人生を人質に取る犯罪

電磁波による人間の遠隔操作。肉体と精神の両面からすべての生活に対して行われる妨害行為は途切れる事無く続けられ、時には耐え難い拷問のような攻撃まで行われる。だから生きていれば、生きているだけ苦しまなければならず「生きるという事を奪い取る犯罪」と言われている。

そんな中で被害者は、「おとなしく加害者の言うなりにしていれば被害が軽くなるかも知れない」、「大切な用事が控えているので広報をやめよう」なんて考えが浮かんでくる。これは人間として普通の考え方であり、被害者は誰もが「一日も早く元の自然な生活に戻りたいと思っている」。

これは、未来を奪い取る行為であり、人生を人質のようにして奪い取り、夢も希望もない絶望へと導く悪魔の犯罪手口である。

事実、私も激しい拷問のような被害に遭わされると困るので広報活動を控えたりせざるを得ない。しかし、現実には「黙っていれば被害がなくなる」というような事はなく、だから日記の更新が毎日となっている。


被害日記

10:30
昨夜は2時頃に就寝して5時頃に目が覚める。もう一度寝たが下品な人工夢をみさせられて9時半に目が覚める。その後は夢の内容に関して声の送信で絡まれた。コーヒーを入れようとすると急に気持ちが中に浮いてしまい、毎日考えなくても出来る作業の順番を間違えたりする。電子レンジのドアにコップをぶつけてしまい牛乳が少しこぼれて、加害者が「ざまあみろ」と言ったが全く腹が立たなかった。普通はそんなもので、たまたま手がぶつかっただけである。しかし、精神状態の操作をされていると、そのことに対して異常に腹が立ち加害者に対する憎しみが出る。

今は、思考の範囲が極めて狭くなり、何も思い浮かばない状態で記憶障害も起されている。また、お腹に空気がたまったり、下唇を噛まされたり、眩暈がして不快感が著しい。

10:41
上記アップ後に眩暈(平衡感覚のにぶり、揺れているような感じ)が強くなり、妙に心拍数があがり慌てた気持ちになる。

22:44
その後は、遠くで歌のリピート送信が聞こえ、声によるリアルタイムの干渉も続いていたし、思考がクリアでなくなる脳への攻撃が続いていたが、仕事を続けた。仕事が出来るというのは強烈な被害を受けていないからであり、本当に被害が酷いと、とてもではないが仕事は出来ない。

仕事が終わってからは食料品を買いにスーパーに行くが、意識が変になり声の送信では「お前を見張っている人間がいるぞ」と聞かされるのでレジなどで、自分がどうして良いのか判らなくなりやや挙動不振になるが、わざとゆっくりと行動をして難を逃れる。

帰宅後は食事中に悪たれを散々浴びせられた。刺身を食べたのが気に入らないと言った感じだ。たばこを切らしてしまったので近くのコンビニに買いに行ったが、その帰りに両方のふくらはぎをが硬直するように痛くなり歩くのに苦労した。

その後は少し横になってテレビを見ていたが、頭痛や激しい嫌悪感に襲われ最悪の気分にされた。その後は急に眠くなり目が空けていられなくなったので眠ってしまったが、やはり5分とか10分置きに声の送信をされ、まるで自分が喋っているように感じてしまい起されるが、完全に目が開くのではなく意識が戻ると言った感じですぐに眠ってしまう。

左の首と肩、腕などが痛い。

顔(鼻)を痒くされる事が多い。

まるで喘息のような呼吸困難にもされた。

25日1:49
被害は継続していて一時はかなり興奮させられた。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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