電磁波により病気を作り出す犯罪

電磁波犯罪はその性質上、結果的に病気を作り出していることになっている。勿論、著しい人権侵害であり、拷問のようなものでもあり、武器を使った暴力行為でもりテロでもある。

病気を作り出すというのは頭痛や歯痛、腰痛などから心臓が苦しい、食欲不振、不眠などへと繋がり神経症から精神病へと幅広く行われている。これらは正確に病気の症状を再現しているものであるが、結果として被害を被った人間が知覚することが出来るレベルでの感覚であり、どのような過程からそのような結果が生まれるのかは不明である。

たとえば痛みなどは古くから他人と共通している感覚のために「変人」扱いは受けないが、精神病の症状を再現するレベルになると、例えば「他人の声が自分だけに聞こえる」という症状を再現する過程において、内容は「どんな事をしても構わない」という恐ろしい問題があり、事実として「他人には聞こえない声」を送信すれば良いのである。

「どんなことをしても構わない」これが恐ろしい


「病気というのはそこに意識が行くことだ」というのを人から聞いたことがあり「具合の悪い部分には何かの症状が出ているのでそこに意識が行く」ということらしい。その意識が行く場所を遠隔から操作できるのがこの犯罪の特徴でもある。それは、痛みや痒み、違和感などで任意の場所に意識を向けさせたり、そう言ったものが全くないのに「その場所に意識が行ってしまう」という操作が行われるので、その場所が自分の心の中に向けられる事がある。

そして、その心の中に向けられた意識を様々に操作するのが「精神侵略技術」であり、右にあるリンクの「精神侵略技術を考慮した新しい精神病の診断基準の必要性について」という論文に書かれているが、それに記されている被害内容と我々が受けている被害内容が一致しているのはなぜだろうか。


被害日記

9:52
就寝時はそれほどの妨害は無かったように思う。しかし、朝の7時頃に何かの夢を見て目が覚めたが大変に眠かったのでトイレに行っただけですぐに寝た。次に目が覚めたのが9時頃だが、現実はよく判らないが目覚めた瞬間に「今日は良く寝た、疲れも無い」と言う気持ちが何処からとも無く発生した。その後、加害者によって不自由にされている右足について、まるで自分が運動不足だからだ、のようなイメージ映像付きの思考を挿入された。

起床するとすぐに歌のリピート送信の脳に対する攻撃が始まり、牛乳を電子レンジで暖める時に操作を間違えてしまった。まず、右手で扉を開けて左手で牛乳の入ったカップを入れるのだが、その時に開け切らない扉にカップをぶつけてしまった。次に、ワット数のボタンを押してから何分暖めるかのスイッチを押す。その時にワット数のボタンを2分という意味で2度押してしまった。こんなことは、この電子レンジを使っていて初めてだと思う。

ここから判ることは、良くある被害として慌ててしまう被害があり、それは、すべての物事を階段を2段飛ばしで駆け上がるような感じにさせられてしまい、物事を深く考えたり出来なくなり、文章も飛ばして読んでしまったりする現象だ。それを電子レンジの操作ミスに照らし合わせて考えると、今やろうと思った事を飛ばして、次にやるべき事をやってしまう現象で、字を書くときに一字自分の中で飲んでしまい次の字を書いてしまう現象と同じだと思った。そのような状態を連続でさせられるのが、「慌てさせられる被害」の操作の一つとして行われているのだろう。

それとこの犯罪をやっている加害者の心理として「犯罪行為は絶対にやめないで継続して、その行為が当たり前の状態として強制的に認めさせてしまう」と言ったものを感じた。

日記をここまで書くと全身の力が抜けて血の気がひくような感じになった。

と、書くと普通の人ならば「自分の行為により自分の内面の変化に気が付いただけ」と判断するが、たとえば「外力によって変化した自分の状態に気が付いた」とも考えられないだろうか。

13:08
音声送信とそれによる干渉は起床時より続いていたが、それほどの不快感はなく昼のブログ閲覧を終えた。しかし、13時頃より歌のリピート送信が強くなり、頭部圧迫感と目眩と視覚異常と思考異常などの攻撃が始まり、心拍数が早くなり、呼吸困難になり、喉が締め付けられるようになって痰が絡んで、苛々して慌て出す。そして痰が絡むので声を出して咳払いをすると、それに合わせて声の送信をされる。被害記録を始めると頭痛も追加された。

14:01
途中、来客があったが喋り出すと息切れがしてしまい苦労させられた。被害は今も続いていて今度は被害メモをすると急に胸焼けみたいになった。

下記アドレスには脳に刺激を与えての実験結果の記事があります。

脳の活動阻害で道徳的判断に異常、米研究

最近は脳科学が進歩していて、脳内から何かを読み出すことが可能という研究の報告はありますが、「外部から脳に対して電流を誘導する」と言う実験は珍しいと思います。

7日1:01
少し遅くなってしまった。
被害は継続している。激しい攻撃が長時間続くというのがなかった。夕方に会社の用事で買い物に行った時のことだが、レジで品物の説明を聞いたり、包装するのを待っている時に眩暈と強い脳への攻撃をされてしまい、わけが判らなくされ、その自分の姿が周囲から変だと思われてしまうのではないかと感じ非常に困った。また、頭の回転が極めて悪くなるので説明を聞いても理解できなかった。立っていると踵に重心が乗ってしまい目が半開きの虚ろな感じにされているのがわかる。腹が立ったが「見えない敵」であるので我慢するしかない。

夜は被害者の方と会い話しをした。帰宅後は音声はやや静かだが、お腹に空気を溜める攻撃が頻発している。脳への攻撃は言葉では上手く説明できないが、記憶力の低下と思考の抑制のような感じで監視下に置かれ不自由な状態だ。それから、人と話をしている時に口臭のようなものを突然感じたりする被害が多いが無視している。

寝る。

追記、新しいブログが立ち上がったようです。

電磁波犯罪被害ブログ

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脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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