2010年6月1日だ

9:24
この人権無視をした電磁波による無差別テロの犠牲になっていると毎日凌ぐのが精一杯で人間として普通に生活をするのは到底無理である。しかし、我慢に我慢を重ねて生きていると知らない内に月日が経つ。ゴールデンウィークだと思っていたらもう6月だ。

昨夜は、ほとんど寝た気のしない最悪の状態だった。まず寝ようとすると「鼻の横に異物が付着したような感じ」がして気持ち悪くて寝られない。以前はその時に「暴れ出したくなるように脳波」を送りつけられていたので大変な苦労をさせられた。就寝は1時半だったが、やっと眠ったと思ったら2時半過ぎに起された。それからもう一度寝たが今度は6時半に起され、再度寝ると8時半に起される。睡眠時間は1時間、1時間半、1時間半と言った感じだ。

目覚めると音楽のリピート送信が小さな音量で聞こえていて、声の送信では毎回同じ「周囲の人がお前を笑っているぞ」と聞かせる。この被害を受けていると言えば、言うほど「精神病だと言う噂が広がるだけだ」と言った感じに何年でも同じ脅迫を続ける。

起床すると不自然な疲労感と強い眠気があり、キーンという音が煩い。筋肉も首や背中、足など部分的に締め付けられるような痛みが発生している。脳への攻撃も当然行われていて、平衡感覚の異常と不快感、考えることが出来ない状態にされ、声の送信と口の中の呟きでテレパシー通信のように加害者と会話をさせられてしまう。声はほとんど無視しているが聞き捨てならない言葉などを聞かされるとついつい言い返してしまう。加害者は、それにすぐに反応して言い返してくるので言い合いになると大変だ。

遠隔から武器を使って無抵抗の人間に執拗に攻撃をしているのに「極めて負けず嫌い」であり口でも絶対に負けていないのが加害者の特徴だ。しかも嘘でもなんでも良いので相手を無理やりねじ伏せようとする。

13:12
歌のリピート送信と声による干渉は途切れる事無く続いている。
声による干渉は陰湿かつ執拗で内面への干渉と言うよりは、自分を取り巻く周囲の環境に対して加害者の嘘を聞かせる事により心配事を作らせるように行われている。とにかく煩わしく、思考や言動の妨げとなっていて、脅迫をされた場合には、実際に行われている脳への攻撃や身体への苦痛が酷くなるような気がして抑制されてしまう。

18:33
その後も上記のような被害は途切れる事無く続いているが、やや軽度である。しかし、1人になって落ち着いて物を考えようとしたり、自分の机に座り書類に目を通し始めると、急に視力が落ちたり、後頭部に違和感が生じて嫌な気分になり、考える事が出来なくなる。

そう言った状況でも出来るような仕事をしているわけで、例えばデーターベースのプログラムや電気回路の設計、機械製図など、1人で深く物を考えなければならない仕事もあるのだが出来ないでいる。

先ほど仕事が終わり、一休みした所だが、頭がボケた感じと首の後ろの不快感があり、筋肉も左の首と肩、腕、腰などが締め付けられるような疲労痛のような痛みがある。また、今日は天気が良いためか周囲の人達の笑顔が多く、自分も嫌悪感が無かったので笑顔で振舞えた。

しかし、一言で言えば遠隔操作により心身の自由を奪われ続けている。

22:14
また、酷い強烈な攻撃を受けた。
音楽を聞くときには毎回、酷い攻撃をされるので何をされるか判らないと言う不安はあったが、日曜日に行われたスタジオライブの録音を聞いてみた。本当は自分の演奏だけではなく色々と音楽を聞きたいのだが、音楽を聞くときには声の送信が酷くなるので、いつからか忘れたが日常的に音楽を聞く楽しみを奪い取られてしまった。

音楽の演奏は、耳で音を聞き、目で相手を見て、心で受け止め、イメージを作り前後の流れから何を自分が表現するかを決め、体を動かして音を出す。そして、それが楽しいからやれば、やるほど楽しくなる。

良い音、良い演奏は気持ちが良い。

楽しくない事は誰もやりたくない。

電磁波被害では、まず音楽を聞くときに攻撃をされるので曲を覚える段階で妨害をされる。従って、記憶の操作との両面から新しい曲を覚える事が出来ない。実際の演奏の時には視覚・聴覚の操作により「耳で音を聞く」、「目で相手を見る」ことに対する妨害が行われる。精神状態の操作は瞬間的から長時間まで自由自在に行えるので「心で受け止める」ことの妨害となる。勿論、集中力をなくすことも出来るし演奏中に脳内音声で「あの人の顔を見てごらん」、「もっと楽しそうな顔をしろ」など話しかけられるので酷い迷惑となる。

現場で受け止めたものからイメージを作り出すことに関しては、思考の範囲が極度に狭くなり、考える事が出来なくなる被害により発想が貧困になり何も思い浮かばなくなる。記憶障害を起されると前後関係や時間の流れが判らなくなるので全体感が悪くなる。

自分がその瞬間に何をすべきかを決める決断力は、それそのものをなくしてしまう迷わせる被害があるので、それをやられるとそのまま音に現れる。また、平衡感覚の鈍りや意識障害のような被害は現実感がなくなるので自分のやっている事に対する確実性・確信が持てなくなるので自信を持って音を出せなくなる。

そして最後に、筋肉の操作で体が自分の意思の通りに動かなかったり、勝手に動かされてしまうので実際に音を出す瞬間まで妨害をされる。それには感覚を狂わせる被害もある。手に持っている物の重さ、大きさが変わってしまったり、楽器のタッチが変化したりする。

そして、それらの被害により楽しくない状態にされる。精神状態の操作をすれば何をやっても楽しくならないようにも出来る。これ以上、詳細に書いてもくどいのでやめにするが、本当はもっと緻密に計算され、あらかじめ用意されている手段により音楽妨害をされている。

そんな訳で、強烈な脳への攻撃と加害者の執拗な声の送信により、それこそ発狂寸前まで追い込まれながら自分の演奏を聞いた。その段階でも「つまらない演奏だ」、「下手だ、楽しくない」などと言った感情にされてしまう。

そして、例のメンバーズサイトに2曲、MP3でアップした。ほとんど誰も知らない、聞く人などいないと思われるサイトだが、加害者の執拗な妨害があるので少しでもまともな演奏があればアップすることにしている。

とにかく酷い攻撃を受けた。

少し弱まったが、まだ続いている。

2日1:10
歌のリピート送信と脳への攻撃が続いている。

脳波を遠隔から盗み取って、それをフィルターに掛けるなどの複雑な処理をして目的の波形だけを抽出して、加工するなどしてから再送信するような技術は使われていないだろうか。同時並列処理をしている人間の脳の働きの中から、どれがどの意識と関係しているかなどの解析をされているように思える。ひと言で「意識」と言っても簡単には説明できないが、人間が誤動作してしまう訳なので、加害者はより「被害と判らない形」で攻撃をしようとしているのかも知れない。

寝る。

COMMENTS

No title

僕も毎日が拷問で1日1日が精一杯です。
今日は電磁波で頭部を過熱されるような攻撃と
イライラさせ我慢できないず横にもなれない拷問です。
死にたくなることもあります

健常者に訴えても、加害者の言うように
精神病であるようにしか感じないのでしょう。。。
外見はなんともありませんから。。
いったいどうしたらいいのか。。

Re: No title

中林様

コメントありがとうございます。
被害者に出来ることは広報だと思います。
あらゆる方面にまずは知って頂くことだと思います。
或いは、テクノロジー犯罪被害ネットワークに入会して広報活動をするのも手です。何もしないのは人生を無駄にしてしまうように思えます。苛酷ではありますが、誰も助けてはくれないので、まずは理解者を作ることが大切ではないでしょうか。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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