低周波被害のように感じる理由

人間の遠隔操作被害に遭っていると、頭痛(場所が移動することがある)、眩暈(平衡感覚の変調)、吐き気、身体が感電して振動しているように感じる(部分的に可能)、著しい不快感、苛々などの被害があり、電磁波過敏症や低周波被害と同じような状態のように思える。

とくに意識障害と言っているのは、どうしても意識を失わせたり、元に戻したりを任意の間隔で繰り返しているように感じることがあり、目に映っている景色がコマ送りのようになった事もある。しかも、脳内音声によるノイズの送信では低周波のような音を聞かせることが出来る。

それらは、視覚、聴覚、触覚(振動を感じる)、知覚(脳神経)のそれぞれに送りつける事ができると考えている。仮に媒体が高周波であっても一定間隔休んで出力されていれば低周波と同じような加害が出来るのではと推測してみた。実際にどのように行っているか判らないが、一部の被害については出力されている時間と休んでいる時間の調整で色々な不快感を作れるのかと思う。


被害日記

8:43
昨夜は歌のリピート送信を受けながら1時頃に寝たが、3時頃に強烈に煩い雨の音を聞かされて目が覚めた「ざまあみろ」と加害者の声が聞こえていた。実際に雨足は強かったが、その音の大きさは大変なもので脳内音声によるものだとすぐに判った。4時過ぎには再就寝したが、7時半に起されてしまい「ざまあみろ」とまた聞かされた。

いまは、思考がぼやけて、首と肩の筋肉が痛く、胃腸の何処かが詰まっているような感じがしている。

12:40
激しくは無いが、頭痛と目眩と不快感、記憶障害と思考能力の低下、首の後ろの硬直などの被害が音声送信と共に続いている。仕事をしていて何か人に伝えなければならない事を思い出し、頭の中にメモをして椅子から立ち上がっただけで忘れてしまう。「さあ、何を言おうとしたのか思い出そう」と声の送信でやじられること2回。そういう時は無理に思い出そうとは思わない。

また、社内での人間関係について執拗に声の送信やイメージ映像の送信を使って想起させられている。とくに決定が重要な事務的な処理ではなく、人間どうしの感情のやりとりに繋がるような場面に来ると加害者はここぞとばかりに迷わせるための声を聞かせてくる。

とにかく不快で不自由な状態だ。

それと視野が薄暗くて視力が落ちたような状態も続いているので読解力の低下と共に仕事に悪影響を及ぼしている。

12:54
今度は足の筋肉を操作され、歩いている時に物を避けている積もりでも足がぶつかってしまう被害を受けた。太ももの筋肉も変にされ歩き難い。一日中それが続いている場合とある瞬間だけの被害があるが、このように細かい被害を引っ切り無しに一日中やられる。

18:17
平衡感覚の違和感と記憶障害が強く、頭痛や首の後ろの違和感と共に意識障害のような感じのまま仕事を続けた。時たま、脳の一部が眠っているのではないかと思うような感じにもされていた。取りあえず深く物を考える仕事がなかったのでそれで済んだ。

声による干渉は途切れることはないが、18時頃から歌のリピート送信が激しくなり、強い頭痛と嫌悪感が発生し、視覚的にも右目が良く見えないような感じにされている。吐き気も出ている。

やはり、周囲の人の雰囲気に関してはそう言った攻撃をされると全く違う感じ方をしてしまい、声の送信で猜疑心を煽りたてるので余計に他人との距離を感じてしまう。不快感が酷い。

8日1:16
夕食後に少し眠らされていたので遅くなってしまった。
脳への攻撃は強力で記憶障害というか暗算が出来なくされ、後頭部に強い違和感があり、平衡感覚も変にされている。とにかく記憶障害が酷い。

夕食後に攻撃が酷くなったので被害報告をしようとすると「眠らせてしまえ」と声の送信をされ、眠くて目が開いていられなくなったので少し寝てしまった。30分程度寝たのだろうか、目が覚めると「早くサウナに行け」と命令をされた。元々サウナには行く予定だったが、被害による疲労感と眠気が強く動くのが面倒だった。

車の運転をしていると声による貶しと脅迫を立て続けに聞かされ苛々した。サウナに付く頃には脳への攻撃も酷くなっていた。サウナに入ると少し被害が弱くなる場面があり、その時にはやや自由に物を考えることが出来たので仕事のことや被害のことについて考えた。

考えが進んで今後どうするかの決断を下すと急に声の送信で思考に割り込まれ、それらを否定したり「広報すると殺されるぞ」などの脅迫をされた。その後は急に思考停止のようになり、ひとつの言葉だけが何度も頭の中に繰り返された。それは脳内音声で加害者が言っているのだが、自分の思考も常時言語にされて聞かされたり、自ら呟かされてしまっているので自分の思考との区別が付き難い。

たとえば「マイクロ波分光」という言葉が何度も繰り返し聞こえて来る。本来自分が考えたいのはそれではない事は明白であり、先ほどまでの考えの流れとは全く関係なく聞こえてくるので変だと思うのは当たり前だが、思考が固定されてしまい、思考のリピートをされているようになってしまう。

思考停止状態という被害もあるのだろう。

その後、サウナから出る頃に仕事での計算を始めると暗算能力が極度に低下していることに気が付いた。例えば、一つ作るのに4秒だとすると1時間に何個作れるか、などの暗算を始めると計算が出来なくなっている。今日の被害は記憶障害が酷いと思っていたが、暗算が出来なくなる被害も大変なものがあり、計算したものを頭の中に一時保管して、もう一つの計算をした後に保管して置いた数と足そうとするのだが、先に計算した数を忘れてしまったりする。

普段も脳への攻撃が酷いと、一度に一つのことしか出来なくなってしまう。二つの用事を頭に入れて一つの用事が終わった時点でもう一つの用事を忘れてしまっている。そんな時には声の送信で「また忘れたぞ」と聞かされるので思い出したりするが、どうしても自分が何を忘れてしまったのか思い出せない時がある。

そして、「あいつはバカ」と声の送信でやじられる。

腹が立つので携帯電話の電卓を使って計算をしたのだが、更に脳への攻撃が強くなり、何度やっても目的の計算が出来なくなり、自分の考えた計算方法があっているのか確認が取れなくなった。時間感覚の喪失も起き、苛々して暴れ出したくなる衝動に駆られた。勿論、根性で答えを出したが、計算にはその続きがありもう少し複雑になっている。

そんな状態でも頭を使わない会話なら何の問題もなく出来るし行動にも問題はない。加害者の喋りの理論の何処が間違っているか、などはすぐに判るのだが、計算・暗算が出来なくなる。

帰宅後は歌のリピート送信が激しく眩暈と後頭部の強い圧迫感と首の後ろの硬直と思考能力の低下が酷く、ここまでやっと書いた。もっと酷いと文章が成り立たなくなる。

「テクノロジー犯罪被害者による被害報告集」の原稿を書いている時にそれをやられたので、修正をせずに最初に書いた状態でそのまま掲載してしまった。

また、そのような攻撃を加えながら、悲しい気持ちにさて「もう嫌だ」と強く思わせる手口がよく使われる。マインドコントロールによる自殺誘導もたまにある。

また、テレビなどの実音声を著しく聞こえ難くさせ、脳内音声の方に神経が行ってしまう被害があるので、実音声を聞く部分と、脳内音声を聞く部分は脳の部位が違うのではないかと思った。

とにかく攻撃が酷い。

寝る。

追記、子供が朝に頭痛がしたり吐き気がすると言って学校を休むのだが、なぜだろうか。なんでも具合が悪いのは朝の暫くの時間だけで医者に行っても何でもないそうだ。耳の後ろが痛いなどと言ったりしていた。

加害者はこの武器で世界征服でも目論んでいるのだろうか。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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