電磁波による破壊活動が野放しでは困る

脳の操作とも言うべき遠隔マインドコントロールの特徴は目に見えない電磁波を使うために誰にも知られずに犯罪を行うことが出来る。そして、電磁波により被害者を操るのだが、加害者は姿を見せずに「実際に行動」をするのは被害者自身であるので、何が起きても被害者が1人で行動をしたようにしか見えない。

この遠隔からの脳の操作は人類最悪の犯罪とも言える手口で行われている。なぜ人類最悪かと言うと、「攻撃媒体が不可視である」、「すべてのプライバシーを奪い取られる」、「逃げ場がない」で、リアルタイム監視を含めた総合的な人間の遠隔操作テクノロジーがそれを可能にしている。リアルタイム監視はあらゆる通信への干渉と妨害が常に行われている。

そして結局、それを使う側が「最悪の心」を持っているから「人類最悪の犯罪」となる。自殺をさせる犯罪だと言っても過言ではない。


被害日記

7:10
6時半に「やっちゃった」という品の無い男の声と共に目が覚める。いきなり脳を締め付けられるような後頭部に対する強い不快感が発生し覚醒させられる。それには振動感や音をともなうことが多い。今日はやらなければならない事があるので8時には起きなければならなかったのでそのまま起床することにした。「君は偉い」なんてふざけた言葉を聞かせるテロリストである。しかし、通常テロというのは犯行声明を出すのだが電磁波テロリストは「最低の人間」が行っているので犯行声明は出さない。その代わりに被害者が日記などでテロが行われていると知らせている。

日記を書き出すと一段と眩暈と脳を締め付けるような不快感が強まり、首の後ろと腰の筋肉に力が入らなくなり眩暈と共に「重力が強くなった」ような感じになる。そして最悪の気分にさせられ苛々してくる。

被害者は黙っていないで被害日記を出すべきだと思う。

8:38
その後も執拗な攻撃を受け続け、眩暈と記憶障害のために考える事が出来なくなっている。それと異常な疲労感があり、お腹に空気が溜まりパンパンになっている。このお腹がパンパンになる攻撃にも種類があるようで、胃に空気が溜まる、腸に空気が溜まる、何故かウエストがきつくなりベルトが食い込んで痛くなる、などだ。

15:27
今日はNPOテクノロジー犯罪被害ネットワークの街頭活動が法務省前で正午より行われたので参加してきた。このところ街頭活動に参加する人が減っているので多少寂しい感じではあった。

場所的に人通りが少ないのでチラシの配布数は少なかったが、演説終了後には法務大臣宛ての要望書を提出した。

被害の方だがチラシ配りをしている最中に左半身を攻撃され、顎、首、肩、腕、手首、腰、太もも、ふくらはぎ、などの筋肉が異常に疲労して立っているのが辛くなった。顎と口の中以外の痛みは実際に筋肉疲労を起こした時とほとんど変わらない。こんな被害だけを受けていたら間違いなく身体の具合が悪いと思ってしまうだろう。

刺すような痒み

と表現したい被害がある。
ピンポイントの強い痒みであるが、それと同時に脳に電気が走るような感じになる。それは驚きであったり、危険信号だったり、怒りであったりする。痒みを発生させると同時に瞬時にそのような信号を送っているように思う。

例えば衣服に毛虫が付いていたとする。払い除けたが暫くしてから妙な痒みが発生したらどのように感じるだろうか。

寝ているときに痒みで覚醒させられる事があるが、痒みは刺すような刺激だが、脳への信号も送られているように思う。

24:25
帰宅後は少し仕事をして、夜は楽器の練習をした。

帰りの車内でも寝させない攻撃をされた。眠りに入っている時は遠隔操作に掛かりやすいようで、まず、眠ると必ず顔が上を向き大きな口を開けてしまう。これは必ずそうなり、その時に必ず「口を大きく開けている所を他人に見られると恥ずかしい」と思い、その開いた口が気になり目が覚める。

今日は、夢を見させられ、その夢の中で食べ物を食べていて「一緒に口を動かして」しまい慌てて目が覚めた。後は痒みなどで寝させない。

やはり脳への攻撃がなくなると清々しい気分になる。

何故か、車内でほんの数分間だけ、脳への攻撃がなくなった。その時は「視界が広くなった」、「こんなに視野が広かったのか」とまず思った。思考に対する抑制もなくなり「脳がすっきり」してなんて清々しいのだろうと感じた。その時に思ったのは、「攻撃をされていると脳の半分くらいが機能していない」と言う印象だった。視界が広いのは見える範囲が広くなったと言うよりは「その隅々まで神経が行き届く」と言った感じだ。しかし、それも感覚の増強と言った操作の可能性もあるし、すぐに元に戻ってしまった。

楽器の練習でも脳への攻撃が酷く、身体も満足に動かないようにされ、特に声の送信が陰湿・執拗なのでうんざりしてしまった。一時のような激しい疲労感や強烈な妨害攻撃ではないが、心拍数を早くされるなどの妨害を受けた。

最近は声の送信のボリュームが口の中の呟きと同じ位まで下がっているが、その内容が陰湿・執拗さを増している。「狂うぞ」、「殺されるぞ」などと言う脅迫もかなり多い。

本当に何かの対策を急いで欲しい犯罪である。

寝る。

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Author:耳印
脳内音声、思考盗聴、五感情報通信などを悪用した人類を恐怖のどん底に突き落とす極悪犯罪の被害日記。

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