味覚・嗅覚・触覚の被害

テクノロジー被害では双方向の五感情報通信ではないかと思うような被害が多発する。味覚・嗅覚の他に、触った感じとか大きさや重さまで変わって感じる被害や皮膚の表面に常識では考えられない感覚が発生する。そう言った被害もほぼ何処に居ても受けてしまう。

・味覚の被害

食べ物や飲み物の味が変わってしまう。それも突然に味が変わってしまったり、日常的に変えられたままになってしまったりする。また、口の中に何も入っていなくても変な味がしたりする事もある。それと、味を感じないような状態にも出来るようだ。

・嗅覚の被害

様々な匂いが理由もなく突然にする。食べ物の匂い、薬品の匂い、香水の匂い、糞尿のにおい、排気ガスの匂いなど様々で、特定の人の側にくると酷い口臭がしたり、特定の部屋に行くと殺虫剤の臭いがしたり、人ごみを歩いていると急に線香の匂いがしたりする。匂いを感じなくすることも出来るようだ。また、匂いを盗み取って再送信できるようだ。

・触覚の被害

指で触った感じがいつもと違うとか、重さや大きさが突然変わって感じたりする。べとべとする感じ、ぬれている感じ、熱い、冷たい、などがあり、全身の任意の場所に任意の大きさで感じさせることが出来る。また、痛い、痒いというのも皮膚の表面の感覚だと思うが、それも同じように発生させられる。また、風が吹いているように感じたり、口の中に埃が入ってしまたように感じたりすることも出来る。それと髪の毛をちょん、ちょんと触られているような感じがしたり、頭を叩かれたような衝撃と振動を感じる時もある。

それらは単独で行われる事もあるが、他の被害と組み合わせて行うことにより別の被害を作り出すことが出来る。熱い、冷たいに関しては全身(体温の変化もあるようだ)が熱くなったり、冷たくなったりする。


被害日記

10:23
就寝時の嫌がらせは余り無かったが、性的な感覚やわいせつな言葉を聞かされる事が良くある。被害は個人に特化した内容となるので加害者はそう言った面に遠慮なく入り込んで来ては言葉による辱めをする。そう言った人間の本能のようなプライバシーも奪い取り遠隔操作をする犯罪であり、最初はそれに耐えられなくなり苦痛となる。今でも、そう言った性的な内容を大勢の人間に知らせてやるなどと脅迫をされている。

寝てから2時間後の4時頃に人工夢を見させられて目が覚める。それは夢の中で、寝ている自分が夢を見て目が覚めると言った内容で、良く考えたものだと関心した。2重になっている訳で、夢洗脳になんか騙されないぞという私を描いた夢である。その中で、かなり遠くまで旅に出た感覚というのが再現されていて不思議に思った。後は、憎たらしい人間が出てきて嫌がらせをして声を出して喋ってしまうという設定だ。確かに自分が実際に声を出したように感じたが、恐らくそれも夢であり、夢の中で声を出して目が覚めた夢を見せたのだと思う。しかし、本当に声を出して喋ったように感じた。

その後はもう一度寝て目覚ましで目が覚めるが、異常な眠気と異常な疲労感で起きるのが大変だった。起きてからは強い平衡感覚の鈍りが起きた。眩暈にもにているが、回転ではなく上下に移動するような感覚や、実際に頭部が動いてから動いた感覚が遅れて付いてくるような感じだ。

「ブログの内容が過激だから逮捕さるぞ」、「交通事故を起させてやるぞ」などの声による脅迫が多い。

24:32
今日は被害者の会合の後、音楽の練習をした。
先ほど帰宅したところだが全体的に軽度の被害と言えるかも知れない。一時の酷い攻撃が続いていた事を思うとぞっとする。本当に拷問であり大変な苦痛だった。

ただ、強烈な歌のリピート送信や、強烈な脳への攻撃がないだけで音声送信や意識への介入など、その他の細かい被害は途切れない。右腰と右足の鈍い痛みも継続している。今、日記の更新を始めると頭痛がして来た。

被害者の会合の時はそれほど目立った攻撃はなかったが、音楽スタジオへと向かう為に外へ出て歩き出すと急に眩暈のような平衡感覚の違和感が起こり、浮遊感とでも言うか心も感覚も中に浮いたような感じになった。思考能力が極度に低下して考える事が出来なくなった。しかし、嫌悪感とか苛々感などがないので周囲とは無関係のような感じでまっすぐ歩いていた。しかし、注意力が低下すると危険なので、そのあたりは注意をしながら歩いていた。

いきなりサングラスを掛けて自転車の乗っている人に名前を呼ばれたので立ち止まったが、自転車はそのまま行ってしまったので嫌な感じがしたが無視して歩き続けた。少しすると自転車が追いかけて来たが、なんと知り合いの被害者の方だった。時間がないので歩きながら話をして駅へと向かった。

平衡感覚が鈍く、頭の回転も悪いまま、大きな不安を抱えてスタジオの前まで来ると声の送信で「あまく見るなよ、今日も嫌がらせをするぞ」と脅迫をされたので携帯電話にメモをして置いた。このメモを取る理由は記憶障害を起され、次から次へと被害を受けさせられると最後には自分が何をされたのか忘れてしまうからだ。勿論、用事や約束も日常的にメモに残している。

メモの内容としては「歩いていると肛門刺激が発生し便意を催す。そして無口、無表情な人としてスタジオに入る」となっている。スタジオに入ると苛々させられてよほど携帯電話から被害報告をしようと思ったが我慢をした。その理由は被害報告をすることにより時間のロスが出るし、それも音楽妨害の一つとなると思ったからだ。すると加害者は「君は偉い」なんて声の送信で言う。

不安を抱えている演奏は始めに3曲続けて行ったが、最初の2曲はそれほどの妨害がなくわりとスムーズに演奏が出来た。しかし、3曲目には脳を攻撃され発想が貧困になり大変に迷惑をした。それどころか音の聞こえ方が変になり、他の人とリズムが全く合わなくなり途中で演奏をやめてしまった。演奏妨害では指の筋肉一本を硬くされただけでバランスが悪くなるし、声の送信で話しかけられたら集中力はなくなるし、脳を攻撃されればまともな演奏にはならない。しかし、極めて酷い妨害をされていた時からくらべると楽しさを味わえる場面もあった。

後は、帰る途中にも寝させない身体攻撃などをされたが、なぜか携帯電話からの被害報告をするほど興奮をさせられていなかったのか我慢をして帰宅した。家の近くまで来た時に腹がへったのでコンビニに寄ったが、その時に一週間前に同じコンビニから携帯で被害報告をした時の事を思い出し、本当に酷い攻撃を受けていたとつくづく思った。

今も下唇を吸い込むようにして噛まされている。

軽度の被害と行っても決して楽ではない。

7日1:11
それから声の送信には、ただ聞こえるだけのものと、嫌でも一緒に呟かされてしまうものがあるが、今日はその声の送信を受けた時に脳に声が聞こえ、電気信号のようなものが声と同時に舌へと伝わっていくのをはっきりと感じ取れた。それはあたかも自分が喋っているように感じるもので、それから逃れるには全く関係の無いことを呟き続けるしかなく、常時そちらの悪質な送信をされているのではないが、音声送信が途切れないので、正直な話、毎日声に出さない呟きをしながら生活をしている。

2:06
今度は右半身を攻撃され、頭、肩、わき腹、腰、太もも、ふくらはぎ、が痛い。そう言えば帰宅途中では、左の首と肩、腕が痛かった。痛みの100パーセントが電磁波攻撃と断定は出来ないが、通常では有り得ないし、例えば実際に使っている筋肉を狙ったり、神経を敏感にさせることが出来るので疲労感を増強したり、などの操作をしていると思っている。また、あれほど硬くなって痛かった左の首と肩の痛みがなくなり、右が痛くなるのも変だ。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる