マインドコントロール兵器による被害

10:21
昨夜は、強力な脳への電磁的攻撃をされたので寝るのが遅くなってしまった。寝たのは3時頃だったと思う。しかし、朝7時前に起されてしまい、再度寝たが、今度は8時半に起された。だが、絶対に10時まで起きるつもりは無かったので寝られなくても横になっていた。

その時に微弱なマインドコントロールをされた。

主なのは、恥ずかしさ、悔しさ、怒り、焦り、などだ。それらは声の送信と共に非常に微弱に行われていたので、以前から音声送信と共に何かの信号が送られているとは感じていたが、横になって目を瞑っていたので余計に感じ取ることが出来た。それらには体感的な物も同時に送信され、五感の送信をフルに活用し十分に研究されていると感じた。

具体例は書かないが、何かの考えを挿入して、行動を起させるのに十分な刺激であると思った。しかも、中々やられている本人には気が付かないと言う恐ろしいものだ。覚醒というのもマインドコントロールの内に入るのかも知れない。

とにかく、声によるきっかけは確認出来ても、その後に起こる情動は自分の内部から発生していると感じてしまい、一歩間違えると声による思考の挿入さえ自分の思考と間違えてしまう。

12:48
出社したが、視界が薄暗く、目の解像度が落ちているように感じる。べつに珍しい被害ではないが憂鬱な気分になる。脳への攻撃は、目眩のような平衡感覚の違和感と後頭部の違和感(被害を強く認識させるために作っている感覚だと思う)と首の後ろの硬直があり、記憶障害と脳の一部が麻痺しているような感じがある。

昼休みのブログ閲覧をしていると両方の鼓膜が詰まったようになり不快感が著しい。腰の痛みに近い疲労感は睡眠不足によるものかと思っていたが、両方の太ももにも急に疲労感が発生したので被害であると認識した。音声送信のボリュームは小さいが声による干渉と歌のリピート送信が続いている。それにしても昨日の夜は酷い目に遭ったと、思い出しただけでぞっとする。

10時過ぎに新しく日記の更新をしている時に遠方の被害者の方から電話があり「世界同時広報」に関して「何かをしていますか、私は1人なので行動が出来ません」と言ってきたので政府へのメールなどをしては如何かと言っておいた。その他、「最近被害が酷く困っている」という方からメールが来るが、誰にも助けることの出来ない被害だと言う事を痛感している。助けられるのなら、私も助けて貰いたいと思っている。

13:22
首相官邸から「メッセージを受け取り、拝見しました」という返信のメールを頂きました。ホワイトハウスからオバマ大統領の名前でメールが来ていて「父の日」に関する内容だったので少し心が和んだが、何しろ被害が酷くて、先ほどからお腹の空気が溜まり、頭がボケで後ろ重心になり歩くのが遅くなったり、呼吸困難にされたりと、職場で大勢の前で独りで苦しまされている。人が楽しそうに笑っていても、こちらは苦痛に耐えるので精一杯で「ざまあみろ」と声の送信で罵声を浴びせられている。

18:48
その後も歌のリピート送信が全く止まらないので大変な迷惑を被っている。声の送信は口数が少ない。仕事の忙しさはピークを過ぎたように思う。しかし、相変わらず記憶障害などの脳への攻撃が続いているので、深く物を考えることが出来ない。

18時頃に仕事の最後にファックスの送信をしたのだが、番号を間違えさせる脳攻撃があるために送信後に履歴を確認すると、やはり間違えていた。その間違えている時には「間違い無い」という確信を持って送信しているのに、何故か間違えている。これはメールやブログのパスワードを間違えて打たされてしまう現象と同じだ。

脳に対する意識操作で間違えさせられてしまう場合と、手が意思の通りに動かないで間違えさせられてしまう場合とがある。手が間違える場合は認識力の低下と視覚操作(右と左が逆転したような見え方)によることがある。

その後は、強烈な脳への攻撃をされ酷い嫌悪感と激しい怒りに襲われ、その感覚は言葉では表現出来ないが、耐え難い苦しさである。30分ほどで弱くはなったが今も続いている。

電磁波テロは即刻禁止させて欲しい。

24:09
歌のリピート送信は遠慮なく続いている。
夕食の後は、得意の拷問被害に遭い、大変な苦痛だった。お腹に空気を溜められる被害。脳を締め付けられるような独特の不快感、記憶障害、眩暈、苛々などで、頭に血が上ってしまったような、のぼせてしまったような状態になっていた。どんな事をされていて、どんな状態だったかは思い出せないが、23時ころには少し弱くなり、眠くて疲労感が出ていた。

「どんな事をされていたか思い出せ」と加害者は言っているが、その言葉に誘導されて思い出そうとすれば必ず「思い出すことの出来なくなる」被害に遭わされ気分の悪い思いをする。事実、少し思い出そうとしたが、自分が思い出せる状態でないことが瞬時に判るので、無理に思い出そうとはしない。

脳に膜が張ってしまったような感じで考える事や文字を読む事が出来なかった。とくに思考の抑制というか感情の抑制のような被害が強く、例えば広報をするとか日記を書くなどの行動が出来なくなっていた。理由は不明だが、抑制されていて行動に出れないと言った状態だった。

勿論、強い意志を持って立ち向かえば強烈な脳への攻撃の中でもそれなりに何かが出来るのだが、そんな思いまでしてやらなくても後でやれば良い、という気持ちが働いてしまう感じだ。それとあらゆる物事をするのが面倒になってしまう被害も発生していたと思う。

時間感覚の喪失や記憶障害が酷い。

広報はまた後でやれば良い。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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