原点に返って考える

10:33
電磁波テロリストによる昨夜の攻撃は、かつて無いほどに強力だった。脳への攻撃は記憶障害が強く、身体へはかなりの痛みを首と肩にやられた。精神状態も悪くただひたすら我慢をしていた。

就寝時には呼吸が止まりそうになり殺されるのではないかと思いネットに書き込みをしたほどだ。呼吸が止まってしまい、心臓がドキッとするようにして呼吸が復活する。そんなのを何度も繰りかえしながら「お前は逆らい過ぎだ」、「俺達の言うとおりにしろ」、「参ったと言え」、「お前は何処に広報をしたと思っているんだ、その罪の重さを思い知れ」などと脅迫をされた。しかし、「殺したければ殺せ」と言い返しそのまま眠った。

朝6時頃に目が覚めたがトイレに行ってからすぐに眠って10時頃に目が覚める。

問題はその後で目覚めた直後は歌のリピート送信がなく、声が少し何かを喋っているだけだった。キーンという音もしていたが、周囲の音や人の声が聞こえていて、本来はこういうものであると実感した。朝起きると、その時間や季節により周囲から聞こえて来る音が違うわけで、自然とその音に耳が傾く。そして、そこから自分というものの存在と周囲との関係、さて今日は何をやるか、に繋がるわけで、それが毎日の連続となっている。

脳内音声という特定個人にしか聞こえない音を無理やり被害者に送りつける拷問。周囲の音を聞かせないようにされただけで人間は変調を起してしまい、周囲との調和が取れなくなる。家族と隔離、近所と隔離されてしまい、変わった人だと思われるのは当たり前だと思った。

その上に、記憶障害、精神状態の操作、意識操作、身体操作という過激なまでの攻撃の上乗せを途切れる事無く続けられたら正気でいられる訳がない。

また、声の送信がない被害者でも精神状態の変調は行われていると思われ、それはかなり微細なレベルでも出来るようだ。今日はコーヒーを入れている時に、すっと瞬間的に怒りっぽくなった自分を発見した。その瞬間も加害者とテレパシー通信のようなやり取りがあるので、加害者の語り掛けや記憶障害を起されて次に何をするのか忘れてしまっていることに対して怒ったのかと勘違いをしそうになったが、怒りが発生するタイミングが不自然であるので変だと感じた

電磁波攻撃は、その一つの攻撃だけでも大変な苦痛であり継続されると人間を変えてしまう事が出来る恐ろしいものだ。幾重にもなっている攻撃の上乗せを継続されていると本来の自分に戻ることは不可能だが、何処かに一瞬でも自分を取り戻す隙間があるかも知れない。

16:06
上記の中に2箇所、漢字の違いと文字の間違えがあったので訂正をしようと思った。しかし、記憶障害を起されていると一つは覚えていられるのだが、もう一つは忘れさせられてしまう。何度も読み直してやっと見つけた。最後の「があるかも知れない」が「かあるかも知れない」と言うように「か」と「が」の違いだった。普段間違っていても、それほど酷い攻撃を受けているのだと言う証拠のように残している。或いは時間がなく読み直したり出来ない、面倒で直す気にならない、などがあり、文章そのものが面倒だから細かく書かなくなってしまうこともある。何しろ書いている側から忘れさせられてしまう訳なので。

本日は音声送信のボリュームが小さいが歌のリピート送信と声によるメチャクチャな語り掛けが続いている。もし、語り掛けに応じてしまうと加害者の常識外の論法にはまり著しく気分の悪い思いをさせられるのでテレパシー通信による言い争いになってしまう。その時には苛々する脳波や、悔しくてたまらない感情、負け犬のような気持ち、などを強制的に再現されてしまい苦しまされる。

先ほどは自分で演奏した音楽を聞いていたが、楽しく聞くことが出来なかった。更に、その音楽のメロディーをピアノの音だけでリピート送信され、著しい不快感に襲われている。そして先ほど気が付いたのだが、音楽リピート送信のために「著しい不快感」が起きていたのではなく、同時に不快感を送りつけられていた。これは音楽を嫌いにさせようとしているのかと思った。

不快感にも種類があるようで、気持ちが不快になるものと、耳が不快に感じるのがある。例えば、煩くてたまらない感じ、を耳に作り出せば何も音がしないのに煩くて不快でたまらなくなる。被害例としては水道の蛇口をひねると急に耳に突き刺さる音が聞こえたりすることがある。

脳への攻撃と苛々する精神状態、身体への痛みや疲労感などもあるが被害としては軽い方だと思う。

23:27
夕方は楽器の練習に行ったが、かなり苛々させられてしまい何度も練習を中断させられた。基本的にはやっている事にケチを付けるのだが、本来相手にするべき存在ではないので無視をするのだが、脳機能を低下させられたり、身体がどうしても意思の通りに動かなくなったり(筋肉を直接動かなくする方法と脳神経から動きが変になる方法などがある)、音の聞こえ方が不快になるので集中力が低下する。そして、そのような状態に声の送信で貶しを入れるので我慢ならなくなる。本来ならもっと快適で上手な筈なのだが。

そして、夕食をしてから帰宅したのだが、記憶障害が激しいので何があったか覚えていないが、先ほどまでは被害が軽く音声送信も静かだった。しかし、声によるリアルタイム監視と干渉は全く途切れることはないし、記憶障害など脳への攻撃も途切れないので自由ではない。少し心が落ち着いたと言う感じだ。

少し前にネットで調べたい事があったのでパソコンに向かうと、お腹がポンポンとかボコボコという感じに音を立てている。多少の衝撃も感じる。そして、脳機能が低下したり苛々したりしてくる。地図とか歴史について調べようとすると、そのように妨害が入る。そして加害者が自分の意見を好き勝手に喋り出すのでいくら読んでもその見解が変わってしまうので止めにした。勿論、極一般的になんなのだろうと調べただけなので妨害をされても問題はない。勿論、精神への介入がなければ深く読むかも知れないが。

被害歴が長くなると常にそう言った妨害を受けるので深追いはしない。

最近、思ったのだが声による思考への介入をされている被害者とそうでない被害者は文章に違いがあるのではないだろうか。やはり洗脳というか言語による声の送信と攻撃をされていると考えが自由でなくなってしまうのかも知れない。何しろ常に見えない加害者が距離を感じさせない場所に介在しているのだから。

とにかく遠隔からの精神への攻撃には困ったものである。

それも攻撃手段が豊富なのでやられる方はたまったものではない。

11日1:18
歌のリピート送信は弱いが続いている。
苦しいとか、痛い、思考が出来ない、などの被害がかなり軽減しているので楽だ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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