思考盗聴に対して

脳への攻撃をされている時に、何かのキーワードを聞かせ、そこから何を連想するかを当ててしまう思考盗聴の嫌がらせがある。それは、考えるのも嫌な思い出したくない事柄を「俺達はお前の過去を何でも知っているんだ」と聞かせられ、その事柄について言葉で聞かされたりイメージ映像を送られたりすると、嫌なので違う事を考え始めるが、その時に次から次へと連想した内容を言葉で言い当てられてしまう被害がある。例えば、思い出したくない人の名前を聞かされ続けた場合に、違う人物の名前を思い出そうとすると、声で言い当てられてしまうので、また違う人物の名前を考えるとすぐに声で言い当てられてしまう。連続で数回くらいやられる事があり、確実に思考を読まれていると感じてしまう。

その時には具体的に名前や顔を思い浮かべるのではなく、思考の中での方向性とか位置に対してそれぞれのイメージを関連付けて想起している。なぜならば、そのような時には自分は言語により人の名前を口にしたり、顔などのイメージ映像を思い浮かべたりはしていないから、その前に言い当てられた人物とは確実に違う人物を想起していると自分の中で明確に区別をするために自然にそうなってしまう。或いは、加害者という存在に対しての意思表示かも知れない。

勿論、そのような思考盗聴の連想被害は双方向の通信が成立していなければ不可能で、イメージ映像を使用したり、声に出さない呟きを使用したりすることもある。しかし、そのような事をされている時は加害者に挿入されたものが本当に自分の発想のように思えてしまうので、絶対に違うと確信を持ってその現象を見つめないと判らないと思う。実際には思考盗聴は可能だと思うが思考を読み取ったように見せかけている事もあると思う。


被害日記

10:33
上記思考盗聴について読み返していて思ったのだが、加害者は声の送信で言い当てるので、こちらも声に出さない呟きを使用すれば良いのに、頭の中のイメージを使うのは変だと思った。従って、そのような時は加害者がイメージなどを連続で脳に送信してきて、あたかも自分で連想しているのだと思った。従って、「きっかけ」、「連想」、「結末」のように計画的に行っているのだと思う。

昨夜は3時に就寝して6時半に目が覚め、7時に再度寝たが10時に目が覚めた。それほど酷い睡眠妨害ではなく強い攻撃もされなかったが、確実な睡眠妨害であり、確実に生活破壊をされている。起床後は、軽い頭痛と平衡感覚のにぶり、足の筋肉の痛みがあり、コーヒーを入れようとするとふらふらして寝ぼけているように思ったが、それも遠隔操作で寝ぼけた状態を作り出していると思う。何よりも口の中が苦くなったのが不自然だ。音声送信はボリュームが小さいが歌のリピート送信、声の送信、キーンという音がしている。

23:19
今日も仕事をしていたが、音声送信は途切れる事無く続いている。ややボリュームは小さくなっているようだが、キーンという音はしている。その他、脳に対する攻撃が続いている為か、何をしていたかを思い出せない。全体的に軽度の被害であったと思うが、まず仕事が忙しかった。

声の送信による語り掛けと会話をさせられてしまう被害は、思索活動を著しく妨害されるので、静かに、深く物を考えることは出来ない。仕方ないので全く関係のない言葉を呟いたりして逃げている。仕事の途中で電気屋に家電製品を買いに言った時は、頭がボケて考える事が出来なくなり、左右の目が逆転したような状態にされた。その後は、新聞を読もうとすると「お前は働き過ぎだ、少し休め」と声の送信をされて眩暈がして文字が読めなくなる。これは脳が働かないような感じで、読むのが面倒だ、のようになってしまう。仕事の終わりにはパソコンでワークシートに計算式を入力してグラフを作成したが、その時も声の送信で「あいつはバカ」なんて言われたり、脳が締め付けられるような感じにされたがとりあえず頑張って作成した。

この後、事件が起きた。

仕事が終わってからは外食をして楽器の練習をしに行った。なぜか昨日と同じ店に食べに行ってしまった。問題はその後で、車を運転していると何か気持ちが浮ついて、放心状態のような、妄想状態のような、現実感が薄れた感じになった。例えば自動車のラジオの音は聞こえているが、意識がそこに行かないで声の送信の方に行ってしまう。よくある被害ではあるが、普通は目と耳に意識(集中力)が行き、現実を感じながら行動をしている。ところが、ある種の操作が入ると意識が頭の後ろの方に行ってしまい、声の送信に神経をとられてしまう。これは自分の力では中々逆らう事ができない。

そして、交差点に差し掛かった。右折をするので対向車が居なくなるまで待っていたのだが、気が付くと右折を開始していた。見ると前から車が来ている。これは危ないと判断して途中で止まった。しかし、二車線の片方は右折でもう一方は左折の合図が出た。運が良かったように感じた。そこで車を発進させ曲がってしまおうと思ったが、左折の対向車が来ているのでやっぱり危ないと判断して止まってしまった。しかし、対向車が速度を落としていたので、もう一度発進させて強引に右折をしてしまった。左折の車が急いでいたり、気の短い人間なら怒っていたと思う。

この現象は自分で、何故そんな事をしたのか理解が出来ない。まず、最初に右折を開始した時の理由がない。なぜ車を発進させたのか自分の意識がない。それと途中で何度も気が変わってしまい、状況にあわせてスムーズに運転が出来なかった。その時に感じたのは「危ない」という意識だった。「危ない」という意識が発生したので右折を途中で止めてしまった事になる。交差点の真ん中まで出てきてから「危ない」と感じて止まってしまうのも「危ない」と思うのだが。実は、昨日も同じ交差点で右折の時に何か運転のミスが発生した記憶がある。

その時は「事故を起させようとしている」と感じたが、今はマインドコントロールに掛けられているようで、それほど危険ではなかったのに自分で危なかったと思い込んでいる、という気持ちになっている。

楽器の練習の時は妙に心拍数が高くなり興奮状態であっという間に時間になってしまった。強烈な妨害はなかったが、時たま足が動かなくなった。帰り道では、加害者に「やくざに殺されろ」、「火事にしてやる」、「事故を起させてやる」と声の送信で脅迫をされた。

帰宅後はテレビを見ながら横になって休んでいたが、日記の更新をしようと言う気持ちになれずにこの時間になってしまった。脳の遠隔操作は信じられないくらい細かく、様々なコントロールが出来るのだと思う。

この遠隔操作技術、早く禁止させる必要がある。

29日1:46
その後は、後頭部に強い違和感が発生して思考が文字で言えば網掛けのようになり、目のピントが合わないような視覚異常が起きた。そして両方の鼓膜が詰まったような感じになりキーンという音も強くされている。やはり、自由に物を考える事が出来ない状態だ。

脳を拉致する犯罪とでも言うのか。

遠隔操作をされていると気が付かない被害者はどうなるのだろうか。

寝る。

COMMENTS

No title

こんにちは、僕も色々と毎日、凄まじい遠隔技術の被害にあっています。働けず、無念の毎日です。僕を加害してる人はグループであり、4人~5人です。
また、加害者らとの3年にわたるやり取りからわかったことですが
遠隔技術をあつかう者たちすべての人が悪用してるわけではないようです。悪用している人たちは少数一部だと思います。

そう仮定すると全国にいる思考盗聴者の数は数千人以上はいるのではないかと考えます。また、彼らは高給ではないがお金をもらい思考盗聴で食ってると思われます。

世間に認知されるには政府、メディア、警察を味方にするためには
高度なテクノロジー技術の暴露、証拠が必要と思います。

そこで考えたのですが、全国に賞金をつけて思考盗聴者の暴露を狙うのはどうでしょうか?(テレビによる取材が良い)話題にもなりテクノロジー犯罪の宣伝にもなります。
それが成功すれば加害者はイモづる式に一網打尽です

No title

日本のどこかに加害者がいるんだし、本当に捕まえる事ができたらみんなでだしあって賞金でも払いたいですよね。 でも全国に思考盗聴者は数千人もいたらどこかでもれるはずだと思うしそんなに広がらない程度の人数でやっているのではと思います。警察などはまったくこの犯罪に対して無知ですよね。初めて聞いたと私はいわれNPO法人がある事を教えてもそんなの会費あつめる為に作っただけかもしれないあるわけないというふうにいわれました。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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