電磁波による破壊活動をやめさせて欲しい

人間の遠隔操作、とりわけマインドコントロールが可能であり、それが大変危険であることについては、これまでに説明してきているが、それが個人の人格破壊だけではなく家庭破壊につながり、それらが社会にも少しずつ影響を来たしている事は間違いなく、場合に寄っては様々な不安や憶測が持たれるようになる。それが破壊活動(テロ)である理由で、加害者の目的も含まれていると考えられる。

現在ではその犯罪被害の性質上、何らかの被害を被らない限りそう言った技術の悪用に関して気にする人はいない。これは社会全般を見ても良く判る事実であり、自分の毎日の生活に直接深刻に影響していない事柄については、その内容がいかに重大なものであろうと、ほとんどの人々に取っては他人事であり、それが事実として証拠が掲示されていたとしても同じだと思う。

こう言った文章を書くときの脳への攻撃は強力で瞬時に記憶を消されてしまい場合に寄っては言葉が見つからなくなる。また、日常的にもそれと同じような被害が多発している。

被害日記

4:40
夢を見させられて目が覚めるが、普通ではない眠気のために中々起きられなかった。本来起きる必要そのものが無いのではあるが、安眠をさせないと言う被害なので無視をして眠ってもすぐに目が覚めてしまう。それを何回か繰り返すと「日記を書かなければいけない」というような気持ちと言うより衝動が発生してくる。恐らくマインドコントロールだろう。それが嫌で、嫌でたまらないので止めさせる為に始めた日記ではあるが。

音楽のリピート送信を脳内に聞かされ、声の送信では社会の実態をほとんど知らないのではないかと思うような人物による醜い形での脅迫が行われる。異常なまでの学歴コンプレックスや家庭に対するコンプレックスを持っているようにも感じる。

最近の脅迫の形は

「お前ら逮捕されるぞ」
「被害者を増やしてやる」
「周囲の人間に嫌われるぞ」
「家族が酷い目にあうぞ」

などが多い。

7:00
テロリストは被害者の口封じをする。
またも酷い睡眠妨害に遭っている。先ほどのアップの後にも顔や下半身を連続で執拗に痒くされ、鼻には異物が付着しているように感じにされたが、それでも無視をして眠った。というよりは加害者が脳の操作で眠らせたのだ。そして、眠いところを起こして「眠らせない苦しみ」を徹底的に叩き込み、拷問洗脳をして犯罪の口封じをするためだ。ここまでくれば何のために開発された装置かわかるだろう。

ここまで激しく執拗な攻撃が行われる理由は、「精神病に仕立て上げれば犯罪が隠蔽できる」という流れが崩壊してきているのではないだろうか。

被害者の方も執拗に犯罪被害を訴え続けるべきだと思う。

先進国日本で遠隔操作の拷問洗脳が野放しでは困る

11:13
1.5時間、1.5時間、その後が4時間の睡眠となって11時少し前に目が覚める。しかも、右足が痛いのや、顔を痒くされているのを我慢しながら根性で寝る訳で、苦痛そのものである。眠っていても人工夢で精神に介入される。目覚めた後も後頭部に強い違和感があり、平衡感覚が悪くて、足が痛い。

「殺される、と叫んでくれ警察がすぐに精神病院に入れてくれるぞ」

と加害者が言った。

加害者は一貫して被害者を精神病に仕立て上げることに専念している。

22:56
そんな訳で、寝ていても、起きていても、電磁波による攻撃が止む事無く続けられるので大変な苦痛となっている。今日は仕事が忙しいので(被害が酷いと仕事はできなくなり現実と乖離してしまう)、被害を無視していた。しかし、歌のリピート送信は途切れないし、声の送信による「憎まれ口」もその都度聞かされる。

脳への攻撃も説明しようのない「考えることが出来なく思考の自由を奪われている感じ」の被害が延々と続き、平衡感覚が悪くなり、下半身に異常な疲労感と筋肉の痛みを発生させられ歩くのは勿論、言動のスピードが落ちていた。しかも、その状態(特に脳への攻撃)は、嫌でも被害だと判るようなやり方をされるので不快感も著しい。

最近のマインドコントロールを中心とした被害は職場での人間関係を中心に展開され「笑われろ」、「嫌われろ」などのキーワードと共に被害を受けていると言ったら最後、「職場での信頼を無くすぞ」のように脅迫をしながら攻撃を続けている。マインドコントロールであるので苛々させられれば、苛々してしまうのが人間である。

夜は楽器の練習をしに行ったが、とにかく「楽しい」とか「心地よい」という気分にはならないようにされているので苦労をさせられる。それと筋肉の痛みだ。脳神経に対する強い攻撃であるので体が自由に動かないし、意識操作や記憶操作を執拗に行ってくるので著しい妨害となる。そして歌のリピート送信で脳内に勝手に聞きたくも無い歌を送信されるので練習をしていると苛々させられてしまう。また、陰湿な語りかけも無視をしていなければ練習にならないので無視をしていると言いたい放題やられてしまう。

中々上手く説明できないが一日中、脳への攻撃と痛みを受けさせられているので不快感はかなりのものであり、加害者は「広報をやめれば許してやる」、「日記を全部削除すればやめてやる」と言っている。

悪魔の人権侵害が野放しでは税金を払いたくなくなる。

この薄汚く卑怯な一方通行の人権侵害、早く止めさせて欲しい。

これは、拷問であり苦痛に耐えられなくなったら終わりである。犯罪被害を受けていると言わせないための攻撃であり、ただひたすら人間を狂わせるために行われている。

人間の遠隔操作犯罪について社会は知る必要がある。

ログアウト後に思い出したが、練習中には、下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害に遭わされ「その口を直して欲しいならば日記を削除しろ」、「足の痛みを治して欲しければ日記を削除しろ」と執拗に脅迫をされていた。このように被害報告をしようとすると記憶を消され言葉すら思い浮かばなくなる。そして、ログアウト後に加害者がわざと思い出させるのである。昼間は広報に神経が行かないように操作され、夜になると「明日こそ広報をしよう」と思うくらい攻撃をされる。こう言った手口である。

電磁波のマインドコントロールには人間は逆らえない。


23日1:34
先ほど知り合いの被害者の方が心配してメールを入れてくれた。
読んだ人にどのように伝わるのか、本人にはわからない。しかし、基本的に思考に介入され続け、見えない加害者と会話をする世界であり、こちらの考えはすべて盗み取られるが相手の考えは嘘しか聞かされない、こんな状態であり、思考能力を極度に低下させられたり、少しだけ復活させられたり、異常に興奮させられたり、弱気にさせられたり、などの中で日記書いている訳で、その内容は遠隔操作により操られている訳で、しかし、それは他人に完全に操られた人間ではなく自分の感情から発生しているもので、その元を作っているのが被害であるわけだ。

更に、思考能力が極度に低下させられている時には思考への介入として声の送信が自分の代わりに言語で思考誘導をすることが多い。その誘導は自分の感情を妨げないものであり気持ちが良く不自然でなければ受け入れてしまう訳で、日記を書いている時にも癖を知り尽くしている加害者は勝手に言葉を作って聞かせたりするが、自分が普段使わない言葉であれば拒否をする。歌のリピート送信をされていたらまともに考えることは出来ない。

少しくどくなってしまった。

しかし、実際には膨大な範囲で行われているので説明をすると大変なことになってしまう。しかも説明をしようとすると思考妨害が行われるので、また大変なことになる。

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる