脳内音声による個人に特化した脅迫

もともと、この犯罪は特定個人を狙った個人に特化した攻撃であるので、声の送信も個人に特化した内容だけで聞かされる場合が多いと思う。そうでない場合でも加害者と自分との会話通信の形を取るので、自分に全く関係のない内容の声の送信はないかも知れない。

そんな中で被害者の言動に四六時中張り付いて離れない加害者は「自分と一緒に見ている感じがする」と表現した被害者がいるくらい、すべての生活に干渉してくる。従って、そこから得た情報で嫌味や脅迫をする訳なので、その内容は誰にも話していない事であったり、加害者と自分しか知らない内容であったりする。

最近、多いと感じるのは「被害を口にすると笑われるぞ」、「信じたとすれば怖がられるぞ」と言った感じで他人と接触している中で、それを前提に被害を受けさせ苦しめるという手法だ。広報すると攻撃が強くなるという恐怖もある。

また、自分にしか聞こえない脳内音声であるが「警察に逮捕されるぞ、そのブログは過激だ」、「暴力団に殺されろ」、「家を火事にしてやる」、「交通事故で死なせてやる」、「電磁波で病気にしてやる」、「お前の周囲に被害者を作って、お前のせいで被害に遭ったと思考を挿入してやる」などの脅迫も日常的に行われている。


被害日記

10:09
昨夜はネット接続が悪く寝たのが3時近くなってしまった。そして寝てから1時間の4時少し前に起こされ、もう一度寝たが9時に目が覚めた。人工夢を見させられて目が覚めたが、背中を中心に肋骨の周囲が痛くなっていた。頭痛に近い頭部圧迫感があり、声の送信も激しくはないがずっと聞こえている。脳への攻撃、頭がスッキリしない状態でもあるが、それほど不快な気分ではない。(普通は快適である)

18:17
今、仕事が終わったところだ。
歌のリピート送信と声による干渉が途切れないので、他人と話している時以外は加害者と会話をさせられたり、一緒に歌わせられそうになってしまうので関係のない言葉を口の中で呟いている。それでも攻撃は軽い方で、音声送信が酷い時は目の前にいる人との会話もままならない。

後頭部を中心とした頭痛と左の首、肩、腕などの筋肉の締め付けのような痛みも続いている。また、偽の胸焼けも起きている。

思考が働かなくなるような被害は弱いが、放心状態のような物思いにふけるような状態として加害されている。記憶の消去(思い出せなくなる被害)も時たま狙い済ましたように行われる。

たった今も、ブログのログインパスワードをメールパスワードと間違えて入力してしまった。必ずログインの際には声の送信で話しかけてくるので間違えないように注意をしているのだが、「絶対に騙されない」と確信を持って入力したパスワードが間違っているので驚く。勿論、脳への攻撃は常時行われているのでクリアーな思考で騙されているのではないが脳の操作と意識の操作には驚く。

24:31
その後も音声送信は途切れない。
頭痛、筋肉痛、お腹に空気が溜まる、咳、喉の締め付け、心臓や呼吸の苦しさ、痒み、肛門などへのわいせつ刺激、などが行われたり消えたりしている。脳への攻撃は何とも例え難い「変な感じ」にされている。

被害が軽いと言っても内面への干渉は途切れないし、買い物をしに行った時なども突然に膝下が異常に疲れて、痛くなり立っているのが大変になったり、ゲリラ的に被害を受けている。また、目に対する攻撃としては、急に視力が落ちたり、沁みるように痛くなったり、逆さまつげのように痛くなったりする。今も、キーンという音と鼓膜が詰まったような感じになっている。

寝る。

COMMENTS

No title

私も今年のゴールデンウィークから、あなたと同じような事をされています。
まだ一ヶ月目ですが、一年以上耐えてらっしゃる方がいて
勇気を貰いました。

映画『マルコビッチの穴』を観たとき、マルコビッチが気の毒で仕方がなかった。今になって、あなたや他の被害者の話しを聞き、これは映画ではなく現実の問題であり、架空の物語を気の毒がっているだけでは済まない、現実を変えるため行動しなければならないと覚悟する。

前に幾つかこの犯罪にの対応策をコメントさせてもらった。『脳波を読めなくするための超低周波発信器』『パルス発信による音声を録音する方法』などだ。どちらも専門的な人間に相談しなければ出来ないだろう。

電磁波はスペクトラムアナライザ、超音波はオシロメータと言う専門の測定器を使用すれば、目に見える形に出来る。が、これも専門の技術者の助けは必要だろう。
あなたがスタジオ内で被害に遇うと教えてくれたお陰で、これは超音波ではなく、かなりの確率で電磁波によるものだと解った。ありがとう。

専門の技術者に助けを求めるには、ある程度の証拠が欲しい。
話したかもしれないが、私の近所に住む13年以上この犯罪の被害に遇っている女性に協力してもらい、普通の民間人が簡単に証拠を残せる方法はないか考案中だ。
あなたは、知人との会話中も強力な音声送信を聞き取っている。会話中の人間と、頭の位置はどのくらい離れているだろう。例えば、背中合わせの近さに他人の頭部がある場合、強力な出力でパルス発信があれば、背中合わせに位置した人にも声は聞こえないだろうか。
近隣に住む被害者女性は、他の人と会話している時、あなた程ハッキリ音声送信を聞き取れないようだ。が、今度この女性とその実験をしてみる。

私の推測では音声送信は、人口内耳と同じ原理で蝸牛組織へのパルス発信によるものだろう。

または、歯の詰め物がアンテナ代わりになり、ラジオ短波や無線が頭の中に聞こえてしまう人は実際に存在する。つまり骨電導の共振電波を頭蓋に送れば同じ原理で声を聴かせる事が出来る。
この方法だと、頭の近くに、頭蓋と似た組織の物を設置して、その振動をコンクリマイクで拾えば音声送信を録音出来ないだろうか。…と思ってね、装置を作ってみた。今度その女性被害者に試してもらおうと思ってる。

今まで歴史上起きた国家規模の人権犯罪は魔女狩りにしても、アウシュビッツにしても、シュタージにしても、必ず解決している。時代の変わり目のような日が必ず来る。生きてその瞬間を見よう。

(本日は公開コメントで送る)

Re: タイトルなし

Arz.さん

音声送信ですが、最近は頭の中に聞こえるような感じが多いのですが、もっと音量が大きく方向性や距離感を出す事ができます。それと、ラジオ放送のように耳を傾けて聞いているのではないので良くわかりませんが、感じられる範囲では電波障害や混線を起すことはありません。それは、高速で移動中でも飛行機でも地下鉄でも同じです。

他人との距離は、例えば満員電車の中でも満員のエレベーターの中でも聞こえます。その時に他の人に聞こえているような気配はありません。音声送信の被害者数名がエレベーターに乗っていても、それぞれ独立して被害が継続します。

それと、脳への何か別の信号が送られている為か、音楽を聞くときに声の送信をされると、そちらに神経を取られてしまい、自分が必要としている音だけを選択的に聞き分けることが出来なくなります。また、スタジオ内では低音を強調したり高音を強調したりして聞かせる事や、ある周波数の範囲の音を聞こえなくしてしまうことも出来るようです。

耳印さん
ありがとう

満員の状態で複数の被害者がいても各々音声送信が継続するのならば、頭部を近くにして音声送信を聞き取る方法は成功するかどうか解らないですね。とりあえずやってみます。
そして飛行機内においても脳波への介入があると言うのはつまり、パイロットも思考操作の被害に遇う危険があると言うことだ。公共の輸送機関、バスや電車などの操縦士を保護出来なければ、過失に見せかけた大惨事を故意に引き起こせる。
テクノロジー兵器が流出している可能性があるのなら、何らかの操縦士の脳をシールドする方法が必要だ。

前回も言った『超低周波を発信して脳波を読めなくする』方法は本人を含め超低周波を浴びる人間に害を為す恐れも否めない。
なので別の方法では、例えば、攻撃に使用される電磁波の周波数と同じ周波で相対位を180度ずらした周波を発信すれば、コヒーランスの原理で攻撃波を消せる。
この方法が成功したなら乗車する人々全てを守る事も出来る。
前述した超低周波発信器の使用は、防臭で例えるなら、悪臭より強い芳香で悪臭を消す方法なのに対し、コヒーランスの使用は悪臭本体を分解して消すと考えると解りやすい。

操縦席だけ、または公共輸送車ごと、電磁波を遮断できるような室内にする方法もあるだろう。
金属は電磁波を透さない。電磁波を遮断するには金属で周りを“密閉”する必要がある。電気コード等のケーブルを室内に通すだけでも、電磁波は漏れる。そして中からも外からも開閉可能な出入口が必要だ。防電磁波室は“中から確実に開閉が可能な大型耐火性金庫”の様なものなのだが、中が密閉になるので酸素缶などを常備する必要もある。

ではまた

Re: タイトルなし

Arz.さん

もう一つ大切なことがあります。
被害者5人くらいで工業試験用の電波暗室に入った事がありますが、全員、音声送信や身体攻撃はなくなりませんでした。電波暗室は鉄板で6面を覆われていてシールドルームのようになっています。遮蔽を保障する周波数範囲は忘れてしまいましたが100デシベルあると言っていました。

また、外国に行った人はそこでも日本語が聞こえ被害も変わらなかったと言っていました。「マルコヴィッチの穴」ですが、確か以前はホームページがあり、私達と同じような被害を受けていると書いてあったような気がします。よく覚えていないので間違っていたらすいません。

耳印さん
ありがとう

工業用電暗室の場合、ある周波帯域だけに対するシールドの場合がありますね。ウルトラワイドな帯域に対しシールドできる場所があればぜひ再実験してみたい。

前述した『脳波を読めなくするための超音波発信装置』について補足させてほしい。
携帯電話周波数帯域だけを消す携帯可能な装置などが市販されているが、それを改良したら狭い範囲内にだけ脳波を守るための妨害電磁波(人体に有害だと言われる超低周波を)を流せる。個人が自己責任を充分に考慮し、他者に低周波を浴びせないような状態で使用するなら、有効な手段だ。

それにしてもテクノロジー兵器が個人レベル民間レベルの私情で悪用されるようになっては社会が崩壊するだけだ。敵味方に分かれる必要の無い者たちの劣等感を煽り、攻撃対象と加害者を造り出して…それではこの先そのコミューンの有益性は何もない。害なだけだ。

ではまた

No title

始めまして                                 私は自分だけが被害者だと思っていました  同じ様な人がいる事に驚きました  13年以上になります  6,7年前にマルコビッチの穴を見て同様、マルコビッチを気の毒に思いました マルコビッチの原作者に何か手掛りがあるかと調べる事も考えましたが諦めてしまい長い間、理由もわからず精神科に通っています   何でこんな事に? 治るのですか?    助けて欲しいという事も忘れてしまいました

No title

こんにちわ

私は皆さん地上での対策を試されているようなので、別角度の考えとしてスキューバダイビングを試してみました。
10m程度ですが音声送信中心の弱め被害という感じでした。
感じとしては地上とあまり変わらず加害できるような感じですかね。

電波は海水には非常に弱いわけですが、一体どこまで届くんでしょうかね?
しんかい2000なんかに乗って1000m以上潜っても切れないんでしょうか?
あと宇宙空間にもそろそろ行く感じですが、どこまで届くんでしょうかね?ヴァージンのアレに乗っても切れないのかどうか・・・・
日本海溝の最深部とか銀河の果てまで届くとはどうしても思えないんですが。

Re: No title

コメントありがとうございます。

他の被害者の方の証言ですが、潜水艦のようなもので40メートルほど潜っても音声送信は途切れなかったと言っていました。高度1万メートルの飛行機の中でも途切れませんし、シールドされた電波暗室の中でもダメ、逃れられる場所があるのでしょうか。

No title

潜水艦だって海中にあっても、外部と交信してる。
潜水艦の中に発信器を持ち込んで(もしくは取り付けておいて)、外部の通信回線に情報をのせれば、被害者の追跡は可能でしょう。
電波暗室については電波の遮断であるからして、3THz以上の高周波数帯域なら入り込めるでしょう。

No title

電暗室の被害者の誤認ですが、電暗室は高周波を減衰するだけであって遮断っするものではないのです。電暗室でも聞こえて当然です。また振動波などの波は電暗室はまったく関係ありません。高度1万メートル上空の飛行機は僕も被害がはじまたころ飛行機に乗ったことがあり、一時期は連絡が途切れたことがありました。弱くなりました。
僕は、自分の経験から振動波であると僕は自信をもっています。また、重要なこと書きますが、この犯罪のロジックですが、
被害者の衣類が重要です
衣類などから被害者の過去生態を読み取ることができ、再現することができるのです!
どの人間の成分から分析再現できるかはわかりません
生態、心から被害者の内面は、被害者のその着てた衣類から
その当時の生態を知ること、ダウンロードするようにして取り込み
その当時の苦しみ、葛藤を被害の人体に取り付けて
苦しめているのです。
それは、単純に衣類全部処分すること。思い出の衣類など
多数あると思いますがすべて焼却処分することで
被害者が背負わされてる葛藤、苦しみの再現ができなくなります
すなわち
衣類の全焼却によってこの犯罪は終了です!
それがこの犯罪のトリック、手法です

とりあえず、被害の被災法だめもとで
やってみてはどうでしょうか
そこから、この犯罪の技術、トリックのヒントを得るべき
話あうべきだと僕は思います
そのヒントをしることによって
大きな自信がつきます

No title

記憶はミラーニューロンのインパルスを引き出して読み取っているだけで、古着は関係ないよーな気がする。

No title

ARzさんこんにちにはお久しぶりです。
やつらの生体情報キャッチシステムは
非常に拡張された感度性をもっています
目で見るというよりも、昆虫機能の
触覚によって生体をみるような感じでやつらは
僕らをみています
古着は関係ないと、思うのは今の知られてる科学常識からでは
当たり前でしょうか。
こいつらの科学技術は
過去の衣類から被害者の当時の生態がどのようなものであったのかしることができるものです。
やつらは、被害者の過去の生態の
苦しみ、葛藤、つらさなどの瞬間的生態を
被害者に多数設置して、被害者を苦しめているのです。
それがこの犯罪のロジックです!
被害者、ミランダさんは定例会でも身体の硬直をよくおこされ
身動き取れなくなるコントロールにあいます
僕や他の被害者の方は、同じまたは類似した武器を使用されてるのに、どうして僕や耳印さんは身体が硬直する
動けなくなる攻撃をうけないのでしょうか。
それは、金縛りの過去がないからです。
ミランダさんは昔、金縛りによくあったそうです
過去の生態を衣類、ベットからダウンロードし
再現できるのがこの犯罪技術の特徴です
ですから、衣類を焼却すれば
やつらは、その過去の生態を使用できなくなることを
僕は実感しました。
耳印さんもよくわかってると思いますが
過去に入られてるかのように過去の被害者が忘れてたことまで
言われることが多々あります
僕は15年前の学生時代を主によく言われており
そして、身体への苦しい重圧の葛藤は
実は15年前など学生の時代の葛藤を大多数
身体に設置されていたのです
はげしい筋肉トレーニングの葛藤疲労感を24時間
身体に取り付けられていました。

信じがたいと思うかもしれませんが
なじんでいたベット、布団、衣類から
やつらは生態を読み取り被害者に取り付けて
コントロール誘導などをしているのです
小技ですが
苦しい被害にあってるとき、襟首を直すと取れたりします
被害者の被害が
皆、共通しないのはそういうことだからです。
同じ兵器使用であるのであれば
被害者の被害は
同じ銃で撃たれたのであれば同じ被害をこうむるはずです
被害者の過去の苦しみを、葛藤を
大多数身体に設置されてるのがこの被害の特徴。

僕は、衣類、ベットカーペットなどは
過去のものはすべて焼却し
衣類など安いもので使い捨てするつもりで購入をしています
思い出の品を大事にしたい。。など思わされるのは
敵の誘導でもあるとおもったほうがいいです
衣類の処分
布製品の処分によって
苦しい葛藤の大多数の身体への配置は
大きく減弱しました
また、それに負けじとやつらは
僕に確信とその手口の自信をつかさないように惑わせたりもしてきますが、この犯罪ロジックは
衣類から生態を読み取り被害者に取り付け苦しめる
焼くことでこの犯罪は終了です!

どんな技術?など言われても答えようがありませんが。。

No title

衣服など特定の思い出がある物があるとね、それを見たときに何かを思い出す。
それにまつわる記憶が蘇る。そのとき脳内ではミラーニューロンが電磁信号を発しているんだよ。
その電磁信号の情報を盗まれているんじゃないのか、と。

そう考えれば、まだ使用できる愛着ある物をむりやり焼却しなくてもいいんじゃないのかな。

本当は、視覚の情報よりも、嗅覚の情報の方が、人間の記憶を呼び覚ます効果があるそうだよ。
だから、思い出のある衣服を “見た” ときより、
その衣服に染み付いた懐かしい柔軟剤や除虫剤の匂いを嗅いだときの方が、
記憶の回路により多く電磁信号を発信させる。

そう言う記憶を呼び起こさないために、思い出のあるものを処分すると言うのもひとつの手かもしれない。
けれど、こんな犯罪をやらかしている武装した人格障害者たちのせいで、
被害者が自分のために揃えて使ってきた物を捨てなくても良いと思うよ。



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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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