脳は可塑性に優れている

脳は可塑性に優れているらしい。脳への電磁的攻撃というのを途切れる事無く何年も受け続けていると脳の構造が変わってしまうのではないか思ってしまう。

例えば、音が煩ければ耳を塞ぐと思う。では脳内に音を直接聞かせることの出来る装置で四六時中不快な音を聞かされていたらどうなるだろうか。まず、音には音と言うことで声を出したり、音楽などを大きな音で出したりしないだろうか。それでも防ぐ事が出来なく、四六時中送信されていたら自然な反応として脳神経の構造が変わってしまうのではないだろうか。

また、音声送信では相手と会話が出来るため非常に苛々させられる。本当ならば四六時中怒鳴り散らしていなければならない状況なのに、そう言った感情をすべて押し殺して生活をしていると精神活動に支障を来たし精神病になってしまう事はないだろうか。

身体で言えば被害のせいで運動をする機会が減った被害者は多いと思う。それが長期に渡り続けば筋肉は弱ってしまう。本を読ませない妨害行為を受け続けていれば知識が減る。音楽妨害も同じだ。日常的に脳を使う活動の妨害を長期に渡り行われていれば筋肉と同様に脳機能も弱ってしまうと思う。

被害のせいで他人と触れ合う機会が減ったり、楽しく過ごす時間が減っても精神に影響を及ぼすことは間違いなく、それが脳に影響を及ぼすと思う。


被害日記

10:40
窓の外の日差しは一年で一番良い季節を思わせるような清々しさを感じる。

昨夜はそれほど苦労することなくすぐに眠れたが、6時半に強い尿意と共に目が覚める。何故か右肩がとても痛かった。眠気が強かったのでトイレに行ってすぐに寝ようと思うと声の送信で何か語りかけてきた。それを無視して寝ようとすると急に喘息のように苦しくなり寝られなくなってしまった。

仕方ないので薬を飲んで寝た。次は10時に目が覚めた。するとすぐに歌のリピート送信が始まり、声の送信では周囲に居る人間の名前を出して「謝れ、お前のせいで被害者が増えた」などと言っているが当然、無視をする。

起床後は例により眩暈と記憶障害と筋肉の痛みの被害が始まる。今まで「眩暈」と表現していたのは「平衡感覚の喪失」と表現するのが正しいと思った。

また、パソコンはほとんど起動時にフリーズするが、どうも遠隔から電磁波を浴びせているように思う。今日は一度ウインドウズの起動画面が出てからフリーズしてしまい、その画面を眺めていたら暫くすると初期のバイオスの画面に戻ってしまい、そこでフリーズした。他の被害者でもインターネットのケーブルが接続されていなくいも起動に時間が掛かったり、フリーズすると言っていた。私も同じだが、必ず毎回フリーズするわけではない。

22:24
脳への攻撃は途切れる事無く続いている。

極端な言い方をすれば「自分の身体ではないような感じ」にされる。例えば背中が疲れたので伸びをすると、鼓膜が塞がったように変な音をさせたり、筋肉の痛みや、皮膚の感覚、匂い、味などが常に自然で無い状態にされている。その根本にあるのが「脳の芯が痺れるような麻痺感」であり、何をしても、何を考えても、気持ちや感覚が、「脳の芯に届かない」と言う状態であり、首の後ろが硬直するような眩暈のような違和感であり、知覚を阻害されているような、一言で言えば「脳への攻撃」である。

午前中から仕事が忙しく、午後は昼を食べてからすぐに仕事で外出した。自動車に乗り走り出すと頭痛と平行感覚の喪失と時間感覚の喪失が起きて強い不快感に襲われる、声の送信が執拗なのでラジオを付けたが何故かラジオの声が聞こえているのに理解できない。神経を集中して注意深くラジオの語りに耳を向けるのだが、何を喋っているのか分からなくなってしまう。

その内、声の送信が聞こえる時には、どうしても神経がラジオの音から離れてしまうことに気がついたが、すべての声の送信について同じような現状を確認出来なかったので、神経が現実の音から離れてしまう脳への信号が別に送られていると思った。

その後は視覚にも違和感を起こされ、無性に苛々してきて、車を中央分離帯にぶつけてしまいたい強い衝動が続いた。「もう嫌だ、どうなっても構わない」のようなパニックと言うかヒステリーのような破滅したい強い衝動である。それは強い脳への攻撃と強い不快感と同時に何処からとも無く湧き上がる衝動である。

では、なぜそのような衝動に耐えられるかと言えば、答えは簡単で「どんな事をしても加害者が攻撃をやめない限り終わらないから」である。以前に、そう言ったマインドコントロールの存在を知らない時は室内で自分の物を破壊したりしてしまった。

従って「脳の操作」は非常に危険な犯罪であり、常識的な判断が可能で自分を見失わない状態でいられれば我慢が出来るが、幅広く五感の操作などを使い、自然の感覚から乖離するように仕向けられるので自分を見失ってしまう可能性がある。だから初期の被害者は奇行を取らされてしまう傾向がある。それよりも加害者が様子を見ながら手加減をしているのだと思う。

一体どうすれば止めさせられるのだろうか。

夜は楽器の練習をしに行ったが、やや興奮状態にされていた。途中までは不快感がなく声の送信も「おだて」が多かったが後半はボロクソに貶され下唇を吸い込むように噛まされた。

23:06
上記アップ後に脳への攻撃が強くなり他の攻撃も追加された。

24:49
その後は被害の感じ方が少し変化した。どこが変わったと説明は出来ないが、雰囲気というか感覚が少し変わった。しかし、耳へのキーンという音が煩い。風呂に入っていると何故か声のボリュームが大きくなり、思考に執拗に絡んできた。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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