被害者を飼い殺しにする手口

2:27
就寝後約1時間で目が覚める。
得意の潜在意識に何かを挿入するための攻撃だろうか。必ず目が覚める直前に何か夢を見させたり、目覚めた直後に「私に対する悪い噂が出ている」などと言う脳内音声を聞かせる。私としては「意味のない戯言」にしか聞こえないが、実は何度も繰り返すことにより潜在意識の中に埋め込む事ができるのだろうか。

眠いのだが起きて来て日記の更新をする気になった理由は、首と後頭部の境目辺りに強い違和感があるので非常に気分が悪く、以前は寝ている時にそのような攻撃をされた事がなく、最近になって寝ている時の攻撃が目立つからだ。

攻撃と脅迫とマインドコントロール

この拷問のようなこの世のものとは思えない耐え難い苦痛の攻撃、そして無気力にさせたり、集中力を極度に低下させたり、意識を被害広報活動とは別の所に持っていく、などのマインドコントロール。声の送信による執拗な脅迫。これをやられると被害者はどうにもならなくなり、結果として被害を受けたまま加害者の奴隷のようにされてしまい、飼い殺し状態になる。

この恐ろしい犯罪を早く止めさせて欲しい。

被害報告書籍が発行となり5月23日辺りには店頭に並びます。
書籍チラシ表 書籍チラシ裏

600ページにも及ぶ多くの被害者の生々しい被害報告です。

3:28
脳を覚醒させられ、瞑った瞼の中に目の焦点が合ってしまい全く眠れない。それらを止め、眠くなってくると乳首を敏感にして妙な刺激を続けるので眠れない。一つの攻撃を止めると別の攻撃をする。また右足の付け根が痛くなってきた。ついでに歯も痛くされている。眠らせない理由は恐らく明日、広報を兼ねて被害者の方と会うからだ。

4:02
今度は歌のリピート送信を開始した。「かわいそうにな、俺達の言うことを聞けば許してやるのによ」このバカげた台詞が加害者の程度の低さを物語っている。「許す」という言葉は加害者が勝手に言っているだけだ。武器を持っているから自分達が有利なわけで支配者にでもなった積もりなのだろう。私の知っている被害者で「自分が何か悪いことをしたから被害に遭って当然だ」と思っている人は一人もいない。

加害者は「学歴」、「金」「結婚」に異常にコンプレックスを持っているのかも知れない。そう言った言葉を当初から四六時中聞かされている。

10:03
9時半に突然、目が覚めると音楽のリピート送信が聞こえ、声の送信ではいつも同じの「君はきっと逮捕されるよ、そのブログは過激過ぎる」などと聞かされる。キーンという音は右の耳を中心に聞こえている。疲労感が酷く最悪の目覚めとなった。

良くある被害だが、現実に寒いのか、暑いのか判らなくなる被害である。必要以上に寒く感じてしまったり、実際に体が冷えて温まらなくなったりして眠れない。厚い布団を掛けて寝ると厚くて汗をかいて目が覚める。私は被害に遭うまで靴下をはいて寝たことなんてなかったのだが。夏には暑くてたまらなくなる被害がある。日射病だか熱射病のような症状をテクノロジーで作り出すことも可能だと思う。

昨日はテクノロジー犯罪被害ネットワークでは街頭活動があり民主党に要望書を出したそうだ。さて、果たして何かの効果があるだろうか。被害解決には至らなくても、広報活動を続けていけば、最低でもこう行った極悪犯罪について知る人が増えることにはなるだろう。

被害者の方は諦めずに広報を続けるべきだと思う

人間の遠隔操作犯罪が行われているのは事実であるから。

パソコンが起動しなかったり、動作が変だったり、マウスが勝手に動いてしまうのはサイバーテロだろうか。

21:45
昼前に家を出て、被害者の集まりに参加し広報を行って先ほど帰宅したところだ。広報は上手く行ったと思うが、途中から眠くされたり、思考能力を低下させられたりした。

問題は帰り道である。

話が終わってから皆と食事をしたが私は遠いので先に失礼することにした。少しだけ時間に余裕があったのだが急いでいた。駅の前の交差点で歩行者用の信号は赤にも関わらず、人が沢山渡っている。その姿は全く信号を気にせず道路を渡り、左右の安全確認も全くしないで何の危険もないようにまっすぐ前だけを見て歩いている。

普段なら狭い道路であっても律儀に信号が青になるまで待っている人がいるものだが、そのような人は誰もいない。私は横断歩道に差し掛かった時に変だと思い、一応、左を確認してみた。右は大通りなので自動車が来ればすぐに判る。すると下り坂を勢い良く走ってくるトラックが一台いるのを発見した。当然、止まってそのトラックが通過してから赤信号を横断した。もし、ふらりと渡っていたらぶつかっていただろう。

偶然にしては出来すぎているが気にはしない。

次に駅の改札に向かって急いで行くと、突然、反対方向から不振な男が自動改札を逆行するかのように突っ込んで来た。改札のゲートが閉まってしまったが、その男はそこを潜り抜けて足早に去って行った。突然の出来事なので意識をして見ていなかったが黒い服を着て携帯電話か何かで顔を隠しているように見えた。従って、自動改札が故障してしまったので別のところまで行ってホームに向かった。

電車に乗ると席が開いていたのでそこに座ると、スーツ姿の若い男4人くらいが隣の車両から私の前まで来た。その男達は仕事のストレスが激しいのか激しい口調で会社と上司の悪口を言っている。私が携帯電話でブログを読んでいると、その携帯電話の前に握り拳を突き出して腕まくりを始める。「殴り殺してやりたい、過剰防衛で」、「でも先に相手に手を出してもらわないと」と言いながら、もう片方の腕も伸ばし私の携帯電話の前に拳を突き出して腕まくりをした。何かわざとらしく感じたが喧嘩を挑発している訳ではなかったようだ。

最後に少し長い時間乗る車両の中で居眠りをしようとするとテクノロジーで目を覚めさせられてしまい眠れなくなる。仕方ないので携帯電話でブログを読んでいると、脳の操作により読解力が無くなり読めなくなってしまう。すると右の方で大きな声で喋っている男の声が妙に耳に障る。もう少し我慢をしてブログを読んでいると、案の定、意識の遠隔操作により、自分の右側に意識が行ってしまっている。どうやってそのようにするのか判らないがテクノロジーで可能だ。そして、その声が耳障りになるように右の耳にも操作をされていたのだろう。

偶然と言えば、偶然

気のせいと言えば、気のせいである。

しかし、テクノロジーによる人間の遠隔操作は現実のものだ。

23:03
また、脳への攻撃が強くなり極度に思考能力が低下し記憶障害をおこしている。お腹に空気が溜まり苛々する。何と言うか、考える事が出来なくなり、しかも、感情が一つに固定されてしまい、ただひたすら加害者に対する強い怒りが湧き上がってきて何かをしないと気が済まないようにされている。しかし、そんな時こそ無視をするのが正解だ。

恐怖のマインドコントロール、早く政府が取り上げるべきだと思う。

24:52
音声送信や脳への攻撃は全く途切れる事無く続いている。
先ほどは右の耳にキーンという音を強く送信され煩くて大変だった。被害者を勝手に遠隔操作の生贄にして、なし崩し的に被害者である事を強要し、奴隷状態にしてしまう。酷すぎる。

寝る。

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人間とは思えないような陰湿で残虐な人達です。 精神を殺し生きる喜びをなくさせどんなに苦痛を味わっていても、それをわかっていてただ嫌がらせをする為に人格を無視し平気でさらに苦痛を実行しようとする人達です。人格を無視しその人の許容範囲を超えた苦痛を平気で与えようとする人はこいつらしかいません。 絶対に許せません。 加害者は責任をとってテクノロジーで与えた加害の影響をすべて元通りに戻して自首して下さい。

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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