電磁波による脳への攻撃には殺意がある

止む事無く続けられる人間の遠隔操作は脳への攻撃から身体攻撃までそれぞれ幅広く行われるので説明をするとなると大変なことになってしまう。ただ明確にして置きたいのは電磁波を武器として使い狙った被害者を徹底的に攻撃をして苦しめ続け絶対にやめないと言うことには殺意があると言うことだ。それは被害者の肉体と精神を自然でないものにしてしまい、持って生まれた能力を奪い取るだけでなく、マインドコントロールに掛けて普通でない言動を取らせたり、記憶の消去や改竄、拷問洗脳のような暴力行為を途切れる事無く続けるのだから被害者は絶望へと導かれ、逃れるには自ら命を絶つしかないと言うことを嫌でも思い知らされる。事実、自殺してしまった被害者が確認されているし、自殺未遂や自殺を考えた被害者もいる。幸いにもそこまで考えない被害者の方が多いようだが、長年に渡って破壊され続けた人生を取り戻すことは到底不可能である。とにかく第三者に見える形がないためにどれほどの苦痛なのかが理解され難い。とにかくこんなに酷いやり方は殺意がなければ出来ないと思う。

脳内音声という被害者にしか聞こえない声の送信による脅迫も強烈で、いくら脅してもこう言ったブログを書くのをやめないと最後には激しい脳への攻撃を行い、武器による暴力で無理やり被害者であることを強要し続け、かつ、被害を受けていると言わせない手段に出る。

加害者はどんな暴力を使ってでも被害者を自分達の思ったよう操ろうとする。勝手に人間を遠隔から支配下に入れ奴隷のように扱い人間としての機能を奪い続ける。これでは生きたまま殺していることになるだろう。

この攻撃の残虐さと恐ろしさを知って欲しい。


被害日記

4:28
恐らく計ったのだろう。寝てからきっかり2時間で覚醒させられた。すぐに声による脅迫が始まる。「攻撃と脅迫」これが電磁波テロリストのやり方なのか、それとも私の加害者の特徴なのか。

9:14
再就寝の後、8時半に突然目が覚める。大変眠いのでそのまま眠りたかったが、仕事をするには丁度良い時間でもあるので起きることにした。「やったあ、起したぞ」なんて声の送信をしていた。その後は声の送信はひっきり無しに続き、すべて不安を作る為の単発の喋りで「もし、・・・なったらどうす」を40分くらい喋り続けていた。従ってそれだけの時間喋り続けるのだから、全く現実にあり得ない可能性ゼロのことから私には全く関係の無いことまで出てきて思わず余りの頭の悪さに笑ってしまった。

しかし、脳に膜が張ったようになり考えることが出来なくなり、眩暈のように平衡感覚が低下し、キーンという音がして、足の筋肉が痛くなり、非常に不快かつ憂鬱な気分にさせられ、時折、声の送信と共に苛々して腹が立つ感覚を送りつけられている。腹が立つ感覚とは感情だけでなく胃がつりあがるような体感も送信される。

12:39
昼休みのブログ閲覧を終えた所だが、歌のリピート送信をされたり、左腕の筋肉をぴくぴくと痙攣させられたりしている。

著しく過激な攻撃はないが、起床後から脳の麻痺感が続いていて、軽い目眩、軽い記憶障害と視覚・嗅覚への違和感などもあり、「脳の一部が眠っている」のではないかと思うような感じであり、「元気」とか「活力」という言葉から遠ざからされている。

はっきり言えば「うつ病」を作り出す攻撃だと思う。

昨日も終日そのような状態にされていたので仲間に話しかけられても笑顔での応対が出来なかったり、会話が弾まなく困ってしまった。脳への攻撃を理解していない人からみれば「うつ病」にしか見えないだろう。

被害日記の更新をしていると呼吸も苦しくなり、昨日もやられていたが軽度の呼吸困難であり、時々「あくび」が出たり「深呼吸」をしてしまう。疲労感が酷いと「ため息」が出たりする。

これを行うために24時間張り付いているテロリストがいる訳だ。

なんて書いているとすかさず加害者が「お前は偉い、ぶっ切らされるぞ」なんて脅迫も常に伴っている。

また、脳への攻撃は恐ろしく仕事中にパソコンで請求書をダウンロードするためにログイン画面を出すと、その瞬間に「自分が何をするのか判らなくなる」という現象を起こされる。その状態は長く続かないが、継続されると「拷問のような酷い攻撃」として日記に報告をすることになる。

とにかく攻撃と脅迫を繰り返す犯罪だ。

15:32
そう言った攻撃を受けたまま仕事で出掛け、検査品の顕微鏡写真を撮ったりしたが目に違和感があり、歌のリピート送信が行われていたので少し苦労をした。途中から眼球が痛くなり、頭痛も追加されたので大迷惑となる。

17:31
音声送信のボリュームは小さいが途切れる事がなく、歌のリピート送信も執拗に行われている。従って一緒に歌わせられないように声に出さない呟きで対処している。そして右耳に煩い感じがして、喉を締め付けられるような感じがあり痰が絡む、声を出して喋ると妙に自分の声が響き煩く感じてしまい喋るのが嫌になる。その内にパルス波のような意識障害が始まり右半身が頭からつま先まで痛くなる。

他人と話している時にそのような苦痛に耐えているので心に余裕がなくなり、顔からも笑みが消えてしまう。これでは対人関係が悪くなるだろう。

20:36
今日は「被害者による被害報告集」のチラシとマインドジャスティスのホームページを翻訳した資料を数名の方に送った。その為か知らないが強力な不快感と痛みと呼吸困難に晒されている。久々に拷問状態となっている。

そのきっかけとなったのは、自動車に乗り家を出たとたんに「思考のロック」をされ、盗み取った脳波の再送信やフィードバックされる時間の調整などをやっているのではないかと考えてからだ。

「思考のロック」というのは何かを考えている過程で、いきなりある思考の部分だけが記憶に焼きついたようになり忘れられなくなる現象で、明らかに他人によってその部分の差し押さえをされているように感じる。そんな時はどんなに別の事を考え続けても脳内のその部分にマーキングをされたかのように思い出さされてしまう。思考のその部分に強引に引き戻されてしまうかのような感じだ。それは嘘発見器のようにも感じるし、加害者が勝手に送り続けているようにも感じる。

そのような状態はイメージ映像の送信でも行われることがあり、自分で想像をしたり、過去を振り返っているような積もりでいると急に思い出したくない映像のようなものが頭に焼き付いて離れなくなり、「お前のした事は全部知っている、嘘を言っても無駄だ」などと言った感じに精神へ介入される。それは実は思い出したのではなく送信されいるのだと思う。プライバシーは誰にでもある当然の権利であるが、心の中のプライバシーも無くなってしまうのがこの被害だ。

その差し押さえをされた思考から「何を連想するか」それを執拗に知りたがっている他者がいると感じるのだが、今日のは何も考えがなく、それよりも加害者が脳内音声で喋った言葉から何を連想するのかを知ろうとするような感じだった。だから私はそこから逃げないで「どうしたのですか」と聞き返した。

そして、そのような現象から連想をしていたら脳波を盗み取り、ある時点のものを再送信されているのかと思った。同じものを延々と送りつけられるので考えが固定されてしまい「思考のロック」をされているように感じるのだろう。たとえば感情であれば様々な感情があるので、それらを細かく分けて分離させられるのなら、分離した感情を再送信すれば、その感情を再現できることになる。従って感情の増幅などの被害があるのなら、そのように行っているのかも知れない。などと思ったわけだが、実際の被害は複数の攻撃を組み合わせて行っているようなので何とも言えない。

また、照射感や脳をいじられる感覚というのは実際にあるのだろうか。わざと体感させるために作り出しているとも考えられるのだが。

24:07
その後も被害は継続している。
それらは単調に同じ被害が継続するのではなく、こちらの動きに合わせて変化させたりしているが、基本的な脳への攻撃などは継続している。

寝る。

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電磁波攻撃で困ってます
ぜひ話したいです

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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