少しだけ被害報告書籍を読んでみた

11:36
昨夜は寝る前に被害報告書籍を少し読んだので寝るのが3時半頃になってしまった。びっくりするくらい上手に被害の詳細が書かれているので、その様子が手に取るように判るし、よく聞く同じパターンの被害であると認識出来る。全く被害を知らない人が読んだらどのように感じるのだろうか。

朝は7時に起されたが、もう一度寝て10時頃に起される。休みなので顔も洗わずに本を読み出すと、最初はすんなりと読めたが30分ほどすると脳の内部で文字の読解に異変が起きてきた事に気が付く。そして、腰やふくらはぎの筋肉が痛くなり集中力が出なくなり、「つまらない文章だ」と感じてきた。

被害としては軽度であるが、頭部圧迫感とキーンという音と鼓膜が詰まったような感じがあり、脳へのアクセスをされている事は間違いない。本を読みながら頭の中で映像を思い浮かべたり、何かを連想すると、その内容に干渉される。そんな状態でも本が読めるのは脳への攻撃が弱い証拠であるが、決して自由ではなく不快である。

書籍チラシ表 書籍チラシ裏

20:23
昼過ぎに食事を兼ねて用足しに行ってきた。ついでに「被害報告書籍」も書店に発注した。このところ激しい感情の操作をされていないが途切れる事無く人間としての生活のすべてを妨害されている。当然、遠隔監視であるので書店に行っても「注文をやめろ」、「女をみるな」のように逐次干渉され続ける。

そして、発注後は「お前は悪い奴だ」なんて声の送信をされ、キーンという音が強くなり、鼓膜が詰まったようにされる。しかし、強力に脳を締め付けられるような不快感や暴れ出したくなるように精神状態にはされないので、気分が優れなく苛々するが、まだ全然楽だ。

脳に対する攻撃も続いているので記憶障害も軽度ではあるが継続している。その後は楽器の練習をしたが、やはり音の聞こえ方が不自然で、記憶障害により練習フレーズを思い出す事が出来なくなり、しかも、極度に発想が貧困になる攻撃を受けたので別のフレーズも思い出せなくされた。そんな時も声の送信は途切れないので酷い罵声を浴びせられる。

帰宅後は、夕食の後だったので少し休もうと思い横になってテレビを見ていると「また、眠らされるぞ」と声の送信をされ急に眠くなった。仕方ないので居眠りをしようとすると眠りに入った瞬間に何かの電気信号でも送られたかのように瞬時に目が覚めてしまう。しかし、眠いのでまた眠りに入る。そんなのを何度も繰り返すので苛々してくる。

その眠っている時と目が覚めている時の中間点になると声の送信がまるで自分の思考のように感じてしまう。しかし、目が覚めると、その時とは別の声の送信になり、呼吸に合わせて「すー、ほー」などと聞かせたり、根拠のない脅迫などをし出す。

目が覚める時には「寝てはいけない」のような気持ちが何処からか発生するが、それは例えば「危機感」のような発想であり、椅子から転がり落ちそうだから眠らない方が良い、のようなものである。帰宅後は疲労感が強かったが、今は逆に疲労感がない。

とにかく、この遠隔操作。人権無視も甚だしい。

20:55
上記アップ後に脳への攻撃が強くなり考える事が出来なくなる。また、低周波のような極低い音を耳に送信されている。

加害者の強い要望があったので書くが、盗み取った脳波の再送信のような加害方法があるのかも知れない。例えば、耳が痒い、どうしても左の耳が痒い。手を持っていくがそこが痒いのではないように感じてしまう。しかし、耳が痒い。この痒みは実際に耳を痒くした時には耳から脳へ信号が行くが、耳が痒い信号を脳に送られると耳を触っても場所が違うように感じてしまう。などと考えてみた。良くは判らないし深く考えた事もないが。

23日1:33
今日も被害が途切れず、やりたい事が出来ず、食べたいものが食べれず、考えたい事がが考えられず、全く自由も人権もない生活をざられた。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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