電磁波犯罪の加害者は超一流のペテン師

この犯罪の基本は、何処から、誰が、やっているか判らないのが特徴で、加害者についても現場を押さえて犯人を特定した人いない。しかも、攻撃の方法が様々なので受けている被害も被害者により違いがあり、考え方や受け止め方に違いが出る。電磁波による人間の遠隔操作では人間の脳神経を狂わせるとこが主として行われるので当然の結果だと思う。

その中で加害者は同じ感覚を生む攻撃を何種類か用意してあり、例えば筋肉の痛みにしても、筋肉を攻撃して痛みを発生させたり、神経を敏感にして痛みを増強したり、今まで疲労感を感じさせなかった所を急に元にもどして疲労痛を発生させたりする。この私の考えも正しいという根拠は何処にもなく、経験上そのようにしていると思っているだけだ。

しかも、記憶の操作や精神状態の操作、知覚の操作が行われているので、自分の感覚があてにならない場合が多い。それは味や匂いの被害を常時受けている被害者なら理解出来ると思う。そして、声の送信は嘘の連続であることも良く知られている。元々、この犯罪は苦痛と屈辱を受けさせる目的と、現実とは違うものを被害者の周囲に作り出すという性質がある。


被害日記

9:58
昨夜は帰宅後も被害関係で忙しく、攻撃もされていたので寝るのが遅くなってしまい2時を過ぎていたと思う。しかし、朝5時半に人工夢を見させられて目が覚め、トイレに行った後にもう一度寝ようとしたが疲労感が全くなく、眠気もなく頭が冴えていたので眠るまで時間が掛かった。その後は9時過ぎに目が覚め「会社で笑われろ」と始まった。

12:30
仕事を始めると脳が半分眠っているような感じと記憶障害、全身の疲労感がある。実際に疲労している感じもあるが、首の付け根と腰、ふくらはぎの筋肉の凝りのような違和感は被害であると断定できる。社内のミーティングが始まると余計頭がボケてくるが、暗算が出来ないとか、苛々するなどの被害がなかったので無事に終了できた。

昼休みのブログ閲覧では脳が麻痺しているような、文字を読むのが面倒だと言う状態になり読み飛ばした。日記の更新を始めると両方の鼓膜が詰まったような感じと共に自分の身の回りの音ばかりが聞こえて遠くの音が聞こえない状態になる。これも周囲との乖離を狙った手法と思われる。

18:54
その後、鼓膜が詰まったような不快感は知らない内に無くなっていた。来客があり、書類に署名捺印などをするのだが、肝心な時に目眩というか脳の芯が痺れるような状態で、あらゆる感覚や思考が、その、脳の芯まで届かない感じにされている。そのために細かい作業や思考が出来ない。

後頭部に違和感があり、脳の一部が麻痺したような状態のまま仕事を続けた。文字を読む事が非常に「苦手」になったり「面倒」だと感じる被害が続いている。視覚に対する違和感も多少感じている。声による干渉は引っ切り無しで、歌のリピート送信は気にならない程度に行われている。また、記憶障害のような時間感覚が無くなる軽度の被害も途切れる事無く続いている

取りあえず仕事が終わったが、18時を過ぎた辺りから急に左半身の各部位に硬直するような痛みが発生して困っている。それを我慢して仕事を続けていると次第に苛々して来たりしたが、何とか最後まで続けた。被害が軽度であるので続けられたのだと思う。

それにしても文章が読めない、深く物を考えられないのは大変な被害だと思う。

24:13
警察庁に、この犯罪についての意見を送信した。
イーガブからも三つの省へ意見を送信した。

何しろ、連日の強烈な脳への攻撃が耐えないので、そうせざるを得ない。しかも、加害者は「悔しかったら広報してみろ」、「ざまあみろ、出来ないだろう」と挑発をする。はっきり言って加害者は私に広報をさせている。それによる二次被害を巻き起こさせようとしているのだと思う。しかし、これほど酷い攻撃を受けさせられていると広報をするのは当然だと思う。まだ、まだ、通報をする予定だ。

仕事が終わった後は、外食をした。帰ってくるとお腹に空気を溜められパンパンで苦しくてたまらないので、ズボンのウエストを緩めた。緩めたと言うよりはジッパーを半分下ろしている状態だ。その後、急に眠くなったので少し寝ると今度は痒みをあちこちに発生させられ寝ていられない。この痒みは自然の虫刺されなどとほとんど区別が付かない。

仕方ないので起きると、強い記憶障害と眩暈を起され、後頭部の違和感と首の後ろの硬直が起こる。さっきまで何をしていたかの記憶がなくなってしまうほど酷い脳への攻撃で、さらに「暴れ出したくなる衝動」を起されている。

これから公安調査庁に通報しようと思う。
二度目にはなるが。

22日1:44
公安調査庁に通報した。
その後も、今も、強い脳への攻撃(記憶障害と眩暈)とお腹に空気が溜まる攻撃、歌のリピート送信、首の後ろの硬直、暴れ出したくなる衝動、を全部同時に受けている。

脳を攻撃され続けていると再起不能にされる恐れもある。

殺意ある武器による無差別テロ、これが野放しでは困る。

寝る。

COMMENTS

No title

前に、音声送信が骨伝導の共振電磁波によるものならば…の対処法をコピペしました。
その時に「人工内耳のように蝸牛組織へのパルス送信ならば、骨伝導を拾う装置では音声送信は録音できない」ともコメントしましたが、
最新のABI(聴覚脳幹インプラント=人工内耳)では、蝸牛組織に損傷を受けた人用に“脳幹を電磁刺激”する装置が使用されています。
脳幹刺激の場合、刺激を受けた人間は、聴性脳幹反応(ABR)を発し、その反応は、頭皮上から記録することができます。
音声送信中に、被害者の頭皮上からABR の検出を行えば、鼓膜を通して聞いていない音声を被害者が聞いている事が証明できます。音声送信の被害者たちは嘘をついているのでもなく、被害妄想でもないことが判明できます。

また、音声送信を医療として使用するならば、耳が不自由な人が脳にインプラントを埋め込まなくても会話や音楽が聴けるようになります。
こんなことに使用しなければ、もっと早く技術の公表が行われ、耳の不自由な人達のために活用できていたかもしれません。


加害者が使用しているのは電磁波兵器で、非致死兵器による、国力を衰退させるテロが行われている事になります。
『世界規模での被害の告発』の訴え先に、防衛省・自衛隊も加えてはどうでしょう。
自国民をテロから衛るために、国営で、税金で、運営されている機関なので、こう言う機会にこそ活躍して頂きたい。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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