人生破壊プログラムの罪の重さ

集団ストーカーや電磁波犯罪の被害内容は個々によって多少の違いがあり、数十年前から被害を確認している被害者や最近になって被害を受け始めたと言う被害者など様々であるが、被害者は全国的に存在していて傾向は似ている。被害の程度も様々ではあるが、生活妨害ということに間違いはなく、被害の影響は当然のように被害者一人だけでなく家族や周囲にも及び、家族の人生までも変えてしまう結果となっている。しかも、長期に渡る被害であることが確認されている。

10:48
昨夜は就寝が2時頃だったろうか。4時半に突然目が覚めて脳内音声で加害者が何かを言っていたように思うが忘れてしまった。そして、最就寝の後に8時少し過ぎに目が覚めた。合計して約6時間は寝られた。

取りあえず仕事を優先させてから日記の更新とした。ボリュームは小さいが音声送信は行われていて、歌のリピート送信がおぼろげに聞こえている。声の方は脅迫が多い。キーンという音もしているし、朝は自動車の音がやけに不快に聞こえたので、低い音を脳内に聞かされていて、その音と自動車の音が同調してしまい不快に聞こえたのかと思った。

脳への攻撃も頭部圧迫感、やや目眩、思考能力の低下、視野が薄暗く見ずらい、などの状態となっている。

10:58
上記アップ語に「偉い、君は偉い」と声が聞こえ、鼓膜が詰まったようになり同時に喉の辺りにも締め付けを感じる。攻撃は強くなると具体的表現が出来るが少し弱いと思考能力の低下、難聴、耳鳴り、などのような感じとして表現されるのだと思う。

14:32
やはり音声送信はボリュームが小さくても歌のリピートをされると著しい思考妨害になるので全くいつもと変わらない。軽い頭痛と首の後ろの不快感、記憶障害のような意識障害のような著しい不快感にさらされているのでお客さんが来ても会話が弾まない。しかも、仕事中の言動すべてに対して、その場で加害者に声でクレームを付けられるので言動に大きく影響をするし、不安になったりもする。究極のマインドコントロールというか洗脳とでも言うのだろうか。

15:12
思考の抑制のようなものが強く、不快感が著しく、眠くてだるいので何もやる気が起きずに前向きな発想がまるで出てこない。これでは周囲の人にも気分の悪い人だと言う印象が出来てしまうだろう。

17:59
その後は眠気と疲労感は取れたのだが、意識障害のような激しい記憶障害が起きて、思い出せなくなる被害が発生している。来客があっても、その人に合わせた会話をすることが出来なくなる。それは記憶を辿れないようにされているのだろう。それと麻痺感が強く、暑さとか湿度なども感じないような状態にされている。新しい種類の攻撃で、神経の麻痺感が強く、強い目眩や激しい怒りなどが発生しないで思考が麻痺しているようだ。しかし、頭痛などの痛みは感じる。

「それ以上書くと殺されるぞ」と声が脅迫する。

鼓膜が詰まり、精神が分離していると言うと大げさになるが、放心状態のようになってしまい、自分の言動と心が一致しないような違和感のために、自分で自分を「変に思われないか」などのように監視しているのを感じる。そのくらい違和感を強く感じる脳への攻撃が続いている。

23:25
その後も被害が続いているが、買い物のために外出して食事もして帰宅した。麻痺感が強く変な感じだった。帰宅後は何をしていたのか良く覚えていないが、今、思い出した。テレビのニュースで政治関係のニュースをやっていた。しかし、キーンと言うノイズが酷くテレビの音が聞こえないのでボリュームを上げて聞いていると強烈な眠気に襲われ目を開けていられなくなり知らない内に眠ってしまったようだ。

目が覚めてからは頭痛がしていて一時はノイズが小さくなったのでテレビの音を下げたが、またノイズが煩く歌のリピート送信もされている。しかし、音声送信のボリュームは小さい。それから喉を締め付けられ水を飲む時に通りが悪い。

この極悪犯罪、なんとかして欲しい。

23:42
風呂に入る前に被害者の方のブログを読み出すと急に眩暈がして気持ち悪くなり、読解力がなくなってしまう。同時に苛々してくる。

この脳への電磁波攻撃は殺意が無ければ出来ない犯罪だ。

13日1:01
今日は「暴れ出したくなるような衝動」と、強烈な眩暈と重力が強くなったような感じがして脳をかき回されるような不快感と共に起こる記憶障害がほとんど無かったが別の意味での強い脳への攻撃を受けていた。

人生破壊プログラムの中には「人と親しくなれない」という項目が含まれているようで、加害者は声の送信でそのような事に関してその都度、嫌みを聞かせてくる。また、加害者の執拗なまでの攻撃と、異常としか思えない頻度の高い陰湿な声の送信は、加害者自身も脳の操作を受けているのではないかと思うほどだ。或いは、自分達と同じ気持ちにさせたいなどと思っているのかも知れない。

それらの陰湿な攻撃は現実とは関係なくバーチャルな場合があるので、例えば、声の送信で「お前、・・・に嫌われているぞ」なんて言われ、実際にその人物に会った時に嫌悪感を作り出され、周囲の様子を感じ取る能力を低下させられれば、本当にそのように思えてしまう場合もある。

そう言った手法は加害者が考え出して行っているので加害者の心をそこに垣間見ることが出来るのではないかと思う。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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