果てしなく続く脳への電磁的攻撃

10:40
昨夜は攻撃が酷かったので寝るのが3時半になってしまった。目が覚めたのは7時。しかし、それでは起きるには早いし加害者の狙い通りなのでもう一度寝て、次に目が覚めたのが10時だった。そこで起床とするが、声の送信では執拗に「朝早く起きないと会社で笑われるぞ」、「みんなお前の事を病気だと思っているぞ」と何度も人の名前を入れ替えて聞かせてくる。この二点に絞って執拗に声の送信をする。

まず、会社に行くのが遅い理由は3年以上続いている睡眠妨害のためだ。世間体を保つために無理に起きる必要はないと思っている。周囲で私のことを病気だと思っている人がいても不思議ではない。なぜなら、この犯罪について近所や会社で話をしたりチラシを撒いたことがあるからだ。

ここでも、精神面と肉体面からの攻撃が行われていることが判る。睡眠妨害は肉体面の攻撃、噂を気にする余りに被害を受けていると言えなくなったり、行動が不自然になったりするのは精神面への攻撃。しかし、その辺りは無理をせずに上手に立ち回るのがベストだと思う。いずれにしてもこの犯罪に関しては何処かに広報をしたり、救済願いを続けるべきだと思う。

来週には書店に並ぶと思います。

書籍チラシ表  書籍チラシ裏

600ページは33人のそれぞれの感性によって書かれています。

12:26
出社してお昼を食べたところだが昨日ほど被害は酷くない。昨日は一日中激しく攻撃をされていて異次元の世界に無理やり引き込まされていた感じだった。

音声送信はボリュームが小さいが歌のリピート送信や声による干渉が行われている。キーンと言う音もしている。脳への攻撃もあり、胸から上の体に細かいバイブレーションのような感じがしている。足と腰の部分的な筋肉の痛みも続いている。

昼食の時には呼吸困難を起こされた。それは普通に息をしているのに何故か息が吸い足りなく感じるので吸ってみるが、それ以上は吸えない。そんな状態が続いていたが、食べ終わると消えてしまい、日記を書き出すとまた苦しくなる。だから自然現象でないと確信を持てる。

今日は気分的には少し落ち着いた感じで「早く何かをしなければいけない」のような精神状態ではなく、今のところ自分で意識もしているが穏やかである。恐らく、慌しい気分にされている時には心拍数も上がっているのだろう。

18:56
仕事が終わってからお金の計算を始めると急に脳を締め付けられるような感じになり強い平衡感覚の喪失と記憶障害に襲われ、上半身が細かく振動しているように感じる。それと同時に猛烈に苛々してやり場の無い怒りが発生した。この目眩というか平衡感覚の喪失や記憶障害と時間感覚の喪失を伴う強烈な嫌悪感、怒りなどは、それぞれが別々にコントロール出来るのかも知れない。ただ、パルス波で体が細かく振動しているような感じがする時は必ず激しい怒りや嫌悪感が発生する。また、頭部圧迫感を伴う事が多い。

午後からは自動車に乗って荷物の配達に行って来たが、利き目が反対になってしまうような視覚操作をされ不快にされた。記憶障害が激しいのでほとんど何をされたか忘れてしまったが、帰りには攻撃が強くなり、声の送信で腹が立つような言葉を聞かされると「腹が立つ感情と体感」、落ち込んで悲しくなるような言葉を聞かされると「悲しくなる気持ちと体感」を送りつけられた。

大概、そのような声の送信の時には加害者の語りかけに対する私の答えまで送信されている。普段は声の送信で加害者用の声と、私が声には出さずに口の中で呟いた言葉を再送信する声が別々にあるので、例えば、語りかけに対する答えを私用の声を使って送信されると自分の呟きか、加害者が勝手に送信した声かの区別が付かなくなる。しかし、脳内音声はもともと脳内に送りつけられてしまうと自分の思考のように感じるものなので勘違いをしやすい。

目の利き目を入れ替えてしまう被害の他に、手の利き手を入れ替えるかの如く、意識が体のどの部分に行くかなども自在に遠隔操作できるようだ。それは自分の体だけでなく、視野のどの部分に意識を持っていくか、なども可能だ。それらにはイメージ映像の送信を使う場合がある。

それにしても生きている人間を勝手に遠隔操作の実験台のようにして弄び苦しめ続ける犯罪は人類史上最悪の人権侵害となるだろう。

何処まで行っても加害者は「遠隔操作、電磁波攻撃は有り得ない」という世間の表面考え方を最大限に利用してやりたい放題である。

24:16
この所の被害は悪質になり、身体攻撃として足の筋肉の痛みと意思の通りに動かないと言うのが日常化している。お腹に空気を溜められる、喘息のように痰が絡んで息苦しい、なども日常化している。脳への攻撃は頭部圧迫感と共に考える事が出来ない状態と記憶障害が日常化、精神状態の操作として激しい嫌悪感、苛々なども日常化している。勿論、歌のリピート送信、声の送信、キーンと言う音、鼓膜が詰まったような感じ、眩暈や平衡感覚の障害も常に行われている。とにかく五感の操作も含めて引っ切り無しに攻撃されている。

先ほどまでサウナに行っていたが、最初は足の痛みなどは無くなってしまい気分も悪くなく、声の送信に介入されながらも考え事が出来たが、後半はキーンと言う音と共に著しく不快な気分になり声の送信も悪質になり考え事が出来なくなった。やはり、何か脳への信号を送りつける事によって声の送信の威力を増しているのだと思う。

サウナから出ると急に足が痛くなったり、腕が痛くなったり、呼吸困難になったりで強烈に苛々すると同時に破滅的な気分にされてしまい大変な思いをしている。

この極悪犯罪には広報を続けるしかないと思う。

実は、昨日の深夜には余りにも被害が酷いので海外に救済メールを送信した。

20日1:12
それにしても酷い攻撃だ。
夕方に強烈な攻撃をされた時には頭が熱くなってしまった。本当に頭に冷たい水をかけたくなるような時がたまにある。強い攻撃をされるとそうなると決まっているわけではない。

夢も希望も明日も未来も無く、ただ毎日過ごしているだけだ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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