また今日も苦しむぞと脅迫

10:33
昨夜は1時前には寝ていたと思うが2時頃に目が覚めてしまい3時まで眠れなくなってしまった。声は聞こえていたが特に目立った睡眠妨害は確認されなかったので軽く覚醒されていたのだと思う。そして3時に起きてトイレに行ってから寝た。次は7時半に目が覚め、声の送信で憎まれ口を聞かされたが根性で寝た。目覚ましが9時半にセットしてあったのだが10分ほど前に目が覚めた。

そしてホテルを出て喫茶店で朝食を摂った後、音は逆位相を加えると打ち消しができるらしいが、電波の場合はどうなるのかと考えていると次第に攻撃が強くなってくる。

そして日記の更新をしようとする「やめなさい、また今日も苦しむぞ」と声の送信で脅迫をされた。

今は店の中に流れている弦楽器の美しい曲の中に紛れ込ませて汚ならしい憎まれ口をきかされている。やはり、頭部圧迫感と記憶障害、気管と喉の締め付け、首と腰の違和感と全身の疲労感を起こされている。

精神状態としては心拍数が上がる感情が高ぶり、慌てて、切羽詰まったような気持ちにされている。日記を書いていると食道に異物感が発生した。

内臓と言うか内部に関係した筋肉も遠隔操作出来るのだろう。

それにしても何故加害者はこのような醜くおぞましい事だけを続けるのだろうか。

16:12
今日は弁護士会館前でテク犯の街頭活動があったので参加して、要望書の提出にも同行し、今帰宅途中だ。雨が予想されていたが運が良く解散になるまで降られる事はなかった。

被害の方は午前中に喫茶店で強力にやられていたが、そのまま現地へ向かっている間に緩くなったようだ。しかし、チラシを配っている間ずっと左の首や肩、足腰に疲労痛が発生し、声による干渉も途切れずに不快な思いをさせられた。勿論、記憶障害や平衡感覚の狂いなど脳への攻撃も途切れること無く続いていた。

偶然にもネットで集団ストーカーや電磁波被害を訴えている方が手伝いに来てくださり、街頭が終わってから話をしていたら一度だけメッセージのやり取りをしたことのある方だったので驚いた。

18:55
帰宅して職場に行き、外出中に溜まっていた書類に目を通しだすと(18時を過ぎると)急に激しく歌のリピート送信が始まり、頭痛と意識障害を起こし、記憶障害などとも相まって文字が読めなくなる。しかも、腹の底から怒りが湧き上がり「暴れ出したくなる衝動」に駆られた。心拍数も上がり極度の興奮状態となる。

今まではそのような精神状態で職場の人間と接してしまったのでトラブルになりかけたが、今日は声の送信の誘導に煽られ身近な人に怒りが行かないように、送りつけられる物と全く逆の対処をした。
加害者は最近「・・・の本心を聞かせてやるよ、・・・は本当はお前の事が大嫌いなんだよ」と聞かせるのが多くなっている。

しかし、身近な人に対して本人には気が付かないように、私に対する悪いイメージを送りつける、という手口も考えられるので困るが、勝手にやれば良いと腹を括っている。なぜなら無差別テロなので防ぎようがないからだ。

今も歌のリピート送信が続いているが、パニックのような状態ではなくなり、右半身の各部が痛く、右の鼓膜が詰まっているような感じになっている。思い出したが街頭活動の時は左半身をやられていた。

本当に極悪だ。

19日1:05
被害が延々と続いているが、加害者のような狂人の世界とは違い、こちらは現実の世界で生きているので何処かで区切りを付けなければ寝られなくなってしまう。

寝る。

COMMENTS

電磁波は打ち消せますよ。例えばコヒーランスです。同じ周波数の相位を180度ずらした電磁波を発信すると、電磁波が消える。

また、例えば脳波のEEG信号は近くで電気メスなどの出力の高い電磁波を使っていると飽和して読めなくなる。
芳香剤で言えば、コヒーランスは臭いの元から消すタイプの方法で、後者はさらに強い臭いを発して臭いが解らなくなるタイプ。

そう言えば本日の記載内容とは関係なくふと思ったのだが、会社の社長や重役クラスは午後出勤ですよね。
耳印さんは早朝から出勤しなくても良いって事は、クリエイティブな技術や才能を認められているか、それなりのクラスの人だって事ですよね。
音声送信の加害者はそれについてもヒガンでいるのではないかと。
つくづく日本のためにならん事ばかりする加害者組織だな。

No title

俺も今日は酷かった。つかれた! 間違いなく何度も言うが
衛星からすべてやられてる。色々な資料を見たからではなく俺自身10年以上被害にあい経験上気がついた事です。 俺はバイクで高速に乗る。朝方など誰も走っていない高速を100キロ以上で走行していても永遠と声が聞こえる。この状態でどうやって装置を使い思考を聞くんだ。装置、装置、という方々とは被害が最近違うのではと思う時がある。 

No title

tuyo様 僕も衛星は関わっていると思いますね。
さすがに弱くはなったのですが、飛行機の中でも思考盗聴システムついてこれます。
海上で上空何万メートル、時速500~600㌔でもです。
それで逃げるのを諦めました。
青森県にある竜飛岬の海面下140メートルしたの洞窟でも
ついてきます。逃げれるのは宇宙だけでしょう。

携帯電話やGPSも高速道路で高速走行中の車内で使えるでしょう。
携帯電話とは周波帯域は違っても、通信衛星や通信アンテナを悪用しているとしたら、広範囲で音声送信や思考盗聴が出来るでしょう。
前に青葉さんが言った通り、飛行機などアンテナの有効圏外にターゲットが出る場合は、特殊機材を携帯した犯人が追尾する訳です。

電磁波を受ける機械を“アンテナ”、電磁波を出すものを“発信器”と言います。
アンテナがなければ、脳波の電気信号を受けとることは出来ず、また、声を届けるパルス波の発信器がなければ音声送信は出来ません。


同じ理由で、携帯電話のアンテナと同じくらい広域をカバーしているのがテレビ塔でしょう。ただ、特定の一人に向けた、強い指向性の電磁波はどのように為されるかを考えると、テレビ塔よりは携帯電話やGPS用の通信設備が利用しやすいでしょう。

脳波を衛星からひろう事は不可能です。衛星はあくまでも、デジタル信号の中継点にすぎず、脳波感知のためのアンテナがひろった脳波をデジタル信号化し、犯人の元へデータを送るのには使われている可能性はあります。
思考解読については、「脳波→脳波測定アンテナでキャッチ→デジタル信号化され犯人の元に発信→有線か無線で信号をキャッチ→ネットなどで犯人組織に配信」と言った流れになります。

脳波測定のためのアンテナを衛星から操作することなら、考えられます。ただ脳波をひろうアンテナは必ず地球上に有りますよ。

音声送信の発信も恐らく衛星から直接は無理でしょう。アンテナと同じく、発信器を衛星から操作することは可能です。

宇宙まで探しに行かずとも、必ず地球上の、しかも被害者からそんなに遠くない距離に、脳波測定のためのアンテナや、音声送信の発信器はあるはずです。

電磁波は遠くなれば薄くなる。被害者の周りの何ヵ所かで電磁波を計測し、不審な電磁波が特定されたら、その電磁波はどこから発信されているか調べることが出来るんですよ。
発信源がわかれば、その被害者たちを苦しめ続けた“装置”そのもの、証拠そのものを発見することができます。

Re: No title

中林様

貴重な証言ですね。

Re: No title

tuyo 様 


加害方法についてですが、私も似たような印象を持っています。「判らない」と言うのが正直なところですが、加害媒体や加害方法には複数あるのかと思っています。 

先ほど、「電磁波を受けとる機器を“アンテナ”」と言いましたが、普通は“受信機”ですね。
電磁波を受取るアンテナ(受信機)を探すよりは、電磁波を発信する発信器を見つける方がはるかに簡単です。

アンテナ(受信機)や発信器は、車やバイク、電化製品、そして、土の下や壁の中にも埋めて隠すことは出来ますが、発信される電磁波は、目に見えていないだけで隠すことは出来ません。

話しは変わりますが、脳波のアンテナ(受信機)が広範囲に仕掛けられているならば、脳波は被害者のものだけでなく、誰もが、ある一部の人間から、いつ見られているか判らない状態になってる事になります。
ある一部の人間ですら、例外なく、何らかのシールドをしなければ他所から脳波を見られているはずです。

脳波を見られていても、音声送信などの被害に遇わなければ、タダで全てを覗き見されてる痴漢被害に遇ってるのと等しいにも関わらず、被害者は気付くことが出来ません。

受信機に比べ、断然探しやすいのは、発信器です。と言うことは、音声送信の被害者は、この歴史的人権犯罪を解決する手がかりになる、貴重な人物だと言えます。
そう言えば、電磁波の専門家である親類から、「ラジオや無線通信のパルス波を、歯の詰め物などをアンテナ代わりにして聞こえる人間は、100人いたら1人か2人いる」と聞きました。
音声送信も、誰でもが感度良く聞き取れるわけではないかもしれなせんね。

No title

衛星からではなく、携帯電話基地局を使用して、パラノイアの周波、憂鬱感の周波、躁病の周波などを送るマインドコントロール方法ならば、下記のような参考文献もあります。日本でこれらの方法が使用されているとしても、携帯電話帯域の周波数は運搬波ではないと思われます。携帯帯域を遮断する機械なら比較的安価で売っているでしょう。それで遮断できてしまうような方法ではないと思われるからです。

第4段階
マス・マインドコントロール
(1)携帯電話基地局、GWEN(Ground Wave Emergency Network) 、HAARP(High-frequency
Active Auroral Research
Program)などにより、一国の国民または世界中の人類のマインドコントロール(第5章「マス・マインドコントロール」p104より)

望まれるのは市民の恭順であるが、操作如何で集団ヒステリー、暴動や騒乱も起こすことができる。各周波の効果を詳しく記載したロシア製カタログを参照し、パラノイアの周波(●●
Hz)、憂鬱感の周波(■■ Hz)、躁病の周波(▼▼ Hz)などの目的のELF波(extremely low frequency
waves:極低周波)を選ぶ。それをケータイの周波を搬送波にし、大型の照射発生装置から各地の基地局に送り、個々のユーザーに受信させる。(以下略)

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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