攻撃され続けている。
特に18時頃から一時間、かつて経験がないくらい激しく攻撃をされ、いまもまだ続いている。その強烈な攻撃はとても正常ではいられなくなり、時間感覚もなくなり、まともに物を考えることが出来なくなる。言葉で説明できる類のものではない異常な苦しさだ。

加害者は1人残らず死滅して頂くのが人類の為だと思っている。

本当は、この世の物とは思えないような汚い言葉と、加害者が垂れ流しにしている固有名詞を団体名を書き、ボロクソにしてやりたい気持ちだが、それをやってしまったら加害者と同じレベルになってしまうので我慢をするしかない。

午後は仕事で客先に向かった。自動車には二人乗っていたが私1人だけ別世界に連れて行かれてしまうので会話をしていても気持ちは全く別次元にいることになる。だから「拉致・虐待」という言葉がぴたりと当てはまった。本当に拉致をされているのと同じだと感じるほど酷く攻撃をされた。なにしろ脳内音声と遠隔監視により途切れることなく精神に介入され、同じ車の中にいても感覚が全く違ってしまうわけだ。温度、匂い、視界、時間感覚、精神状態などが一致することは無く、常に意識の半分を加害者につかまれてしまい、残りの半分で人と対応することになる。

被害としては歌のリピート送信と声による干渉、脳の芯が痺れたような感じと首の後ろの硬直、頭部圧迫感などが途切れる事無く続けられていた。

まず、マインドコントロールの影響で目に映る景色が心に馴染まない。見張られているような感じが強く、人が信用できない感じになる。人に対する印象は声の送信により逐一誘導をされてしまう。警察とか公安という言葉を加害者が連発するので客先に来ている営業マンがそう言った人間なのかと思えてきたり、客先の社員がそう言う人間に見えたりする。これらはすべて現実の空気を肌で感じ取る事が出来ないような状態にされているので声の送信をされると嫌でも意識がそのようになってしまう。

そう言った攻撃を受けたまま挨拶をして話をするが、相手が説明をしているとそれを聞き取れなくなるような声の送信をしたり、首の後ろは硬直したまま、急に目眩がして脳の芯が痺れたような感じになり大変な苦痛と戦いながら何もないような顔をして話を済ませた。

帰社後も上記のような攻撃が延々と続けられていたが忙しく時間に終われていたので無視をしていると18時ころになると急に攻撃が激しくなり、とてもではないが正常ではいられなくなる。言葉では説明出来ないが、コンピューターの動作に例えると割り込み処理が多発してメインの処理が抜け落ちしてしまっているような感じだ。しかも、人間の場合は確認が取れなくても時間と共に処理をしていくのでデーターそのものが抜け落ちしてしまう感じで思考や言動もそれに近い状態になる。

とにかくかつて経験がないほど強烈な攻撃に晒されること1時間40分、やっと被害日記を書き上げた。

「あんまりみっともない事を書かない方がいいよ」と加害者が言うが事実を書けば良いと思っている。読んだ人が「狂っている」と感じるのなら、逆に狂わせられているという証拠にもなる。

24:12
その後は、夕食を外で摂りサウナに直行した。何しろ強烈な攻撃を食らって時間を潰してしまった。サウナでも声による執拗な干渉と頭部圧迫感と首の後ろの硬直が続いていた。イメージ映像を送信して自分で思い出したように見せかけたり、声の送信では遠くの方から耳に聞こえるものと、脳の中心部に聞こえるものを瞬時に切り替えて使っていた。

脳の中心部に聞かせる声は自分の発想のように感じてしまうことが多いようだ。特に舌に刺激を伴う声の送信はまるで自分が一緒に呟いているように聞こえる。

サウナから出て帰宅する時も脳への攻撃は強く全く止める気配すら感じない。殺意をむき出しにしている感じだ。今も強烈に脳を攻撃され、首の後ろの硬直と肩と腕の筋肉の疲労感が酷い。今週は忙しいので来週には政府に要望を出したいと思っている。

ここまで激しく攻撃をする理由として加害者は「マインドコントロール」という言葉を使うなと言っているが、事実激しくマインドコントロールをされているので遠慮なく毎日でも使いたいと思っている。

また、加害者は「あんまり強がらないほうがいいよ」なんて声の送信で言うが、実際には著しく興奮させ、恐怖心を感じなくさせている。そして激しく攻撃をすれば、人間として自然な結果が出ているだけで、すべてはテロリストである加害者の計算通りに動いているだけだ。

この犯罪は絶対に許してはならない。

殺人以上の犯罪と言われるが本当にそう思う。

24:37
強い平衡感覚の揺さぶり被害が多発している。
記憶障害も酷い。
首の硬直も酷い。
苛々と興奮させられている。
歌のリピート送信も延々続けられている。
目に針を刺すような痛みもやられた。

ここまで、嫌でも殺意があることが判る。

明日は用事があり朝早いので加害者はそれを妨害しようとしているのだろう。

寝る。

COMMENTS

加害行為に加わる人々が、被害者よりも誰よりも一番最初にマインドコントロールされているのかもしれませんね。
優越感や虐待嗜好を満たすことにより脳に報酬系の刺激を与え、替わりに、良心や罪悪感にあたるニューロンには刺激が届かないようにマインドコントロールされている。
通常の人間には出来ないような残虐性を発揮する。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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