北朝鮮拉致被害者のことを考える

北朝鮮拉致被害者という言葉だけは誰でも知っていると思う。随分と古くからある言葉であり、加害者と言うか相手国がわかっているのに解決していない。そして、それに対する報道が為されたり、書籍が販売されたりしている。証拠がない場合もあるかも知れないし、判っていても拉致被害と認めてもらえない場合もあるかも知れない。私にはこの件についてこれ以上書くことは出来ない。その程度なのである。

電磁波犯罪というか人間の遠隔操作犯罪は世界的に被害者が存在しているにも関わらず、中々その存在すら認知され難い。実際に被害を受けている人が訴え続け、まず、そのような被害があるということを多くの方に知って頂くことが大切ではないだろうか。


被害日記

8:13
昨夜は早めに就寝したが「そうはさせない」という加害者の言葉の通りに睡眠妨害をされ、結局4時間半程度の睡眠時間となってしまった。目覚めると音声送信が始まり、偽の筋肉疲労や腰痛を起された。それらは常時行われる場合とその時だけの場合とある。日記を書き出すと両方の鼓膜が詰まったようになりキーンという音と凄く低い音がしてくる。そして頭部圧迫感と共に思考がぼやけてきて、いつもと同じような被害が始まる。当然、声の送信による脅迫と音楽のリピート送信もされている。

22:12
今日は静岡の方に出張で出かけていて、先ほど帰宅したところだ。2時間ほど前から脳内音声による歌のリピート送信が行われている。新幹線を乗り継ぎ客先2社に寄って来たので13時間ほど掛かってしまった。雨にも降られずに内容の濃い出張であった。

被害の方は、声による干渉は全く途切れる事無く、今更説明するまでもないが新幹線のトイレの中まで干渉された。朝の歌のリピート送信は知らない内になくなっていたが、声の送信で行動に指図をされたりするので非常にうっとうしかった。軽度の被害は途切れることは無く続いていたが、例えば駅のホームで椅子に座ると急に強烈な眩暈のような平衡感覚の狂いが出て、思考が変になり、著しい不快感に襲われるなどゲリラ的に攻撃をされた。

また、列車がトンネルに入ると必要以上に鼓膜が詰まったりした。これは自然現象に便乗した被害である。1社目は目だった攻撃がなくすんなりと行ったが、2社目の打ち合わせの時にはパルス波の意識障害のようになり頭痛と首の後ろの硬直と上半身が細かく振動するような被害を受け、それを無視しながら話を終えた。その後も、その状態が暫く続いたが、出張は私1人ではなくもう1人いたので黙って我慢をした。

従って、細かい被害報告をリアルタイムですることが出来なかったが、逆に激しい攻撃が無い限り被害を無視した行動も楽だと思った。あくまでも耐え難い攻撃がなければの話であるが。また、一、二度ばかり、頭痛と眩暈にプラスして吐き気を発生させられた。

そんなわけで少し疲れている。

それから、帰りの新幹線の車窓からの景色により低周波のパルス状の何かを送られているように思った。私の言うパルス波による意識障害、これは感覚としてそのように感じているからそう表現しているだけで実際に何をされているか判らないのだが、とにかく激しくはないのだが頭痛と眩暈と意識障害のような状態になっていて、疲労感もあったのだが、刻々と移動する景色を見るのも嫌だと思ったその瞬間に一定間隔で過ぎ去っていく橋の欄干というのだろうか、そのようなものが見えた時に「自分の受けている被害はこれかも知れない」と思った。それが、低周波によるパルスではないかと、その為に気持ち悪くなっているのではと、感じた。しかも、低周波によるパルスを送りつける方法は何種類かあるのだと想像をした。

24:16
歌のリピート送信が激しい。
軽い頭痛と首の後ろがぎくしゃくした感じだ。

新幹線に乗ることがめったにないが、二人通過して1人だけ切符が出てこないのが一度、最初の1人が普通に通過したのに私が通過しようとすると扉が閉まってしまうトラブルが一度、そんなに頻繁に故障するのでは困ると思った。

疲れたので

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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