自殺させるための犯罪

それはずばり人間の遠隔操作である。これは脳の操作と言える強力なマインドコントロール装置で、精神状態を自在に変えることが出来るばかりか、脳機能や身体機能の操作、五感の操作が可能となっていて、それらの盗み取りや送りつけまで行っている。

電磁波犯罪・思考盗聴と呼ばれているがこの装置を使ったものであり、被害実態は悲惨そのものである。それは加害者がそう言った使い方をして被害者を絶望へと導くように仕向けているからだ。

まず、すべてのプライバシーを奪い取られてしまう。それは室内外何処にいても逃れる事が出来ず、たとえ突然立ち寄った駅のトイレの中でもプライバシーはなく、まるで自分の中に他人が入り込んで来て一緒に見ていると言った感じになる。

次に、精神への介入という被害に遭う。これは考えた内容や言動に対して遠隔にいる他人が割り込んでくる被害で脳内音声という被害者にしか聞こえない声を使う。そして考えてもいない事をまるで自分の考えのように次から次へと声で聞かせて来る。勿論、声の主とは意思の疎通があり、会話が出来る。また、イメージ映像という頭の中で描いた映像にたいしても盗み取られたり、送り付けられたりして、声と同じように精神へ介入して来る。

更に、五感の操作が可能なので味覚・嗅覚を日常的に変えられてしまったり、視覚・聴覚に対しても不自然な操作が行われ、身体の任意の部分に対して痛い・痒い・熱い・寒いなどと言った様々な感覚を送りつけられる。それらはすべて生活妨害となり苦痛と屈辱を受けさせるためだけに行われる。

そして、脳の操作は記憶や思考能力の極端な低下を起こさせ、肉体的にも筋肉や内臓などを操作されるので人間としてのあらゆる機能を遠隔にいる加害者の支配下に入れられてしまう。そのために被害者は自然の感覚や思考をする事が困難となり不本意にも遠隔操作されたまま生きて行くことを強制される。

結果、それらが途切れる事無く四六時中、何年も続けられる訳で、言葉では表せない想像を絶するような不快感と苦痛の中で苦しみながら本来の自分の能力を発揮する事無く、誰にも理解されず、誰にも助けて貰えず絶望へと追い込まれる。

現実問題として、この犯罪被害から逃れることは不可能であり、加害者はそれを承知で人間の遠隔操作を続けているわけで、その苦しみと絶望から逃れたければ自ら命を絶つしかないことは説明するまでもない。


被害日記

2:36
身体が熱くて目が覚める。
すると顔が痒くなり突然覚醒してしまう。寝てから一時間のことだ。「そのブログを全部消せ」と加害者は脅迫をする。父が被害に遭っている感じがすること、息子も狙われている感じがすること、など日記に書いて置けと加害者に命令をされた。それと「俺達から殺人予告をさせてもらうぜ、お前は確実に殺されるぞ」と日記に書かせるために、執拗な脅迫をされている。なぜなら警察などに「殺人予告」というキーワードでマークされるからだ。しかし、この犯罪の重大性から行けば警察にマークされることなんか問題にはならない。それどころか「オウム真理教の麻原のようにお前を電磁波テロの犯人に仕立て上げてやる」なんて脅迫も頂いている。

マインドコントロール時代について社会は知る時が来たと思う。

まず、浜田宇至著「マインドコントロールの拡張」を読んで欲しい。人間の脳に電極を刺して実験をしていた時の様子が記されている。次に小出エリーナ著「アメリカのマインドコントロール・テクノロジーの進化」を読めば人間の遠隔操作の歴史と目的、現在の電磁波犯罪との関連が理解できるだろう。ジェネリックマインドコントロールなどと言う考えも進めているなどと言ったらどうするつもりだろうか。

また、それらを別の視点から見たいのであれば「超人類へ」、「操作される脳」などと言う本もある。

殺意ある電磁波テロはひたすら攻撃を続け被害者の口封じをする。

3:47
脳を覚醒させられ、極度の緊張状態にされ、お腹が空気でパンパン、呼吸困難にされ、声の送信は執拗に脅迫を続けている。これで眠れたら大したものだ。こんな事を続けられていたら精神病院送りになっしまうだろう。

私は、この犯罪だけは絶対に許すことが出来ない。

4:13
まるで断末魔の叫びのように毎度おなじみの単発のホラを何時間でも喋り続けるテロ実行犯だ。なによりも武器を使っている攻撃なのでやられたら最後、逆らう事が出来ない。従って眠ることも出来ない。

このような拷問が野放しの国である。

ここまでやられて黙っているのは人間をやめるようなものなので、また広報を再開したいと思う。

また、暴れ出したくなる強い衝動を起こされている。

加害者には警察・公安を異常に恐れているような感じの声の送信が目立っている。

8:47
その後も脳の覚醒とホラの連続の声の送信と格闘してやっと眠れたが、心臓が苦しくて目が覚める、と同時に人が家のすぐ側に居て音が聞こえた。とにかく執拗に攻撃を続けている。

13:39
その後も根性で寝たが、11時に起こされる。
また、根性で寝て、13時に目が覚める。

それらはすべて自然の目覚めではなく電磁波による覚醒だ。目覚めた直後も小さな音量だが、「近所で笑われている」、「他人を見て羨め」なんて言われる。最初は個人名を出して「・・を羨め」なんて言っていたが「悪いがその人のどこを見ても羨ましくはならない」と言い返すと別の人間の名前を出してくる、しかし、その名前の人物も羨ましくはならないと言うと最後は「被害を受けていない人を見て羨め」と行ってきた。

起床後は、後頭部と首のつなぎ目の違和感(圧迫感のような)、腰の違和感(力が入らず背中が丸くなる)が微弱に行われ自然現象と区別が付かない感じだった。しかし、5分と経たないで眩暈と記憶障害が発生してくる。頭部圧迫感も発生している。

「君みたいな生意気な奴は公安にもんでもらえ」
「強がりを言わないで素直に従え」
「国立の精神病院に入れてやる」

などと言っている。

仕事もあるのに、この時間まで無理やり寝た理由はただ一つ、加害者の攻撃によって支配されるのが嫌だからだ。

14:52
昼飯を食べながらブログ閲覧をしていると、多少の歌のリピート送信がされるが、それよりも、何か右腕と言うか肩に違和感があり疲労により筋肉が硬くなっているのかと思ったら腕全体が重くなり、更に少しの時間だけ被害だと判るようにわざわざ痛くしてくれた。こんなのをやられていたら被害だなんて誰も気が付くことは無いと思う。

その後は、右半身攻撃が始まり、右頭部、右耳の中、首、肩、腕、腰、足が鈍い痛みに襲われている。勿論、目眩と記憶障害もそのままだ。

下記ブログに「全身透視スキャナー」の記事があります。

英空港に全身透視スキャナー導入 これが成田も7月から

民生の技術でもこのくらいなので隠蔽された技術ならと思いませんか?

24:09
仕事が終わった後は、新たな被害者の方と電話をした。
その後は用事があったので外出し食事と買い物をしたが、歌のリピート送信と強い眩暈と記憶障害をされたまで、機能からの強烈な攻撃が続いていると言った感じだ。しかも、最近は食事をするとお腹に空気が溜まりパンパンにされるので(何故か強烈な不快感と苛々が伴う)、食事をするのに恐怖を感じている。

実際に食事をした後にはお腹に空気は溜まらなかったが、買い物をしている時に買うかどうするか迷ってしまったので、喫茶店に入りコーヒーを飲みながら考えた。その時に被害者有志の集まりに関してのメールを送信しようとすると急に眩暈が強くなり、お腹が空気でパンパンになり、考える事が出来なくなり、「強い行動の抑制」をされた。当然、そんな時には声の送信で「メールを出すのをやめなさい」なんて言われる。しかし、無視をして続けていると携帯電話の操作を間違えそうになってしまった。そして、ついでに食料品を買ってから帰宅したが、歌のリピート送信と強い攻撃が続いていた。

しかし、帰宅後にテレビを付けると歌のリピート送信がなくなり、強い脳に対する攻撃が弱くなり、普段とは全く正反対に集中力が出て、どんなチャンネルにしても興味が出た。そこで先ほどまで楽しくテレビを見ていた。勿論、加害者とは繋がっているのでテレビの内容が可笑しくて笑っていても、常に加害者は存在していて冗談を言って加害者を笑わせたりした。そんな時には加害者も負けずに冗談を言ったりする。しかし、テレビに集中して楽しめるということは声の送信のボリュームがかなり小さく、口数も少ないと言うことだ。

そして、テレビが終わったので日記の更新をしようとすると「やめろ」と言って、眩暈と記憶障害(記憶だけではないので脳障害と言いたい)と首の付け根の硬直感、苛々、お腹に空気が溜まる、などの攻撃が始まる。

どうも、お腹に空気が溜まる攻撃は息を止めていても、お腹が膨らんでくるように思える。

6日2:21
加害者は被害者に対して与えられている攻撃メニューを自在に使い、被害者を全く人間扱いをせず、相手がとんなに嫌がっていても、どんなに苦しんでいても関係なく、武器による攻撃で無理やり服従させようとして何の遠慮もなく攻撃をしてくる。それは「暇だから」、「何か気分の悪いことがあったから」そんな程度の理由でしかないように思える。

また、執拗な歌のリピート送信と舌を動かしたくてたまらなくなる衝動、キーンというノイズ攻撃をされ苛々してくる。

被害者が黙っていてはこの犯罪は絶対に無くならない。

寝る。

追記、実は次の分の日記の冒頭部分を読んでいると「それをアップしたらぶっ殺す」と声の送信をされ被害が酷くなった訳なので早速アップさせて頂いた。

ところで「記憶障害」とか「思考の抑制」と言った攻撃をされると考える事ができなくなるのだが、それは発想が全く広がらなくなり、ひらめきなども無くなり、文章を読むことも書くことも出来なくなる。漢字が読めなくなり、暗算も出来なくなる。強い不快感を伴う時とそうでない時があるが、集中力が極度に低下して苛々したりする。機械類の操作も判らなくなったりする(パソコンや携帯など日常は操作出来ているものも)。頭の中が真っ白で思考が停止したような時もある。

それに眩暈が追加され、筋肉の操作で動きが鈍くなると大変なことになる。そんな状態で音楽の合奏をすればどんな結果になるかすぐに想像が付く。音楽はリアルタイムであり瞬間的なひらめきが大切で一瞬の狂いが取り返しの付かない音となって発生してしまう。

とにかく極悪犯罪者達だ。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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