痛み痒みの被害

遠隔操作テクノロジーで体に痛み・痒みなどを発生させる被害がある。部分的に熱くなったり、冷たくなったり、水濡れ感があったりなど非常に細かく、遠隔操作でありながら現実となんら変わらないような事が出来る。たま、それらが移動したり急に発生して、急に消えてしまったりして嫌でも被害だと判るようなやり方もする。声が聞こえている場合は声によって解説をされたりする。

・痛い被害

頭痛・歯痛・目痛・筋肉痛・腹痛・間接痛などが良く知られている。これらは結果として実際に存在する病気?の症状を再現する形となってしまう。針で刺すような不自然な被害もある。

・痒い被害

自然に発生する痒みと全く同じものから、明らかに電気的な不自然な痒みまであり、手をやってみると何処が痒いのか判らなくなってしまう事もある。

これらは全身の何処にでも発生させられ、肛門が痛い・痒いなどと言うのまである。また、湿疹の出来ている部分を狙って痒くさせたりするので被害と認識出来ない場合もある。例えば、Tシャツの首の後ろのラベルの所がちくちくするなどのいやらしい被害もある。

こう言った痛み・痒みのテクノロジー攻撃だけを取り上げても、自然と人為の区別が付かなくなり、病気と被害の境界をなくしている事が判る。


被害日記

8:43
昨夜は就寝が2時過ぎになってしまい、2時間後の4時に一度目が覚めたが、何故かすぐに眠れた。しかし、その後は7時半に目が覚めたので起床する事にした。勿論、目が覚めれば声による語り掛けが聞こえるわけで、今朝も歌のリピート送信と声による脅迫(被害者であると言わせない目的の)を受けた。

今は、やや眩暈と記憶障害になっていて、右半身の筋肉が痛い。頭も右半分が痛い。しかし、被害は強烈ではない。下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害も受けている。首の後ろの筋肉が硬直するような感じにされている。

13:42
音声送信のボリュームは小さいが声による干渉は途切れない。脳への攻撃も途切れないが耐えがたい苦痛と言った種類ではなく、頭部圧迫感や軽度の頭痛を伴う記憶障害のような感じで、読解力や思考能力が低下していて集中力が出ない。それと声による語りかけに、つい応対してしまうので加害者との会話状態となり、現実とは違う世界(目には見えないが遠隔操作は現実である)に行ってしまう。また、そうなり易い脳の操作をされていると思う。

昼食後にお腹が、今までに無くパンパンになったのでトイレに行くと便はあまり出なくガスが信じられないくらい大量に出た。不快な気分になる操作もされていて、軽く鼓膜が詰まったようにされている。このように様々な攻撃の質を変えたり、強さを変えたりしながら延々と続けている。

時たま、遠くを見るような感じになったり、放心状態のようになり考えが止まってしまったりする。被害報告をしようとすると「君は偉い」と声を聞かせながら攻撃が強くなる。

15:09
先ほど職場で仕事の話をしていると、何故か他人と感覚が合わない自分に気が付く。何か慌てていて呼吸が荒くなっている。脳への攻撃で後頭部に軽度の頭痛と思考能力の低下があるので、そう言った自分の状態を知っている為に他人と目が合うと「変だと思われないだろうか」などと言う不安が生じて目を逸らしてしまう。

また、お腹が膨らんで、やや呼吸困難になり、肛門にも強い刺激がある。

15:36
なんと言うか、落ち着きが無くなり、椅子に座ってじっくりと物を考えるなどの作業が出来ない状態になっている。また、決断力が低下して物事の決定に迷いを生じてしまう。当然、体感として思考がクリアでない、頭部締め付け感を伴っている。あっちも、こっちも気になるが躊躇してしまい結局、何も出来ないみたいな状態だ。

16:33
仕事の用件で電話をしていると急に痰が絡んで声がガラガラになる。そして思考能力も低下しているので上手く話しが出来ない。電話を左の耳で受けているが、右の耳にノイズを送信されたり、右側で発生している他人の音に気を取られてしまい苛々する。

また、人の多い職場に行こうとすると急に対人恐怖症のように弱気で神経質になり「職場で悪口を言われるのではないか」などの不安がよぎる。当然、脳への攻撃をされているので、他人が実際にどう思うかは別として自分の感覚としては挙動不審になっているように感じる。

このようなゲリラ的というか神経症にさせるような攻撃をされている。

今日は静かだと思っていたが先ほどから歌のリピート送信が始まった。

18:13
その後も、似たような攻撃が続き酷い就業妨害をされた。
被害報告をするのにも躊躇してしまい困っている。そう言った脳の操作(マインドコントロール)が出来るのだと思う。高齢の父親が熱を出しているが「親殺し、お前のせいで親が死ぬぞ」なんて声の送信をされると嫌なものである。何故か子供も土曜日に突然、全身に蕁麻疹のようなものが出来た。今日は半年前に新品に換えたばかりの自動車のバッテリーが空になってしまいエンジンが掛からないなど、それがテクノロジーによる被害とは思えないのだが面倒な事が重なっている。

20:23
仕事の後はスーパーに食料品を買いに行く。そんな時も何をされるか判らないという不安が付き纏う。切迫した恐怖までは行かないが人前で変な挙動を取らされてしまうのではないかと言う不安だ。声の送信ではすべての行動を監視・干渉してくる。例えば、隣の家との隙間の20メートルを歩く時を狙い、眩暈とか左右の目が逆転したように見える攻撃をする。そこは、たまたま通っただけでせいぜい一ヶ月に一度通る程度だ。

食後は、横になりテレビを見ていたが、キーンという音が強くなり、頭痛も強くなり、鼓膜が詰まったようになり、非常に不快感が強くなる。最悪の気分にされている。加害者は「もう、書くな」、「笑ってあげよう」などと言っている。

24:36
その後、本を一冊読んだが、そう言った時にも声の送信でなぞられたり、先読みをされたりするが、無視をして読み続けるとそれほどの妨害は無かった。ただし妨害がないと言っても、足を痒くされる、頭痛がする、喉が締め付けられる、などの攻撃はあるし、軽度の被害は途切れることはない。

また、気が付くと歯を食いしばっているような感じになり、こめかみに頭痛が発生しているが、これは被害であり頭痛になるほど強く歯を食いしばってはいない。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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