歌のリピート送信という拷問被害

10:11
昨夜は何となく寝られたが、就寝後3時間の5時半に目が覚め、声の送信では「お前だけに特別に教えてやる、良く聞け」と始まったが、私が関係の無いことを考えて無視したので「なら、もう教えない」と言ってきた。トイレに行ってからすぐに寝たが今度は7時半に起された。実質睡眠時間は1時間だ。納得が行かないのでそのまま再度眠り9時半に目が覚めた。

声の送信と歌のリピート送信がボリュームが小さいが行われている。これをやられると声に出さない呟きをしなければ一緒に歌い出してしまいそうになるので、毎日そうしている。日記を書き出すと後頭部に違和感が生じ眩暈がして来る。同時に不快感も生じ足や腰が痛くなる。

23:44
今日は午前中から外出して先ほど帰宅したところだ。
まず、被害者の方と会い食事をしながら話した。雑談がほとんどだったが2時間たっぷりと話が出来た。声は少しだけ聞こえていたが無視できるレベルだった。しかし、後半に少し眩暈というか思考能力の低下や不快感があった。その後は音楽をするためにスタジオへと向かった。

声による脅迫で「新しい演奏妨害を用意している」、「お前はきっとスタジオに入ると笑われるぞ」などと言われたので嫌な感じがしていたが、誰も笑わなかった。しかし、演奏妨害は確実に行われた。まず記憶障害と思考能力の低下、声で楽器の演奏フレーズを聞かされてそのフレーズを演奏してしまう被害、音の聞こえ方が不自然で非常に演奏し辛い被害、他の楽器の人とどうしてもリズムが合っていないように感じる被害、身体が動き難く強弱などのタッチの調整が出来ない被害、演奏中に声の送信で話しかけられる被害、ソロの時に間違ったメロディーを聴かされて曲の何処を演奏しているのか判らなくされる被害、ここまでは毎回やられている被害だ。

今日の被害は、どうしても思い出すことの出来ない被害で、演奏の直前に曲のメロディーをどうしても思い出せなくなり、そのままとぼけて演奏を開始した。これは記憶を消される被害を経験したことの無い人には、ただ単にど忘れしただけだと思えるかも知れないが、絶対に忘れることの無い曲で、しかも演奏の直前に思い出せなくなった。

もう一つの被害は、たとえばメロディーとコードの流れが二小節単位で動いているとすれば、そっくり二小節単位でコードの流れとメロディーを同時に曲の違う部分と差し替えて脳内に送信されるので全くどこを演奏しているのか判らなくなってしまう被害だ。

それと、特殊な被害があり、曲の頭の部分を四小節単位であれば、四小節ごとに頭があることになる。実際の演奏では「ど頭」と言ってそこにお印は示さないで前の小節からシンコペーションしている。そのシンコペーションをしている前の小説の裏の音符を頭だと誤認識させられる被害をこのところ受けている。これは、脳の信号を読み取っているとか、判断・決断をするに至る信号を送信されているのかと思われる。または、その誤認識させられてしまう瞬間に意識を失わせられてしまい、意識が戻った時に裏の音符が聞こえ、頭だと勘違いをする。または、サブリミナル的に頭のコードトーンを脳内に送信されている。などであるが、この被害を受けると半拍ずれてしまったように聞こえる。

加害者には、そんなことまでして演奏妨害を何故するのかと思うほどだ。音声送信の被害では実際の音を聞こえないようにして、その代わりに加害者が作った音をリアルタイムで聞かせることが可能のようなので、何でもあり得ると思う。

一旦、食事休憩をした後に急に被害が強くなり、まるでテレビのチャンネルが変わったかのように酷い不快感が発生し、苛々させられたが今回は無視をした。最後の曲なんかメチャクチャにされたがすべてを無視して演奏を続けたら加害者が「君は偉い、これほど劣悪な環境でも演奏を続けた」などとほざいていた。

帰りは頭痛と首痛を起されながらの帰宅となった。
暴れ出したくなるような衝動は起こらなかった。
今度は腰も痛くなっている。

それから、今思い出したが、今まで自分のソロが回ってくると発想が貧困になり何も思いつかなくなる被害、或いは、ひとフレーズ演奏すると何故か次へ繋がらなくなってしまう被害を受けていたが、それはその瞬間に記憶を消すとか、思考停止にされていると認識が出来た。なぜならソロの手前から次へ繋がるように演奏してきたのに次の瞬間にすべてが消えて真っ白になることが何度も続いたからだ。それでも無理やり不本意な演奏をしてごまかしてはいるのだが。

いま急に酷い偽胸焼けの被害を受けた。

24:32
少しマニアックな内容の被害報告になってしまったが、音楽に置いては実力の2割程度しか発揮出来ない。しかし、日常生活に置いてもそのような陰湿かつ変質的なことを続けているのだと思って欲しい。

12日1:16
偽胸焼けの被害が続いている。
また、頭を締め付けたり、眩暈、吐き気などが急に起こって、急に無くなったりしている。どうしてくれるのだろうか、この電磁波テロ被害。

寝る。

COMMENTS

No title

耳印さん、お願いがあります。
「首から下げたアンテナで舌への脳波をキャッチしてスピーカーから発声させる装置」の話しは内山さんの本にも載っていました。
耳印さんから内山さんに、その装置の話しが載っているURLを聞いてもらえないでしょうか。
私も、その話しをネットで読みました。私の他にも知人2人が同じ記事を読んでいるはずです。
私が読んだ記事は、その製品の記者発表のときに、人々の前で行われた実験について書かれていました。
声を出さない被験者が、首からワイヤーの先に小さな箱がついたアンテナ(スリーブアンテナ?)を下げ、もう一人が持つ携帯電話から被験者の声を発声させて、その二人が見事に会話を成立させるのを会場の人々は実際に見たそうです。会場には拍手と歓声が沸き起こった…と言う内容でした。
アメリカの企業で、『AUDIO』のプレスカンファレンスと書いてあったと記憶しています。
その製品は筋ジストロフィーなどの疾患で声が出せない人向けに2009年末に発売予定と書いてありました。
2009年8月にはすでに発売されているとも聞きます。

その話しのURLを控えていたのですが、その記事を読んだすぐ後に全く違うページになっていました。
ほぼ半年前、私の他の人間もその記事は一緒に読んでいます。

そして、今その記事を探そうとすると見つからない。
その製品について資料がまるで検索されないんです。
今日は『スピーカー 脳波 首 舌 技術』でGoogleで検索し、初めの300件を探したのですが、その記事も製品資料のサイトも出て来ない。
医療器具ならば、製品についてのサイトが検索のトップ300に出て来ないなんて、そんなことがあると思いますか?
日本ではGoogleの検閲はないはずですよね。

もしも内山さんや耳印さんがこの記事のURLを持っていたら教えていただけませんか。
よろしくお願いいたします。

No title

教えてくださってありがとうございました。
本当に助かりました。
もしも私の他に、この情報がどうしてもネットで見つからないという人もいるかもしれないので、念のため↓

製品の情報は↓
http://www.theaudeo.com/

記者発表の様子は↓
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-1237794/Mind-reading-brain-implant-allow-paralysed-turn-thoughts-instant-speech.html#ixzz0tVaX6FwN


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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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