時間をかけて少しずつ人を殺すような犯罪

電磁波による人間の遠隔操作は「精神病の症状を作り出す」犯罪だと言われ精神への攻撃が多く行われている。それはそれで大変な苦痛であり、精神病のようにされてしまい障害者として生活をすることになれば再起不能になるまで脳を攻撃したと言うことで殺人と同じようなものである。しかし、中には耐え切れずに自殺してしまう被害者がいることを忘れてはならない。

この犯罪の被害者で強度のマインドコントール被害に長期間遭い、その後被害がなくなったと言う話は聞いたことがない。それにはいくつかの理由があるのだろう。

精神(脳)への強烈な攻撃を受けながら生活をしていても、結局、自分本来の能力を発揮できる機会は無く、考え方も変えられてしまうので周囲には少しずつ「変な人だ」という印象を持たれるようになる。睡眠妨害をされ続け夜中に何度も起きていれば近所からも変だと思われるだろう。また、脳神経を攻撃されているとそこから病気を誘発する可能性がある。

しかし、被害はそれだけでなく身体攻撃と言われる肉体への攻撃も途切れる事無く行われ、筋肉の操作なども途切れる事無く行われる。例えば、筋肉の一部に力が入りっぱなしになったり、筋肉が緩んでしまい動かなくなったりする。その状態を長期に渡り続けられれば、筋肉の変化は当然、骨にまで影響が出るだろう。これも病気を誘発させる攻撃だ。


被害日記

10:53
昨日は精神状態の操作と考える事ができなくなる攻撃が激しく、会社でも外でも、見るもの、聞くものすべてが気に入らなくで腹が立った。しかも、考える事が出来なくなる攻撃は、何も閃かなくなるだけでなく、決断力が無くなってしまい考えなくても良い事まで考えてしまい悩みが増えてしまう。

就寝は2時頃だったが歌のリピート送信や声による語り掛けが執拗に行われ大変な中で眠った。前日には4時間しか寝ていないのに眠くならなかったのも不思議だ。その後は4時間後の6時に目が覚めたが、当然のようにもう一度寝た。しかし、その時も音声送信が煩くすぐには寝られなかった。そして、10時少し前に目が覚めた。

するとすぐに社内での人間関係について不安になるような語り掛けを執拗に行われた。「朝起きるのが遅い」という事に関しても「世間で笑い者だぞ」と執拗に聞かされる。そのように、被害を受けているから仕方なくそうしている生活に関して「お前が悪い」という内容の語り掛けをされる。

今は、平衡感覚の鈍り、キーンという音、耳に対する圧迫感、筋肉の痛み、唇を噛んでしまう操作、不快な気分、記憶障害、決断力の低下、頭痛、などが行われているが、それぞれの強さはその時々によって変えているようだ。

14:09
出社後も歌のリピート送信は途切れる事無く続けられ、声による干渉も続いているのがボリュームは小さい。しかし、大変にうっとうしく思考の妨害となっている。

脳への攻撃は記憶障害と考える事が出来ない状態にされている。記憶障害に関してはすぐに忘れてしまう被害と、狙い済まされたように記憶していた事を消されてしまう。そんな時には声の送信で思い出させてくれる時がたまにある。考える事が出来なくなる攻撃は、思考が固定されてしまったようになり、ひらめかなくなってしまう。そのような状態の時に声の送信やイメージ映像の送信をされると、あたかも自分の発想のように感じてしまう。

頭部圧迫感や首、腰の筋肉の違和感も続いているので非常に不快である。仕事で机の上の書類に目を通すと急に強い目眩と脳を締め付けられるように感じと全身に圧迫感のような痛みが発生し呼吸困難になり、強い怒りが発生したので仕事を中断して被害報告をすることにした。

色々と思うことや気が付いたことがあったが忘れさせられてしまった。

15:07
歌のリピート送信は同じ曲のまま途切れない。
「ざまあ見ろ、仕事の邪魔をしてやったぜ」という声の送信と共にログインした。軽度の頭部締め付け感と首と肩の凝りは、決断力が低下したり考える事が出来なくなる被害と重なって、ノイローゼ状態を作りだしている。そんな時には深く考えたり、結論を求めない方が良いようだ。しかし、それだと能力の低い人間という事であらゆる場面で損をするだろう。左肩とわきの下の締め付け間が強く、心臓が苦しい。これでは心身共に病気と言われてしまうだろう。本当に罪悪な奴らだと思う。

仕事の時に拡大鏡で製品を見ていたら薬品の匂いがしたので、側にいる人に「フェノールの匂いがしないか」と聞くと「うん、するかも知れない」とあいまいに答えた。その後、被害報告をしていると、さっきの薬品の匂いがしてきた。このように被害者は匂いに関してもあてにならない。

18:53
声による干渉は口数が少ないが、絶妙なタイミングで語り掛けてきて確実に、思考の誘導や決断に迷いを発生させる。歌のリピート送信も途切れないのでまともに考える事ができない。そのような状態なので仕事も落ち着いてじっくりと計画を立てられない。また、左半身の筋肉が部分的に痛いので歩いたりするのに問題が出る。日記の更新をするためにブログにログインすると気管がむずむずして咳が出た。

ここまでは被害としては軽い方だと思っている。

それから役所に用事があり出掛けた時に中の雰囲気を見ていると急に脳に違和感が出て、右目と左目が逆転したような感じになった。利き目が反対になったように感じた。

28日1:42
仕事が終わってからは外で夕食を食べてから楽器の練習に行った。しかし、自動車を運転して楽器屋に向かう途中で急に脳を締め付けられるような感じにされ、言葉では説明できない激しい嫌悪感に襲われた。思考能力が極度に低下して何というか異次元の世界に突入したような、すべての感覚が全く突然に変わってしまうような、いきなり加害装置のスイッチが入ったような感じになった。

全身に圧迫痛のような痛みが発生して、お腹に空気が溜まり、鼓膜が裏返ったようになり、苛々して、暴れ出したくなる衝動に駆られた。最悪の気分の中で運転をしてやっとの思いで楽器屋にたどり着いた。

そう言った時には事故を起してしまいたくなる。

この恐ろしい攻撃は「破壊的な気持ち」にさせる操作で、他人に危害を加えたくなると言うよりは「もう、どうなっても構わない、この状態から逃れたい」ただそれだけである。

電磁波テロであるので殺意があるのは言うまでもない。


人によっては「自殺したい」、「人を殺したい」なんて思うかも知れない。

このような事を書こうとすると加害者は「警察にみはられるぞ」、「精神病院に入れられるぞ」なんて脅迫をするが、大変に危険な脳の操作なので記して置きたい。

その後、10分程度で強烈な攻撃は弱くなり楽器の練習中の妨害は予想したほど酷くはなかった。帰宅後は喘息のようになり痰が絡んだりして呼吸困難にされている。そして今も喉を攻撃され無理やり咳込まされ「ざまあみろ」と声の送信をされた。

記憶障害(記憶できない、思い出せない)被害は日常化していて、考える事が出来なくなる被害も多発している。日記などの文章を書こうとすると声の送信で何かを聞かせると同時に記憶を消してしまうので、まるで声の送信によって集中力を削がれたかのように思えるが、実は脳の操作を巧みに行っている。

筋肉の痛み

脳への強い攻撃

音声送信

お腹に空気が溜まる

精神状態の操作

このあたりが日常化しているので大変な苦労となっている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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