電磁波により作り出される苦痛

電磁波による人間の遠隔犯罪の被害は「苦痛」を受けさせるよう実行されていて、各種多様な被害形態により「生きる」という事を妨害され苦しまされている。それらは精神面への攻撃と肉体面への攻撃に分けられるが、実は精神面への攻撃の時に肉体的な感覚を作り出し「攻撃により苦しまされた事により自分の身体に起きた症状」のように見せかけている事が多い。例えば、声の送信による罵声に腹を立てた時に「興奮して肩に力が入る」、「胃がつりあがった感じになる」などのヒステリー時の体感のようなものまで作り出し被害者に苦痛を受けさせる。また、頭痛や筋肉の痛みなどの攻撃の時には精神的に「こんなに辛いのは、もう嫌だ」と強く思う思考を挿入されたりする。そしてそれらは常時、複合された攻撃となって被害者を責め続ける。

また、「悩み苦しむ」という考えがまとまらない操作もあるようだ。


被害日記

10:39
昨夜は就寝時にそれほどの攻撃はなく、すぐに眠れた。しかし、朝9時半に合成夢を見て目が覚め「睡眠時間6時間はキープしてやったぞ」と偉そうな声が聞こえた。すぐに歌のリピート送信が聞こえて来て、声に出さない呟きをさせられ始めたので、じっくりと歌を聞いてみると、不快感というか苛々する気持ちが体感付きで送信されていると感じた。当然、送信されて来るものに対しては拒否することが出来ないので加害者が望まない呟きを自ら開始した。これは、自己防衛のようなものであり、それをしないと送信されてくる音声と一緒に呟かされてしまう。従って、思考が休まることはなく、心が休まることもなく、苦痛と屈辱に耐え無駄な時間を費やす毎日となっている。

起床後は眩暈と記憶障害とキーンという音が強く、日記を書き出すと意識が薄れるような全身の筋肉が緩んでしまうような違和感に襲われる。この状態は人間としての「気」が著しく弱くなるので人と接するときに弱気になってしまうし、思考能力も著しく低下するので対人恐怖症ではないが挙動不振と見られることがあるだろう。

そしてその「意識が薄れるような感覚」という被害を受けると、自己意識が弱くなり判断力が低下したり、意思が弱くなったりして、周囲の環境や他人の言動によって気持ちが左右されてしまう。それがまた別の被害感覚を生み出すのだと思う。

とにかく徹底して責め続ける武器を持った悪魔である。

13:22
今日は音楽の練習があるので都内に向かっているが、途中食事に立ち寄った時から攻撃が激しさを増し、声の送信は罵声の連続、両方の鼓膜が詰まったようになり、キーンと言うノイズも普段の数倍の煩さであり、強い目眩と意識障害と激しい嫌悪感、やり場のない怒りに襲われている。

やはり加害者はこの日記の内容が大変気になるようで「訴えられるぞ」、「逮捕されるぞ」、「公安に呼び出されて精神鑑定を受けさせられるぞ」などと言っている。

身体攻撃はお腹に空気が溜まりパンパンになり、右足の太ももが痛く、だるくて満足に動かなくされ、椅子に座っていても体全身がだるく強い違和感を感じ落ち着いて座っていられないと言った状況だ。

ほとんどパニックに近い状態にされ、本気で攻撃をされたら間違いなく強制入院の世界になってしまうと思った。それほど破壊力のある武器によるテロが野放しの現状だ。

かわいい、無邪気な子供を精神異常者にしてやる、という脅迫が多い。

21:39
いま音楽が終わって帰るところだが、今日は最近では珍しいくらい強烈な攻撃を受け続けた。それは酷いものでスタジオ内でも終始、目眩と意識障害をやられ全く自由に物を考えることが出来ず、演奏をしていても全く楽しくならず、発想も貧困になり、体も自由に動かず、最悪の状態にされた。途中で演奏を止めてしまおうかと思ったほどだ。

とにかく徹底的に攻撃をして潰してやれと言う感じの攻撃の強さだった。

遠隔操作とマインドコントロールで人間を操れることを知っている方なら理解出来ると思うが、演奏をしていても何も感じなくされ、何も発想が起こらなくされ、加害者の声の送信が発想の基になり、自分の意識の通りに体が動かなければ、それは自分が演奏しているとは言えないレベルであり、音楽とは関係なく日常的にそのような状態に置かれている被害者は、加害者であるテロリストの人質のように思えた。

五感を奪い取られ、記憶も思考も体も奪い取られている状態はマインドコントロールと言う一種の催眠状態にされていると感じた。

23:34
やっと帰宅したと言った感じである。

眩暈と記憶障害と五感の操作、思考への介入、すべてやりたい放題の垂れ流し被害に遭い、大変な迷惑を被った。四六時中口の中を苦くされ、食事に行って食べている最中も匂いが頻繁に変わる。それは声の送信で「もう少し海苔の匂いをかがせてやれ」なんて聞かせながら行う。そして最後には舌を噛まされてしまったが、その痛みがいつまでも残っているのは遠隔操作のせいだと思った。

声の送信も、酷く質が悪く、根拠無く、現実との関連性も無く、喋れば墓穴を掘っているような感じであったが思考の妨害や被害の増強にはなるので大変な迷惑となっている。

また、このところ演奏中に発生する被害として「一拍無くなってしまう」現象が起きている。当然、演奏中には心の中でメロディーを歌いながら相手の演奏も聞き、曲の何処をやっているかを判断している。しかし、自分の中で確実に歌い先を見据えた上で何かをした瞬間に一拍とか二泊無くなってしまい相手と演奏場所がずれてしまう現象が何度か起きた。先週もあったのだか被害とは気がつかずに相手の音符に騙されてしまったと思っていた。今日は確実に演奏をしていたし何度も連続で起こったので被害と判明した。

これは元々強い記憶障害や思考の抑制を起こされているので狙った場所で瞬間的に記憶(意識)を消して、次の瞬間に別の場所のメロディーを送信して認識違いを起こさせている思った。実際には曲が始まるとそれに合わせて同時進行で加害者が脳内音声でメロディーを送信して来ているので、キーポイントとなるベース音やコード感を似ているけど違うものと差し替えている。

今まで何度も自分のソロになると曲の間違ったメロディーを送信されて間違えさせられてしまう被害があったので良く判っているが、次のメロディーへと誘導するような似ている音を一個聞かされただけで間違えてしまう。勿論、それは記憶障害を起こされていて前後の繋がりを確実に認識できない状態にされているから成立する妨害行為である。

また、音の操作が可能だ。低音を増強させたり、高音を増強させたり、聞こえなくしたり、聞いている場所や角度が違っているような反響を作り出すことが出来る。場合によっては実際にある音を聞こえなくして、無い音を聞かせることが出来るかも知れない。

勿論、マインドコントロールなので他人の演奏を聴いていて「良い演奏だ、楽しい」と感じさせたり「下手な演奏だ」と感じさせることも可能だ。

それにしても酷いことをすると思う。

しかし、元々脳の遠隔操作など到底許されるものではない。

人間を人間扱いしない極悪犯罪である。

5日1:28
被害は途切れる事無く続いている。
若干、眩暈が弱くなっているかも知れない。
しかし、今度は左肩が痛くなった。

最近はマインドコントロールの傾向を強く感じるのだが、痛い、痒い、筋肉の操作をされる、などの被害を日常的に受けているので、どう表現して良いのか迷っている。人間の遠隔操作と言うべきなのだろうか。

ところで下記ブログの方もマインドコントロール被害が強いようだ。

平塚、東京、ロンドン、横浜

寝る。

COMMENTS

COMMENT FORM

管理者にだけ表示を許可する

TRACKBACK


この記事にトラックバックする (FC2 blog user only!)

プロフィール

耳印

Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる