寝させない拷問は何処に居ても行われる

6:26
昨夜は12時半に寝たが連続痒み攻撃を受けたので結局眠れたのは3時頃になった。そして朝の5時半にけたたましいパトカーのサイレンと共に目が覚め同時に覚醒させられる。「どうだ寝られるものなら寝てみろ」と声で聞かされる。何とか一時間でも寝ようと思ったが、「いじきたなく寝させてあげる」と声を聞かされキーンと言う音が強くなり、歌のリピート送信をされ、体が急に熱くなり再就寝出来なくなる。

本日、睡眠時間二時間半

殺意ある電磁波テロだ。

8:00
今、新幹線に乗っているが、東京駅までの間にも攻撃をされた。まず、足の筋肉を痛くされ歩くのに苦労をした。その後、目眩がして方向音痴のようにされ非常に迷惑を被る。もしホームから落ちたりしたらどうなるのだろうか。また、降りる駅に近付くと「君の時計がどれくらい正確が調べてみよう」なんて話し掛けてくる。危うく降りるのを忘れてしまう所だった。

22:03
今、東京駅に戻って来た所だ。三重県の被害者の方がチラシ配りなどの街頭活動をすると言うので遥々遠征しお手伝いをさせてもらって来た。これは被害者の会としての活動ではなく有志の活動であり、このような連携が各地で行われるのがベストだと思う。大阪からも快く駆け付けて来てくれた方がいらしたので大変助かった。

ただ、時間が六時間もあったので睡眠不足もあり疲れてしまい、疲労感を出す被害と肩や首を延々と痛くされたので大変な苦労となった。

勿論、脳への攻撃や声の送信なども途切れないので、それにも耐えながらのチラシ配りとなった。配ったのはNPOのチラシと被害報告書籍のチラシである。

行きの新幹線では携帯電話のアラームをセットして眠ったら、それが鳴る1分位前に目が覚め「起こしてやったぞ」と声で言っていた。帰りは終着駅なのでアラームをセットしなかったら一時間で目が覚めてしまった。

今も脳への攻撃が続き、頭痛と肩痛をさせられている。

3日1:24
上記は出先なので携帯電話からの更新となった。

先ほど帰宅して風呂から出た所だ。
歌のリピート送信が始まり、キーンと言う音も強くなっている。連日の睡眠妨害と現実に歩き回った疲労と偽の疲労や筋肉痛、その他細かい被害が重なり、やっと帰宅したと言う気持ちだ。新たに背中の筋肉も痛くされている。

しかし、明日は被害とは関係のない約束があり、加害者はすでに今夜の睡眠妨害と明日の攻撃について脅迫をしている。

極悪という言葉は電磁波犯罪の加害者のためにあるようなものだ。

やっている事は殺人かそれ以上とも言えるほどで、暗闇の中で後ろから金属バットで頭を引っぱたいて逃げるのより質が悪く、下手をすると死んでしまうかも知れない行為を途切れる事無く何年でも続けている。

究極の卑怯者であることは間違いないのだが

その喋りの声は愚かそのもので負け犬根性を地で行くのだが、それはもう何がそんなに悔しいのか理解できない訳で、ただでさえ証拠を残さずに被害者を自殺・発狂に追い込むことの出来る装置を使って苦しめ続けているのに満足が出来ずに、動けば失敗、喋れば笑われる、口から出る言葉は全部嘘、くじを引けば全部はずれ、まるで最低の人生を歩んで来たかのような、生きていて良かったと思った事が一度もないのではないかと感じる。

とにかく、この犯罪を野放しにしてはならないと思う。

もうすでに頭痛と眩暈と脳障害が起きている。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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