夢宗教体験

8:29
素敵な夢を見せてもらった。昨夜も就寝時に息を吐く時に「かわいそうに」、息を吸う時のに「かわいそうに」と女の声で脳内音声を送信して来る。臭いも送信されていた。朝8時までは目が覚めることはなかったが、緑の草の色の綺麗な夢を見せていただいた。夢を見せてターゲットの深層心理をさぐったり洗脳したりするようだ。

ゴルフの練習をしに行く夢である。かつて見たこともない段差のある練習場である。自分が立つ位置に対してボールを置く位置が50センチくらい低くなっている。そこで私は何の疑問も持たずに練習をするのである。上手に打てた。しかし、お金を払う段になってトラブルが発生する。なぜか誰かから貰った金券を持っていたのである。それは本物のお札を一回り小さくしたような物で何処に行っても本物のお金と同じように使えるらしい。ただ、商品券のような性質を持っているらしく、その金券を受け取った所が発行元に請求する仕組みになっている。私は何のためらいもなく、その金券を提出する。練習場の人はそれを見ると、「こんな物は見たこともない」と顔を曇らせる。その金券の発行元は宗教団体であるらしい。私は現金で払うからいいと言った。

そして、そのあと休憩所で数人の男とコーヒーを飲みながら話をしている。自称宗教団体の男がいて「こうやって拝む、一日3回でいい」と言い、両手を握るようにして指を組み人差し指だけを立てて合わせるやり方をしていた。なぜかその男も楽器をやっているらしく楽器の演奏方法について師匠からアドバイスを受けていた。しかし、その男はそのアドバイスの意味が理解出来ないようなので私が意味を教えてあげた。誰も教えてはくれないような貴重なアドバイスである。

その瞬間に「ありがとう」と、よく聞く男の声で脳内音声が聞こえ目が覚めた。

意味としては宗教に関わっている人間と知っていても大切な事を教えてあげられる。という事である。その夢を見ている間はずっとピアノでジャズ風のBGMが聞こえていた。そして目が覚めるとすぐに耳鳴りが始まり、女の声で嫌みの送信をして来る。「かわいそうに、一生1人で暮らしな」、「せっかく女性を紹介してあげようと思ったのに」。そして歌のリピート送信が始まる。「むーちゅっ、むーちゅっ、ああったとたん、ひとめーぼれ、、、、、」と言う歌だ。

言いたい事は宗教団体に入れば

幸せにしてあげます

と言うことだ。

そのことは私の想像ではなく確実に映像と言葉によりメッセージを伝えている。もう少し的確に表現をすると「女がほしければ宗教団体に入れ」、こんな感じである。目が覚めたときに送信元とのやり取りがあったが私は断った。理由は思考盗聴、脳内音声は犯罪であり、やってはいけない事をしている人達だからである。説明するまでもなく、犯罪者と宗教団体との関連についての明確な証拠はなく、送信される内容が自称宗教団体と言っているのであり、証拠という言葉を出すのなら、思考盗聴、脳内音声による嫌がらせをされています、という証拠もないのである。

更に、自分の感じた物を追加させてもらうと、それらはすべて嘘でからかっているのである。そしてパソコンのスイッチを入れると「ブログに書かせてあげな」などと声の送信をする。そして書いていると顔を痒くしたり、電磁波を浴びせて頭を締め付けたり、お腹に空気を溜めたり、臭いを送信されたり、嫌がらせをされた。今もされている。

10:39
「声にしなくても会話が出来る装置」が開発されたらしい。そのキーワードで検索をすると出て来るようである。

11:25
他の被害者を見ていると被害の事を調べたり、犯人探しをしたり、推定加害者の事を憎んだり、一日中、頭の中は被害の事でいっぱいになってしまい他のことは何一つ出来なくなってしまう。そこまでこの被害にのめり込むこ危険である。そんな風に見える。

しかし、私も例外ではなく、加害者の遠隔操作による嫌がらせの為に、そうさせられてしまうのである。今、会社で仕事をしているが、8.4-6.4はいくつですか、の引き算ですら出来ないくらいの状態にされていしまう。電気部品の設計である。図面を見ながら寸法が正しいかどうかのチェックをする。しかし、電磁波攻撃によりまともに思考することを出来なくされ、思考盗聴プラス脳内音声によるリアルタイムの嫌がらせをされるために

自分が今何をしようとしているのかさえ一瞬で忘れてしまう。

従って計算などをしたり、イメージをする思考領域と同じ領域に侵入されるのだと思う。仕事をさせないのである。思考盗聴プラス脳内音声のリアルタイム攻撃は嫌がらせだとわかっていても防ぐことができなく、操られてしまう。

自殺者が出るのは理解できる。

加害者には殺意がある。人殺しである。本当に私も発狂寸前なのである。腹が立って、腹が立って、殺してやりたいくらいである。絶対に許せない。別の被害者の方との話では「あなたは失職していない、自営業であるから救われているのです」と言われたが、その通りである。精神病院に入院した被害者は珍しくないし、失職させられてしまった被害者も当たり前である。

人殺しであり、テロリストである。

しかも、この嫌がらせに毎日耐えてなんとか生きているのである。夢も希望も未来に関しては何も無い。全部、加害者に強制的に奪い取られてしまった。小学生の子供もいる。暴れないように我慢しているのが現状だ。

日本の現状である。

14:54
午後の嫌がらせ。「ありゃりゃん、こりゃりゃん、おつむのねーじが、こりゃまたばっちりゆるんでる」と言う歌をリピート送信される。痒みを送信される。針で刺される。臭みを送信される。下腹部を痛くされる。口からでまかせを送信する。やりたい放題やられている。

筋肉が疲れた状態にすることも出来るようだ。

先ほどあるサイトにコメントを書き込んで確認画面で確認して送信ボタンを押した瞬間に消防車と救急車がけたたましいサイレンをならして騒ぎ始めた。これを偶然の一致ということで片付けてしまって良いのだろうか。ヘリコプターはいつも飛んでいるので気にはしないが。

追記、ログアウト後に、お尻の穴と性器の先に痛みを感じる。男「お前のせいでみんなが迷惑している」、女「バッチリ切らせ」と声の送信をされる。今、これを書いていると両方の乳首がくすぐったくなってくる。

21:44
書くまでもなく被害は継続している。今、楽器の練習から帰った所だ。練習スタジオでも声の送信、臭いの送信で嫌がらせをされる。パソコンのスイッチを入れると吐き気、耳鳴り、お腹に空気を溜められる。最悪である。何もさせない生活破壊。

追記、ログアウトした後に更に耳鳴りのボリュームが上がり、心臓が苦しくなった。視野盗撮は14インチの液晶モニターから1メートル離れていても目の焦点が画面の何処にあるかを知ることが出来る。なぜなら、気になる部分をわざと見ないで文字を読んでいると加害者は一言も喋らずに、気になる部分を私が見るのを待っていて声の送信をするからだ。文字を読んでいる時にフェイントをかけて突然その部分を見たら加害者が嫌みを送信した。モニターから1メートル離れている。

22:42
度重なる嫌がらせに完全に切れた。
私は栃木県佐野市に住んでいる。
宗教団体の名とは創価学会と名乗っている。
加害者は何としても私を精神異常者にしようとしている。
珍しい苗字で栃木県にも一件くらいしかない。

悪意と殺意に満ちたテロリストである。
殺してやりたい。
ローンで建てた家も嫌がらせで追い出された。

追記、死ぬまで嫌がらせをやめないと言っている。今も音楽のリピート送信をしている。
私はいつでも名乗って出る。私の今後を見ていて欲しい。
すべて事実である。

0:24
あまりに嫌がらせが酷いのでテーブルをひっくり返してしまった。「あいつめ、ざまあ見ろ、近所でレッテルはられるぜ」、「家の中を盗み撮りしたみっともないビデオ、見世物にしてやるぜ、その格好で学校に行ってみろ」男の声である。あまりに腹が立つので少し情報として動いて見た。

余計嫌がらせをして来る。

「瀬戸の花嫁」の歌のリピート送信をする。臭いを送信する。頬をチクチクと刺す。頭痛を起こさせる。耳鳴りをさせる。お尻の穴の回りと性器に触手感を送信する。鼻の頭を痒くする。

これでは自殺する人が出るのもわかる。

悪魔である。テロリストである。日本国はこの犯罪を野放しにしている。

寝る。

追記、確かに一度もネットワーク接続していないコンピューターも遠隔操作されてしまうようだ。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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