音声の再送信について

声の送信の被害を受けている人の中には「なぞり」の被害を受けている人が多いようで、本を読む時に同時読みをされたり、考えた内容を言語にされる思考のトレースなどがそれだが、「なぞり」にはもう一つあり、声に出さない呟きを再送信される被害がある。これは口を閉じていても喋っている積もりで呟けば、正確に発音された言葉が脳内音声として自分に再送信される。その時に使われる声は自在に変える事が出来る。

これにより加害者との会話の成立を確認する事が出来るわけで、電話でも自分の声が相手の声と一緒に聞こえて来るので楽に会話が出来るようになっている。それと同じようにテレパシー通信のようなものが途切れる事無く強制的に接続されている。

たまに自動車を運転している時に聴覚を攻撃されて、ラジオの音が聞こえてはいるのだが耳に入らずに理解できなくされる。それでも脳内音声だけは強制的に意識に入り込んできて嫌でも聞こえてしまう。これは音楽スタジオの中など周囲の音が大きくても同じで脳内音声と特に周囲の音にあわせて音量を大きくしているとは思えない。

そのような時に「またやられたか」なんて思っていると急にラジオの音が強く聞こえて来る時があり、その感覚は嫌味なくらい心に突き刺さるようにラジオの声が聞こえて来る。もしかすると、実際に鳴っている音を拾って脳内音声として聞かせる事が出来るのかも知れないと思った。別の考えとしてはある種の周波数だけが強く聞こえるように操作出来るので、それを使っている可能性もあるが。

余談だが、テレビやラジオを聞いている時にドキッとすることがあるが、その言葉が自分に向けて発信されたものでなくてもそのように感じるのは、人の会話を聞いていると何となく喋っている時と強く意思の入っている部分があったりするので、その喋り手の意思が強く入った言葉は強く他人に伝わるのでそう言った感じになるのかと思った。しかし、精神に対する何かの影響を受けていなければ、あまりそのような事を感じたりはしないと思う。


被害日記

13:19
昨夜はツイッターを見ていたので寝るのが遅くなってしまい、3時を少し過ぎていた。その間も執拗に気分を悪くさせる各種攻撃を受けていた。眠った後は8時半に人工夢を見させられて目が覚めるが、眠いし疲労感があるので再就寝した。そして11時頃に「ざまあみろ」という言葉と共に起床した。起床後は眩暈と頭部圧迫感と首の後ろと肩の筋肉が酷く凝っていて思考能力も低下していて最悪の気分だったが、いまは少し軽減している。歌のリピート送信はボリュームが小さいが続いている。

人工夢は目覚めた後も声の送信でそれに関して聞かされるのでそれと判る。もう一つは予告してから夢を見させられるので人工夢と判る。この被害は加害者により無理やり「あなたは被害者です」と知らされる所から始まっている。だから過去を振り返ると変だと思っていた事が全部テクノロジーで行われていたことも理解できる。

23:13
歌のリピート送信と声による干渉は続いている。
記憶障害(覚えられない、思い出せない)被害も継続している。
しかし、全体的には軽度の被害と言えるかも知れない。

どうも、何か、日記の更新をする気持ちにならない。これもマインドコントロールなのだろうか。激しく攻撃をされやり場のない怒りに駆られていると遠慮なく日記を書けるが、上記のような人間としてまともに生活が出来ないような被害が継続していても、酷い苦しみに晒されなければ、良かった、助かった、のように感じてしまう。

13時に日記の更新をしてからは掃除、洗濯と機敏に動きまわった。それが出来たのは酷い攻撃が無かったからで、酷い時は頭痛や激しい嫌悪感と倦怠感により何も出来ないし、そう言う気持ちにならない。今日は被害が継続していても体が動いたし、気持ちも不快ではなかった。部屋の掃除が終わってから外の片付けまでしたくなるほどだった。被害を受けていなければ、それが普通なのだと思う。しかし、腹が減ったので食事に出かけた。

その時に、食堂の駐車場に車を止めて歩き出すと、急に平衡感覚が悪くなったような眩暈と頭部圧迫感と左右の目が逆転したような被害が発生し著しく気分も悪くなる。店に入り注文をすると聴覚にも違和感が発生し鼓膜が詰まったような感じになり、苛々したり、落ち着きがなくなる。何か周囲が急に明るくなったようにも感じた。

そして声の送信が急に態度を変え「早く帰れ」のような感じになる。しかし、その不快な気分を無視して食事をしていると次第に攻撃が弱くなった。ただ、麻痺感があり、極端な表現をすると夢の中にいるように思った。食べ終わった後は用事を済ませて帰宅した。

その後は楽器の練習をして、夕食を済ませた後は知人と喫茶店で雑談をしてから帰宅した。その間も音声送信などは途切れる事はないが、被害は軽度であった。酷い時は知人と話をしている時も耐え難い苦痛に襲われたり、声の送信が酷く満足に会話を聞き取れなかったりしていた。

今は、歌のリピート送信と共に声の送信で日記を更新したことに対して悪口を言われていて、キーンという音や頭部圧迫感があり、呼吸が苦しく、筋肉に圧迫痛のような痛みがある。それと、右側の下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害がずっと続いている。この被害は食事の時に舌を噛まされてしまう被害に似ていて、「自分で自分の体に傷を付ける類の被害」であり、それは自分の意思ではなく遠隔操作でさせられている。

30日2:00
被害報告書籍を少し読んでいたが、多くの被害者の悲惨な被害が浮き彫りになっている。相変わらず歌のリピート送信が続いているが、声の送信では執拗に周囲にいる人の名前を出しては脅迫を続けている。「お前のせいで被害者が増えた、その事を他の被害者に思考の送信をする、そうするとお前が恨まれるぞ」、「電磁波の照射で癌にしてやる、嫌、もうすでに癌になっているぞ」、「事故で死なせてやるよ」などとも言っている。また、何でもかんでも被害だと思わせようする声の送信もある。良く判らないがメチャクチャに喋り続けている加害者だ。

脳への攻撃は、思考の範囲を狭くさせられていて考えが広がらず、結果として行動にも自由な広がりはなく、脳の遠隔操作という支配の下に生活をさせられている状態だ。考えることの自由を奪うだけではなく、遠隔からそれを制御されている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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