自分が悪いから被害を受けると思わせる手口

10:22
昨夜はそれほどの妨害がなく眠れたが朝6時に目が覚める。当然、何かを企んでいる加害者は目覚めと同時に声の送信で新たな不安材料のようなものを心に埋め込む為に語りかけを始める。それは個人の生活環境の中に完全に介入しているので「もしこうなったらどうする」のような質問も発生する。聞き捨てならないような質問であったりするので思わず答えてしまう。

当然、問いかけに対する反論の形を取るので加害者の考えの間違いを指摘することになる。すると加害者はそれに腹を立てて攻撃を強くする。やられると気分が悪いのでもっと言い返す。もっと攻撃が強くなる。すると日記に被害報告をする。すると加害者は日記を書くなと言う。だったら最初から陰湿な問いかけをするなと言いたいのだが加害者はそれを何度でも繰り返す。

6時の時はパソコンのスイッチを入れるよりも眠りたいと思ったのですぐに寝た。妨害もされなかったと思う。そして目覚ましがセットしてある10時少し前に目が覚める。

また、加害者の問いかけが始まる「どうだ、少し被害を軽くしてやったぞ、だから日記を書くな」と歌のリピート送信も聞こえている。だから「まず被害を完全になくしてみろ」と言っているのだが加害者にはそれが判らないらしい。そしてブログにログインすると「もう少し耳を鳴らしてやれ」と声の送信をされキーンという音が強くなり、平衡感覚も悪くなり、鼓膜が詰まったようになる。

大前提として被害を受けている事が問題となっているのだが。

21:55
今日もやって頂いた、演奏妨害。

まず被害者の会があったのでそちらに参加したのだが、新しい被害者がまた増えた。被害形態には多少の違いがあってもやはり共通性があるので話を聞くとすぐにそれと解る。

被害の方は最初は軽度であったが途中から目眩と記憶障害のようなボケた感じになりそのままスタジオに向かった。

スタジオに入るとすぐに声の送信でピアノのメロディーに合わせて「ごめんなさい、また嫌がらせをしてあげる」、「許してあげようと思ったけど、被害を口にするから」などと聞かされる。これはピアノの音階に完全にマッチして聞こえてくるのだが、ピアノの音に被ってくるのでピアノを聞こうとすれば声が聞こえてしまい、他の楽器の音に耳を傾けると別の声で同じように嫌みを聞かされるので音楽を聞くと言うよりは呟きで対抗すると言う状態にされる。この妨害も何年も前から続いている。

そんな状態で自分の演奏が回ってくるのだが今度は曲のメロディーを忘れてしまい思い出せない。それでも演奏をするのだが、思考が麻痺したようになり何もが浮かばなくなる。声による貶しや演奏フレーズを声で聞かされるなどの妨害の他に、筋肉の疲労感は当たり前のようにされ、体が自分の意思の通りに動かないと言う被害を受け、最悪の状態にされ一曲たりとも満足に演奏出来なかった。

しかし、強烈な怒りが発生するなどの攻撃が無かったので助かった。酷い時には耐え難い怒りや悔しくて惨めな気持ちになる攻撃も受ける。

その後は精神の操作で自分の意識と言うか気の力が弱まったようにされ、外に対して気持ちが出てしまう挙動不審のような感じにされている。

頭部圧迫感と、後頭部と首の付け根辺りの強い違和感と平衡感覚の低下も続いている。

また、意識を視界の中の任意の場所に持っていく遠隔操作も可能だと、演奏中に思った。

24:51
帰宅後は声の送信で集中攻撃を受け、下を見るとピーという音を耳にさせ、上を見るとキーンという音をさせ、「この音をずっと鳴りっぱなしにしてやろうか3日で精神病院へ行くことになるぜ」、「早く日記を消せ」、「音楽も出来なくしてやるぞ」などと脅迫をされ、「首の付け根をもう少し疲れさせてやれ」と言って首の後ろと後頭部の繋ぎ目の疲労感が増した。

これにより脳への攻撃(眩暈、記憶障害など)と首の後ろや後頭部の違和感とは別に行われていると思えるようになった。そして、その後は左腕の筋肉を執拗にピクピクと動かし「その手が動かないようにしてやろうか」と脅迫をされた。目に見えない武器であり、他人には聞こえない声であるので加害者は遠慮なく「攻撃と脅迫」を続けている。

それにしても余りにも社会の常識を無視したテロである。

また、下唇を噛んでしまう被害を受けさせられている。

寝る。

追記、左腕の筋肉をピクピクと痙攣させる被害が執拗に続けられ、同時に苛々する脳への攻撃もされている。

COMMENTS

No title

相手は馬鹿にしたいだけなので反抗すると喜び繰り返すのに意欲をだすでしょう。
自分の本質を相手がわかれば嫌がらせにメリハリも感じなくなり見方からかれらは嫌われるはずです。

ただ見方は増えないので、相手が減るだけです。
24時間イカクが大変になってきます。

創価員が考えたのでやり方だけをうまくひろめて威圧をかけるはずなので年月が長いひとは相手に同調しないと自分も危険と感じながら威圧をしてる送信協力者が多くいます。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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