電磁波によるマインドコントロール

被害者を24時間、すべての感覚と感情を奪い取り、加害者が作り出した偽の世界に囲い込んでしまい現実を感じ取らせない状態を長期に渡り続ける。すると被害者は次第に現実から遠ざかり時とともに「変である」と周囲に思われるようになる。事実、持って生まれた能力は発揮できなくされる。それと同時に催眠状態のようにされ操られるようになる。催眠状態とは人工夢の世界であり、目は覚めているが自己意識が働かないような状態にして、加害者が作り出した偽の世界を認識させる状態とも言える。しかも記憶操作が可能なので後で何も覚えていない、なんてこともあり得る。

もっぱら加害者は、被害者を「生かさず、殺さず」のような生贄みたいな状態にして苦しめる行為に専念しているが、装置の性能を試したりするような人体実験の要素も強く感じられる。20年以上も前からあった装置がなぜ最近になって暴れ出しているのか、不思議でならない。

また、マインドコントロール被害の可能性を疑いたくなるような事件も多くあるように思う。


被害日記

10:27
昨夜は就寝時には腹式呼吸が出来なくされ横を向いて寝た。筋肉の操作が出来るので呼吸の時に使うお腹の筋肉が動かないようにされたのだと思った。その後すぐに眠ってしまったようだが、7時に目が覚めトイレに行ってそのまま寝た。次は9時半に目が覚めた。声の送信はひっきりなしだが何を言っていたかを忘れてしまった。

目が覚める瞬間や目覚めた直後に声の送信による一連の芝居とは全く異なる何かをサブリミナルのように映像と声で一瞬だけ挿入されているのを感じている。こちらとしては意味が不明なのだが狙い済ましてやっている加害側の意思を感じている。

起床後は音声送信のボリュームは小さくそれほど執拗ではないが聞こえている。脳に対する攻撃も頭部圧迫感や首の硬直をともなう記憶障害のようなボケた感じがしている。日記を書き出すと両方の肩の後ろが痛くなる。

15:49
軽い目眩と記憶障害により考えることが出来ない状態が続いていたが、この時間になると突然に歌のリピートが始まり、それと同時に舌に対する「喋りたくなる」衝動が起き、「慌ててしまう」精神状態にされ苛々させられてくる。

18:14
まだ上記の攻撃が続いている。仕事で計算をしようとすると急に脳への攻撃が強くなり、声の送信で間違った数字を聞かされるので電卓に打ち込む数字を間違えさせられてしまった。例えば「42,225,873」と言うのを打ち込むときに「四千二百二十五万」と聞かされるとそのように打ってしまう。しかし、途中で数字が合わなくなるので「やられた」と思う。こんな被害からリアルタイムで目に映っている映像を加害者に盗み取られているのが判る。

実はこのような状況解説、思考のなぞり、黙読のなぞり、キーボードなどのタイプのなぞりに加え「考えてもいない言語による思考の挿入」などの被害は日常的に一秒も途切れる事無く行われている。現実とは全く関係のない加害者のデタラメを聞かされる時も多い。

しかも、「なぞり」は正確ではなく間違えた発音をしている。「なぞり」を「ねぞり」とか「ひがい」を「へいがい」などと、わざと変な発音で聞かせてくるので人間が常時付きっきりで行っている事が嫌でも判る。また、加害者が読めない漢字が出てくると「なぞり」も止まってしまう。私が読めなくて加害者が読める漢字の時は、急に誇らしげに声が強くなる。そして、加害者は四六時中間違えているのに、私が間違えるとそのことを執拗に攻め続ける。

「なぞり」などの声の送信に使われる声は子供から老人まであり男女がいるが良く聞くと中性的な声の質なので声から年齢や性別を断定することは出来ない。しかも、その声を自在に変えるので尚更だ。

また、夕方になるまでは無気力で体がだるく何かをする気が起きなかった。

18:54
子供が何もしていないのに両足のふくらはぎが痛くて歩けないと言っていた。

24:13
「徹底的に攻撃を続け被害者を潰してしまう。口封じを目論んでいる」この意思がはっきりと伝わるほどの攻撃を執拗に受けている。加害者は卑怯で負けず嫌い。そのようなものが存在していることが不思議でならない。

夜はリラックスの為にサウナに行っていたが、その時はそれほどの攻撃が無かった。ただ脳への攻撃は途切れることがないので、まともに物を考えることが出来ず、極めて発想の貧困な思考範囲の狭い状態が続いている。

サウナから出ると待ってましたとばかりに急に声の送信のボリュームが大きくなり、悪質極まりないチンピラのような奴が出てきて「子供の被害を酷くしてやろう」などと執拗に脅された。しかも、眩暈と意識障害が発生して言葉では表せない強い不快感と暴れ出したくなる衝動が発生した。それらをすべて無視して自動車を運転していると腰から下の筋肉が異常な疲労感に襲われ、部分的には硬直して痛くなった。アクセルを踏む右足も太ももの筋肉を操作され足が持ち上がらないようにされた。

そして、追い討ちを掛けるかのように考える隙を与えないような罵声を延々と30分近く歌のリピート送信とともに続けられた。帰宅後は強い眩暈と足を不自由にされ部屋の電気を付ける時に転んでしまいそうになった。そして喉を絞められ痰が絡んで、下唇を吸い込むようにして噛んでしまう被害と頭痛などを全部同時に受けさせられパニックのようにされた。そんな時には声の送信は喋るテンポを極めて早くして慌てさせようとする。

意識障害はどうしてもパルス波のように細切れに意識を失わせているように感じる。今は眩暈も強いが両手の筋肉の疲労が激しくタイプをするのが大変だ。

24:59
下記のような被害ブログがあります。

心理的嫌がらせに負けないで生きる

8日1:23
歌のリピート送信と思考能力の低下が続いている。
首と後頭部の付け根の違和感が酷いので上を向いて首を回すと、喉を攻撃して咳き込ませる、などそのやり口は計画的で陰湿である。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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