犯罪被害者が被害を受けていると言ってはいけないのですか

集団ストーカーやテクノロジー犯罪の被害を自覚している人の数は全国に相当数いると思われます。NPOテクノロジー犯罪被害ネットワークに訴えてきただけでも全国700人を超えている。中には遠方で郵送のみの方もいらっしゃるようです。しかし、被害の中心となっている猜疑心や見えない犯人が何処にいるか判らないなどの理由からNPOへの連絡を躊躇したり敬遠なされる方も少なくはないようです。また、被害を自覚していない人なども含めると被害者の数は計り知れません。

また、それらとは別に被害者でありながら自分が被害者であると言えない方もいるのではないかと思います。その理由はいくつかあるようですが、犯罪被害を受けているにも関わらずそれを言えないなんて変だと思いませんか。それらはむやみやたらと口にする必要はありませんが、該当機関への訴えをするのは当然だと思います。

この犯罪の性質上、そのような訴え活動はたやすいものではありませんが、人権を取り戻すためには勇気を出して立ち上がる必要があると思います。


被害日記

11:06
昨夜は、就寝が遅くなり3時近くになってしまった。妨害はなくすぐに眠ってしまったが1時間半後の4時半くらいに気持ちの悪い夢をみさせられて目が覚め、歌のリピート送信と共に声の送信で「一番眠い時間に起こしてあげたよ、さあ起きられるかな、ネットで被害報告をしてくれ」と挑発をされた。ふらふらしていたが起きてきて加害者の要望通りにした。その後は5時頃に寝たが8時半に起され、もう一度寝て10時過ぎに起された。

起床と同時に歌のリピート送信と声の送信が始まり、脳への攻撃(記憶障害と平衡感覚の鈍り)や、筋肉の痛みなどが強弱をつけて行われている。

24:36
いまサウナから帰ってきた所で明日は朝から出張予定がある。

仕事が忙しいので目が離せなく被害報告をする時間が無かった。被害としては軽度であったが声による干渉は全く途切れず、昼は歌のリピート送信でインターネットのブログが読めなくなった。恐らく何か脳の操作をされていたようで一生懸命読もうとするのだが歌が聞こえて来てしまいどうしても歌に神経が行ってしまって困った。

仕事の最中もずっと、軽い平衡感覚の違和感と頭部締め付け感、脳の芯が痺れるような感じと首の後ろがやや硬直するような軽度の被害が続いていた。それは、あたかも悩み事が多くやや苛々して神経症になっているような感じであった。軽度の記憶障害も続いていたと思う。

途中、お腹が苦しくなったり、息が吸い足りないような感じになる呼吸困難にされたりした。そして、FAXを送信するために文字を書こうとすると急に平衡感覚が悪くなるような眩暈が起こり、脳の締め付け感も強くなり、漢字が思い出せなくなったり、字が上手くかけなくされた。また、電話を掛ける時に電話の前に電話番号の書いてあるメモを置いて、それを見ながら電話をしたのに2回連続で掛け間違いをしてしまった。以前は電話番号は一度読めば間違いなく電話を掛けることが出来たはずだ。

サウナに行く前にコンビニでタバコを10個買ったのだが、何故か「100個ください」と言いそうになり「ひゃく」まで言った時に自分の言葉に気が付いて「じゅっこください」と言い直した。その時には音声送信をされたと言う実感がなかったので非常に変だと思った。

サウナでは水風呂に入るのが気持ち良いのだが、以前は声で「心臓麻痺をおこさせてやる」などと脅かされた。水風呂から出た後に座って休んでいる時に色々な事を考えているのだが、通常は声の送信に干渉されて自分の自由に考えることが出来ない。

それと、何かを考え始めると最初は干渉をされないのだが30秒くらいすると声が割り込んできて、それこそ顔に水をひっかけられたような気分にされる。その時に思ったのだが、なぜ、どう言ったきっかけでそのことを考え始めたのかを辿ることが出来ない。そのことについて考えてみたら、どうやら、ふとした瞬間に何かを考え始めるきっかけを薄っすらとしたイメージ映像の送信により作られているのだと感じた。

もっと良く考えでみると、自分が目的とした思考があり、それを考え始めるとイメージを送信され違う所に無意識の内に誘導されてしまっているのだと思った。その後は、自分が目的としている事について絶対に考えさせないように妨害をされていると感じた。

例えば、明日の予定。明日は何を話すか。今日の失敗などからそれを生かし明日へ繋げるための考えだったりする。しかし、それらは実際には瞬時に解決が付いているのでそれに付随した余計な事を考えさせないと言った感じの妨害になる。

ただ、人間というのは記憶を遡りながら遊んでいると言っては不謹慎かも知れないが、余計な事も考えたりするものである。そう言った思索活動が考え方を決定したり、物事に対処するための人格(持って生まれたものではなく経験から作り出されるもの)を形成するので、やはり精神への介入は精神状態の遠隔操作とは別に人格を変えてしまう事が可能と思った。

例えば、ある一つの事だけを、高い頻度で想起させられていたら、それに準じた思考回路が形成されてしまい、言動もそれを基準にしてしまうかも知れない。ただ、非常に深部の持って生まれたものに支配されている部分であれば、中々そうも行かないかも知れない。そこの部分を壊すために物理的と言うか、例えば平衡感覚を狂わせたり、運動神経を悪くさせたり、痛み、疲労感、筋肉の操作をするのだと思う。

遅くなってしまった。

寝る。

COMMENTS

追加させていただきました

耳印様

訴えに使える資料をお知らせくださり、どうもありがとうございました。
記事への追加が完了いたしました。
お礼をお伝えしたくお伺いいたしましたので、ご返答は無料です。よろしくお願いいたします。

No title

実験めいたことをかきましたが、加害者と接してみると人を苦しめたいだけみたいなので、実験とかきちんとしたものでなくて、人の体を興味半分いじって遊んでいるように感じます。 ここ数年間、変な設定をされていて、なぜだかわからず地獄の日々を送っていましたが、今回知らされて加害者と話した時、自分が設定していたがそれがどうなっていたかしらない。そのままほっといたといっていました。 私は大変な事になっていて生きた心地がしない日々を送っていました。 

意識の操作

僕は意識させられる操作をされているときは
別に意識を向ける対象を作ってます。

何かをかんがえるごとにそこに意識を向けます。
今よく使っているのはお守りとか印象のいいものですね。

経験上、自分の視界にそれが入っていないほうが効果がありました。真後ろに置いておくとか首に掛けておくとか。
たまに「おっとそれも怖いかもしれんが、もっと怖いのはこれだぜ~」とか かんがえながら対象に意識を向けるとさらに効果が上がりました。

あくまで僕の場合ですが、そういう操作をされている時って
たいがい胸に不快感とかの感情の貼り付けをされているんで、
胸を押さえておくと、なんていうか・・・心の安定感が上がる感じがします。

しょせん遠隔操作ですから。実際の感覚が勝っちゃうんですかね。

まあ、犯罪者のマニュアルで攻略法を錯覚させるようなことも
やってきますんで(正解でも)、間違ってたらすいません。

でもまあ自信はありますよ。これで(他にもいっぱいありますけど)1日6,7時間軽く勉強できるようになりましたから。
調子いいときは12時間ぶっ続けで勉強できました。

たまにミスもしますけど、「普通の学生とあんま変わらないくらい
できてんじゃねーか」ぐらい思えるようになりました。

No title

あと、いちいち 音声送信を相手にするのは
うざったいので、適当な反論を紙に書いて、うざったくなったら
文章をチラッと見てそこで被害関連の事をバッサリ切ってしまうというのをやってます。
例えば
「こーやって必死こいてアピールしてんのって
この犯罪が意識しなきゃ成立しないって自白してるようなもんじゃん。
まあ、見ててもみっともない犯罪者しかいないから無視でいいわ。フヒヒwwサーセンwwww」
とかですかね(笑)
文字なんで長い言葉でも一瞬で片付きます。

そもそも音声送信中ってたいがい かんがえにくいように
頭の中を圧迫されているから、文字のほうが僕の場合は
都合がよかったです。


No title

前にあるコメントは間違えてこちらに書いてしまいましたが、2010.06.13の続きです。

唐突ですが、被害者団体で電磁波や超音波の計測器を借り、計測器を扱える専門家を招いて、酷い電磁波被害を訴えている被害者の周辺で片っ端から計測したらどうだろう。
電波法違反の証拠くらいは取れるかもしれない。周辺で確認できるラジオやテレビや携帯電話やコンピュータ等の電磁波以外に不審電磁波が確認出来るかもしれない。

私は個人的にそう言った実験をしたいと考えているのだが、計測器は、広い帯域をカバーするスペアナなどレンタルでも一月何十万、買えば百万円以上するはずだ。威張れる話しではないが、私は計測機器を扱う専門家でもないので、扱いきれるレベルになるまでに大変な日数を要するだろう。なので行動を起こせず慎重になっている。

私は被害者団体に所属をしていない。この犯罪を調べ始めた当初から、何らかの政治団体・宗教団体・思想団体・その他の防犯組合などの民間組合・には属さない事にしていた。組織内部の思想に偏りがある場合、第三者からの意見と隔たりが出る。そのため、念には念を入れて『集団ストーカー』関連の被害者の会にも属さない事にしている。

例えばこの犯罪の隠蔽と、被害者たちの動向の調査、そして隠蔽のためのミスリードを目的とした被害者団体を誰かが立ち上げたとしたら、主導者はこの被害者団体員を「困っているだけで、決定的な対策を取らない」ようにうまく先導しようとするだろう。

もしも、耳印さんが所属する被害者団体が、計測器を使用しての調査に踏み切る時には是非教えて欲しい。費用の捻出などで、会員が幾らかずつ負担しなければならないのなら、私は会員ではないが、協力をしたい。

この『世界規模の被害者たちの告発』キャンペーンの時期にこそ、そう言った大掛かりな実験が出来れば、実に有意義なキャンペーンになるのではないかと考える。

Re: タイトルなし

Arz.様

返事が遅れましたが、加害媒体の計測というのは専門家ではない被害者レベルであればすでに行われています。ネット通販の簡易計測器から始まり、電界強度計、スペアナなども使っています。私もニューロスカイの脳波センサーまで購入しました。あくまで、私個人の場合ですが何も異常は発見されません。測定で検出されるのは生活電磁波のみです。放射線も無料レンタルの測定器を公共関係から借りて調べましたが特に異常が検出されません。従って加害媒体は恐らく民生用の範囲外なのだと思っています。また、それらの解析を徹底的に行えば何かを発見することが出来るのかも知れませんが被害を受けているので中々出来ません。被害者の中には異常を検出している方がいらっしゃるようです。

費用面でのご協力の件ありがとうございます。しかし、被害者団体は被害者の集まりですので生活に困窮していて行動力を集結させるのに問題があります。住んでいる地域が離れているのも理由の一つです。それでも少しずつですが前進をしています。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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