人間が遠隔操作される時代

目で見た情報が理解できないようにされる被害があり、特に文字が読めなくなる、漢字が読めなくなるなどだが、それは同時に周囲の雰囲気を察知する能力も奪っている。だから景色を見ていてもそこから感じるものが何も無かったり、人と話をしている時に相手の気持ちが理解出来なかったりする。

遠隔操作被害の場合は五感すべてに影響を及ぼしているので、目で見た情報だけではなく、聴覚、嗅覚、味覚、触覚などに対しても感覚を鈍らせたり、現実とは違う情報を送りつけられてしまう。極端な考え方をすればすべての知覚を切り離してしまい、偽の知覚を送り続けるようなものである。

それは音声送信が24時間途切れずに行われている、という多くの証言からも判るように脳への攻撃により知覚・判断能力を極度に低下させた上で声の送信で思考に干渉し続けている。従って操られてしまう事が多く、操られないまでも惑わされてしまう。このような所から人間を遠隔操作しようとしていることが手に取るように判る。そして、力ずくでも操りたいと言う加害者は記憶の消去という脳の操作などを巧みに行って来る。

声の送信とは通常、目で見た物に対する感想、聞こえた音に対する感想などが主であるが、やはり五感すべてに及んでいる。それは、自分の感想を言語に変えて送信される場合と、全く自分の考えとは異なる感想の場合があり、前者であれば自分の考えを他人に盗み取られている事になり思考盗聴という耐え難い苦痛となる。いずれにしても他人が勝手に自分の中に入り込んで来て自由を奪い取られるのは大変な苦痛である。

当然、被害は肉体を動き難くしたり、勝手に動かしたり、3欲の制御も可能だ。

そして加害者は自分達の思い通りにしたいが為に苦痛と屈辱を受けさせ続け、拷問のようなことを四六時中するようになる。これでは「生きていれば、生きているだけ苦しむ」ことになってしまい、この犯罪を野放しにしていることにすべての責任がある。被害者の証言を「あり得ない、精神病だ」と言ってしまったらあまりにも時代遅れだと言うことにならないだろうか。


被害報告

4:25
寝てから2時間で無理やり遠隔操作により覚醒させられる。その時に人工夢を見させられた。昨日の仕事に関した内容だ。そして今度は「音楽が出来ないようにしてやる」と脳内音声で脅迫をされた。

キーンという音、音楽のリピート送信、声による脅迫、脳や身体への攻撃は当然行われているが、苛々させられてはいいない。熟睡の真っ只中に起こす、という拷問の手法だ。最近は思考盗聴をしては声でわざわざ聞かせるという被害を頻繁にやられる。ちょっと考えただけでも声で聞かされる。

書籍チラシ表 書籍チラシ裏
33名の「テクノロジー犯罪被害者による犯罪報告集」

10:56
その後は、それほどの妨害は無かったと思うが、やはり筋肉を痛くされたり、身体が冷えたりした。筋肉痛みは横を向いて寝るときに非常に都合が悪くなる部分を痛くされる。

目が覚めたのは10時半で、その時に両方のふくらはぎが硬直するような痛みがあり、腰と肩が痛かったがすぐに被害と判る。時計を見ると「ざまあみろ」と声の送信をされた。その後はキーンという音と共に起床し、後頭部に圧迫感のような違和感が発生し、平衡感覚が鈍くなり、記憶障害などの脳への攻撃を感じ取れる。

12:38
職場に行くと同時に視界全体が薄暗くなり、視力が低下した。当然、物を良く見なければならないので、物が二重に見える、ピントが合わない、老眼のように近くが見えない、などの被害が発生している。鏡で確認すると目蓋が半分閉じてしまったような虚ろな目にされている。外に出るとサングラスでも掛けたかのような感じすらする。

これは瞳孔が小さくなる、目蓋が半分閉じる、だけではなく脳神経にも何かをされているのではないかと思っている。

歌のリピート送信や声の干渉、思考がスッキリしない、などの攻撃も続いている。

18:25
今日は仕事で外出した。その時から、考える事が出来ない思考の抑制やボケ老人のような記憶障害がかなり弱くなり、心身にやや活力が戻り、強気な気分になった。

今までは、全くまともに考えたり仕事をしたりすることが出来なかったので社内でも発言は控えめでいたし、バカにされたような態度を取られても怒るようなことが出来なかった。それも音楽と同様に実際に自分が何かをやって見せられなければ自分に自信のある、責任を持った発言は出来ないからだ。

声の送信は基本的に相手にしないが、サブリミナルで私のそう言った「バカにした奴にはやり返す」のような気持ちを煽っていたと思う。何故か猛烈に周囲の言動に対して腹が立ち「しっかりとした対応を取ってもらいたい」と強く思った。それは「苛々する」、「暴れ出したくなる衝動」とは別の感覚であった。

17時頃になると頭痛と共に意識障害のようになり電話で話しをしていても歌のリピート送信が脳内に強く聞こえてしまい相手の話が理解出来なくなり「あいつ、バカじゃねえのか」なんて声の送信を執拗に受けた。しかし、重要な話は確認出来たので妨害されたことによる怒りを抑えて電話を切った。音声送信が脳内に強く入り込んで来る時は、まるでボリュームを上げ下げするかのように、電話の声が理解できたり、できなかったり波がある。

とにかく脳への攻撃がなくなれば、劇的なまでに明るく活力のある人間に戻ってしまうだろう。

24:38
その後は食事をしてサウナに行って来たが、声による干渉(思考への介入がうっとうしい)は継続し、歌のリピート送信は脅迫代わりにちらつかせている。途中、自動車を運転中に声の送信と同時に、耳の中に自分が喋った時の声の聞こえ方と同じ振動(自分の声が聞こえると表現できる)を起こされ、声の送信と一緒に自分が喋っているような感覚にされた。少しの時間しかやられなかったが、四六時中やられたら恐らく気が来るってしまうのではないかと思った。

耳に音が煩いような著しい不快感を受けさせられる事が良くあるが、もしかすると感覚ではなく実際に耳の中を振動させられているのかも知れない。

帰宅後は右半身の筋肉を部分的に硬直させられているような痛みと疲労感の混合のような被害を受け、歯を磨くときに歯ブラシを落としそうになった。

こう言った被害報告を書くのにも勇気がいる。恐怖心の増強でもさせられているのだろうか。

寝る。

追記、この時点ですでに脳への攻撃のために思考の抑制をされ、自由にものを考える事が出来なくなっている。それを書くことが出来ないマインドコントロールに掛けられていた。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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