人体通信の未来

「人体通信」というキーワードで検索すると色々な応用方法や技術についてヒットする。それらは便利な通信方法といえばその通りだが、将来的には「五感情報通信」を思わせるような技術まで考えられているそうだ。もう、すでに放送されたようで下記に再放送の予定を記します。

NHK サイエンスZERO

ヒトの電界を利用せよ 人体通信最前線

2010年4月16日(金) [教育] 午後6:55~午後7:30
2010年4月17日(土) [BS2] 午前3:25~午前4:00

番組最後の方のトークで「目や耳の不自由な人の代わりに別の人が体験したものを頭に送ってあげるようになる」という事を言っていたそうです。

正直、私はこのような技術やテレパシー通信などの公開された技術が一日も早く体験できるようになって欲しいと思っている。それは、人間の遠隔操作犯罪(電磁波テロ)の存在を多くの方に理解して頂けるからだ。現在、問題となっているのは隠蔽された技術であり、その通信方法であり特定個人に向けられてどこに居ても途切れないということだ。参考までに日本でもテレパシー通信に関して先駆けで研究をしていると聞いた。しかし、我々は20~30年前から被害を受けている。


被害日記

7:27
今日は仕事の関係でどうしても9時までに会社に行かなくてはならない理由があった。そのため加害者は睡眠妨害をし易い状況にあり想像通りに6時少し前に心臓を苦しくさせて覚醒させてくれた。残り2時間というのは寝るには中途半端な時間であり陰湿な加害者はそういうやり方を連日行う。起床後はなぜか眠くてたまらなくなる。

目覚めた後には周囲の人間に敵意を持たせるようとする思考の挿入や、八方塞がりで身動きが取れないと思い込ませるような思考の挿入が盛んに行われる。それらをすべて論破すると全く根拠のない、脈絡のない罵声の投げかけの連続になり、加害者は驚くほど頭が悪いのだと感じるのは毎日のことである。

そして、「被害者33人による被害報告書籍」のチラシが出来上がったので広報について考えると「広報をするともっと苦しくなるぞ」と脅迫をされる。更に日記の更新を始めると「朝から人を騒がせよう」なんて始まる。こう言った感じの声の送信が一日中続く。

昨日、人と話をしている時に思ったが二人の人間に同時に離しかけられていたら、どちらも話の内容は半分しか理解できないだろう。しかも、脳への攻撃で思考の抑制や記憶障害を起こされるので大変なことになる。

口で負けると腹いせに武器による攻撃をするのも毎日のことだ。

だから武器による人権侵害、迫害だと言っている。

14:29
今日は朝から歌のリピート送信と声による干渉が続いていて非常に不快である。意識障害と言うのか、記憶障害と言うのか、キーンと言う音の他に何か耳にされているようで周囲の音と自分の出す音や声とのバランスが取れないような感じにされている。

起きているけれど眠っているみたいな、脳に膜がはってしまったような感覚で思考能力が極度に低下し、全身がだるい。思考の抑制は選択的に出来るようで広報などの方面には気が向かなくされている。

恐怖のマインドコントロールと言ったところだ。

14:43
上記、脳への攻撃は記憶領域に対する攻撃で、いつも行ってる連続作業をした時に確認能力が低下していて、ひとつ前に行った事を次の瞬間に「本当に確認したのかどうか」普段は無意識に確認されていることなのに不安になってしまう現象があったので判った。

右足の太ももの筋肉を痛くする操作も行われている。

19:16
相変わらず脳への攻撃が続いている。内容的には極度に興奮したり、暴れ出したくなる、などの過激なものではなく、抑制が強く無気力状態にされているようだ。いずれにしても考える事の自由と体を動かす自由は完全に奪われたままだ。

18時過ぎより仕事で文章の作成を行っていたが、全身に感電しているかのようなバイブレーションの刺激を起こされ、重力が強くなったかのように自分の体が重く感じられ、脳への攻撃のために文章を作るための発想が出て来なくなり、声の送信で貶され続けたが何故かそれほど腹が立たなかった。感覚が麻痺しているようにも感じる。気力は弱くなっているようだ。

これでは遠隔拉致の奴隷のような感じだ。

日記に被害報告をすることに対する脅迫が強い。

20:37
夕食後は必ずバカの一つ覚えのように眠らせてすぐに覚醒させ、目覚めると同時に声の送信をし、自分が喋っているように感じる輪郭をイメージで送信して、舌が一緒に動いているように感じさせ「喋ったぞ」と声の送信で貶す。しかも、眠っているところを無理やり起こしたり、眠らせないのは「拷問」の手口である。

毎日、この繰り返しだ。

だから加害者は驚くほど頭が悪いと言われている。

そして被害報告をすると

「一生、そのまま記憶障害にしてやる」
「精神病にしてやる」
「必ず損をさせてやる」
「俺達に逆らうな」

と脅迫をする。

しかも、卑怯な加害者は夜になるまで極めて無気力にさせ広報などを一切させないようにして、夜になると急に悪質になり攻撃を強める。

「NHKのサイエンスZEROに出させてやる」とか「お前の名前で検索してみろ、大騒ぎになっているぞ」などとありもしないことを言って不安にさせたり、脅迫をする。たとえば職場でマインドコントロールの話をしても関係のない話なので、「職場で笑われろ」、「みんなお前をキチガイだと言っているぞ」などと連発でほざいている。

加害者は究極の卑怯者である。

加害者曰く

「きっと恥じをかくぞ、マインドコントロールはあり得ない」

このことは歴史に残すべく「被害者による被害報告集」が近く発売される。ただ、強力な隠蔽工作がなされているだけで、マインドコントロールの被害者は全世界にいる。

23:04
その後も脳への攻撃は途切れる事無く続いている。
どうも意識障害は視覚に対する不自然な操作と平衡感覚の操作と記憶障害が組み合わさって独特の「麻痺感」を生み出しているようだ。

昨日、録音した自分の演奏を聴いているが、かなり多くの部分で細かいミスが発生している。それはすべて音声送信と思考の抑制によるものだ。そしてそれを聞いている時にも声の送信で徹底的に貶しを入れるので毎週、演奏中と録音の再生中と二度に渡って極度に気分を悪くされいる。

普通の人ならとっくにノイローゼになってしまっていると思う。なにせ、音声送信と脳の攻撃を一秒も逃さずに他人に説明することは不可能であり、事実、一秒も途切れる事無く攻撃が続いている。

この犯罪は絶対に許すわけには行かない。

被害者は強く表に出すべきだと思う。

24:30
しかし、歌や音楽のリピート送信を続け、声では思考盗聴をしたり他人を気にするように仕向けたり、キーンと言う音を右の耳だけに送信したり、筋肉を痛くしたり、呼吸困難にしたり、肝臓に針を刺すような痛みが来たり、口の中が痛くなったり、ひっきりなしに攻撃を続けている。

これを相手にしていると朝までになってしまうような気がする。今までの傾向だと相手も疲れるようなので深夜になると多少静かになってくる。

このやり場のない怒りとストレス、身体に悪そうだ。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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